なんJ大好き民のトレンドニュース

自民党旧安倍派元幹部8人、不起訴相当に!裏金疑惑の捜査がついに決着へ

投稿日:2026年04月20日

自民党の最大派閥だった旧安倍派(清和政策研究会)を巡る政治資金規正法違反の疑いで、東京地検特捜部が不起訴とした萩生田光一幹事長代行ら元幹部8人と、当時の事務担当者について、東京第5検察審査会が「不起訴相当」と議決しました。3月13日に報道されたこの決定は、長引く裏金疑惑に終止符が打たれるか、今後の政局にも影響を与える可能性があります。

高市早苗事務所がカタログギフト配布問題、過去の石破茂氏問題との類似性で批判高まる

投稿日:2026年02月25日

自民党の高市早苗首相官房長官(当時)の事務所が、衆院選で当選した議員側にカタログギフトを配布していたことが明らかになり、政治資金規正法との関連で問題となっています。過去に石破茂元首相が自民党1期生に商品券を配布した際にも批判を浴びましたが、今回の件で反省が生かされていなかったことが浮き彫りになりました。

高市首相、自民議員へ数万円相当のカタログギフト配布…「政治とカネ」問題で批判の声

投稿日:2026年02月24日

自民党の高市早苗首相が、先の衆院選で当選した自民議員に対し、当選祝いとして数万円相当のカタログギフトを配布していたことが明らかになりました。派閥裏金問題で国民の不信感が根強い中、野党からの批判は必至です。この問題が、今後の予算案審議に影響を与える可能性も指摘されています。

自民党、歴史的大勝!衆院選2026で3分の2超の議席獲得–政治とカネの逆風を乗り越え、高市首相が続投か

投稿日:2026年02月09日

2月8日に行われた第51回衆院選で、自民党歴史的大勝を収めました。全議席が確定し、自民党は単独で定数の3分の2を超える316議席を獲得。日本維新の会との合計で352議席という巨大与党が誕生しました。

高市首相、過半数割れ即退陣を明言!裏金事件への釈明も-衆院選前に波乱か?

投稿日:2026年01月26日

自民党の高市早苗首相は26日、日本記者クラブ主催の党首討論会で、衆院選の勝敗ラインとなる日本維新の会との連携で与党が過半数(233議席)を割り込んだ場合、「即刻、退陣することになる」と明言しました。衆院選公示を目前に控え、厳しい状況下で強硬な姿勢を見せました。

中道新党「中道改革連合」に期待は?世論調査で厳しい現状

投稿日:2026年01月25日

立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」に対する世論の反応が厳しい結果となりました。毎日新聞の世論調査によると、「期待が持てない」と回答した人が52%に達し、「期待が持てる」という回答の17%を大きく上回っています。

自民党、衆院選第1次公認候補284人決定!裏金問題で批判浴びる中、問題議員も擁立

投稿日:2026年01月22日

自民党が21日、衆院選に向けた選挙対策本部会議を開き、第1次公認候補として計284人の擁立を決定しました。しかし、今回の公認候補には、派閥裏金事件に関係した現職議員37人が含まれていることが明らかになり、批判の声が上がっています。

自民党、裏金問題絡みの議員37人擁立!衆院選候補を決定、野党は批判

投稿日:2026年01月21日

自民党が、衆院選の第1次公認候補284人を決定しました。その中に、過去の派閥裏金問題に関係した現職議員や元議員を含む37人が含まれていることが明らかになりました。この決定に対し、野党からは「反省が足りない」と厳しい批判の声が上がっています。

自民党、大阪5区に杉田水脈氏を擁立!元維新の守島氏は2区で推薦へ

投稿日:2026年01月20日

次期衆院選に向けて、自民党が大阪5区の候補者として、杉田水脈元衆院議員を擁立する方針を固めました。公明党が新党結成に伴い撤退したこの選挙区で、自民党は杉田氏を立てることで議席奪還を目指します。

立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成!安保法は合憲、原発は再稼働容認で方針転換

投稿日:2026年01月19日

立憲民主党と公明党が19日に発表する新党「中道改革連合」の基本政策が明らかになりました。安全保障関連法や原発政策で、両党の従来の主張からの大きな転換が見られます。