シリウスコルト、中山金杯で再び輝きを!斤量増でも機動力で逆転劇か
12月29日(日)に中山競馬場で開催される中山金杯(G3)。注目を集めているのが、シリウスコルトです。前走の福島記念でトップハンデを背負いながらも5着と好走を見せ、今回のレースでもその実力が期待されています。
京都金杯はトロヴァトーレが熱い!ダービー卿チャレンジトロフィー馬が芝に戻って一気に巻き返す?
1月5日(日)に京都競馬場で開催される京都金杯(G3)。注目を集めているのが、レイデオロ産駒のトロヴァトーレです。昨年のダービー卿チャレンジトロフィーを制覇し、実力は折り紙付き。今回は、安田記念の大敗後、ダートを挟んで3戦ぶりに芝に戻りますが、関係者からは「芝の方が折り合いは難しいが、勝つ力はある」と地力の高さに期待する声が上がっています。
TTFCオリジナル番組『山本康平の忍び道』が『全スーパー戦隊展』に潜入!レジェンドたちが大集合!
「スーパー戦隊」50周年を記念した大規模展覧会『全スーパー戦隊展』に、TTFCオリジナル番組『山本康平の忍び道』の山本康平さんと長澤奈央さんが潜入!豪華な展示に加え、あのレジェンドたちとのスペシャルな出会いが実現しました。
帝京大学、復路で驚きの猛追!「世界一諦めの悪いチーム」がシード権へ
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路で、帝京大学が驚くべき追い上げを見せています。往路ではまさかの17位に沈んだものの、復路に入り、その底力を発揮し、シード権獲得の可能性を大きく広げています。
創価大・小池莉希、箱根駅伝6区で区間歴代2位の衝撃!走破後の“ピンピン”ぶりにネット驚愕「化け物」
第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路で、創価大学の小池莉希選手(3年)が6区(20.8km)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力で話題を呼んでいます。
青学大、大逆転劇の裏側!原晋監督が明かす“キーマン欠場”の緊急事態と黒田朝日の衝撃
青学大が劇的な大逆転で箱根駅伝の往路優勝を果たしました。しかし、その裏には原晋監督が語る“キーマンの欠場”という緊急事態があったのです。また、黒田朝日選手の歴史的激走も勝利に大きく貢献しました。今回は、青学大の優勝の裏側を徹底的にレポートします。
青学大・黒田朝日、伝説の「シン・山の神」誕生秘話明かす!往路優勝を飾った圧巻の走りとは?
第102回箱根駅伝往路で、青学大を往路優勝に導いた黒田朝日主将(4年=玉野光南)が、自身の異名「シン・山の神」に込められた意味を明かしました。往路制覇の報告会で、「僕がっ、シン・山の神だぁっ」と叫び、会場を沸かせた黒田選手の言葉の裏側には、深い想いが込められていたのです。
早大、箱根駅伝往路2位!「山の名探偵」工藤慎作の激走も青学大に及ばず、復路での逆転劇に期待
第102回東京箱根間往路大学駅伝競走が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、早稲田大学が往路2位でゴールしました。2008年以来18年ぶりの往路優勝は逃しましたが、首位の青山学院大学とはわずか18秒差。復路での逆転優勝に向けて、チームは士気を高めています。
【箱根駅伝】中央大、4区も首位キープ!早稲田大ルーキー鈴木琉胤が衝撃の激走!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、激戦を繰り広げました。中央大学が4区も首位を譲らず、堅実に5区へとタスキをつなぎました。しかし、早稲田大学の鈴木琉胤選手が、驚異的なスピードで2位に浮上し、大きな話題を呼んでいます。
早大“山の名探偵”工藤慎作、箱根駅伝3年連続5区へ!メガネで快走するワケとは?
1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが発表され、早稲田大学の工藤慎作選手(3年)が3年連続で5区にエントリーされました。その愛称は“山の名探偵”。今回は、彼がトレードマークであるメガネを愛用する理由や、箱根駅伝への意気込みを深掘りします。