明日5日は立夏!7日には今年最多の夏日地点出現か?今から始める暑熱順化で熱中症を予防しよう
5月5日(火・こどもの日)は、二十四節気の立夏。暦の上では夏の始まりです。tenki.jpによると、7日(木)以降は25℃以上の夏日となる場所が急増する見込みで、早めの熱中症対策が重要になります。
記録的な暑さから一転!GW明けは再び夏日予報-熱中症対策は万全に
5月2日、関東から九州にかけて今年一番の暑さを記録しました。東京都心では27.5℃と、これまでの最高気温を更新。しかし、明日3日(日)は暑さが和らぎ、連休中は比較的過ごしやすい天気が予想されています。ただし、5連休明けの7日(木)からは再び夏日が戻ってくる見込みです。急な気温変化に体調を崩さないよう、注意が必要です。
東北太平洋側は暴風、関東から西は猛暑!5月2日(土)の天気と注意点
5月2日(土)は、全国で大きく天気が変わります。北海道と東北の太平洋側では暴風に警戒が必要で、関東から西日本では猛暑となる見込みです。ゴールデンウィーク中の外出予定がある方は、しっかりと対策をして安全にお過ごしください。
【徹底レビュー】サンバリア100の折りたたみ日傘が優秀!エディターが選ぶ一本で夏の街を快適に
毎年のように暑くなる日本の夏。紫外線対策は必須ですが、日焼け止めだけでは不安…そんな時に頼りになるのが完全遮光日傘です。今回は、エディターが実際に使用した
気象庁が新用語「酷暑日」を決定!SNSは大喜利状態!?
最高気温40度以上の日に使用する名称が、気象庁によって「酷暑日」に決定しました。高温への警戒を強める狙いですが、その決定に至るまでの過程がSNSで話題を呼んでいます。
最高気温40度以上の日は「酷暑日」!気象庁が新名称を決定、危険な暑さを直感的に理解へ
記録的な猛暑が続く中、気象庁が最高気温40度以上の日の名称を「酷暑日」とすることを決定しました。これは、危険な暑さをより直感的に理解してもらうための措置です。神奈川県内でも昨年、観測史上最高となる39.9℃を記録するなど、暑さ対策が急務となっています。
最高気温40度超えは「酷暑日」に!気象庁が新名称を決定-危険な暑さへの警戒呼びかけ
記録的な猛暑が続く中、気象庁が最高気温40度以上の日の名称を「酷暑日」とすることを決定しました。これまで明確な定義がなかった超高温の日に対し、より分かりやすく、そして危険な暑さを伝えるための新たな名称です。
40度超えは「酷暑日」に決定!気象庁が新名称を発表
記録的な猛暑が続く中、気象庁が最高気温40度以上の日の呼び方を「酷暑日」とすることを決定しました。これまで40度以上の日が観測されることが稀でしたが、2018年以降、毎年観測されるようになったことを受け、名称の見直しが行われていました。
最高気温40℃以上の日は「酷暑日」に決定!今年の夏は早速発生の可能性?
気象庁が、最高気温が40℃以上の日の名称を新たに「酷暑日(こくしょび)」と決定しました。近年、40℃以上の猛暑が毎年のように観測されるようになったことを受け、より暑さの深刻さを伝えるための新たな言葉が求められていました。
本州初!静岡市で真夏日記録 19年ぶりの4月異例の暑さ
本州で今年初の真夏日が記録されました。11日、静岡市で最高気温が30℃を突破し、異例の暑さとなっています。tenki.jpの情報を基に、詳しくお伝えします。