箱根駅伝でまさかの展開!立教大・大東文化大が繰り上げスタートでタスキがつながらず…
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、衝撃的な出来事が発生しました。最終9区から10区へのたすき継ぎが行われた鶴見中継所で、立教大学と大東文化大学の選手が、前のチームの到着を待たずに繰り上げスタートを余儀なくされるという、無情な状況となりました。
近畿地方、北部・山沿いで記録的な大雪!明日4日も路面凍結に警戒、安全な移動を
近畿地方は2日から北部や山沿いを中心に大雪に見舞われ、積雪量は場所によっては50センチを超えるなど、記録的な雪となっています。普段雪が少ない奈良県や和歌山県でも山間部を中心に雪が積もり、京都市内でもうっすらと雪化粧が見られました。
鳥取県智頭町でノーマルタイヤの車が雪道で走行不能!国土交通省が冬用タイヤ装着を呼びかけ
鳥取県智頭町で、積雪の国道53号線をノーマルタイヤで走行していた車が一時走行不能になった事故が発生しました。国土交通省鳥取河川国道事務所は、SNSを通じて冬用タイヤの装着やタイヤチェーンの携行を強く呼びかけています。
フィンランド、海底ケーブル損傷の疑いでロシア船を拿捕!石油密輸「影の船団」との関連も浮上
バルト海のフィンランド湾で発生した海底ケーブルの損傷事件で、フィンランド当局はロシアから出航した船舶を拿捕しました。この事件は、ロシアによる制裁回避のための石油密輸に関わる「影の船団(シャドーフリート)」との関連が疑われ、国際的な緊張を高めています。
ITジャーナリスト三上洋、がん闘病中に乃木坂46に救われた人生「命を救ってくれた曲がある」
ITジャーナリストの三上洋さん(60歳)が、自身のがん闘病について語ったインタビューが話題を呼んでいます。ステージ3Bのがんと診断され、医師からは「5年生存率50%」という厳しい宣告を受けた三上さんを支えたのは、なんとアイドルグループ乃木坂46だったのです。
駒澤大、往路7位発進!藤田監督「私の責任」主力選手の体調不良で苦戦
第102回箱根駅伝往路が2日、東京-箱根で行われ、3年ぶりの総合優勝を目指す駒澤大学(駒大)は、5時間23分00秒で7位でゴールしました。首位の青山学院大学には4分52秒差と、厳しい状況で復路に臨みます。
駒澤大学、往路7位発進!藤田監督「復路はみんな使うつもり」逆転の起死回生策とは?
1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路がスタート。3年ぶりの総合優勝を目指す駒澤大学は、往路7位でゴールしました。往路優勝した青山学院大学との差は4分52秒と、厳しい状況が続きます。
青山学院大学、劇的往路優勝!OB田中悠登アナ「ずっと放心状態」
箱根駅伝往路で、青山学院大学が劇的な大逆転で3年連続8度目の往路優勝を果たしました。1区で苦戦したものの、5区でエースの黒田朝日選手が驚異的な走りで首位を奪取。その劇的な展開に、OBで福井放送アナウンサーの田中悠登さんも興奮を隠せません。
国学院大・青木瑠郁、箱根駅伝1区でまさかの区間新!初優勝へ好発進!
第102回箱根駅伝往路が2日、東京-箱根で行われ、国学院大学の青木瑠郁選手(4年・健大高崎)が1区(21.3km)で区間新記録を樹立し、大きな話題を呼んでいます。
青学大、エース黒田朝日を衝撃の5区投入!「ギャンブル」の声でトレンド入り!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、青学大の原晋監督が大胆な戦略を打ち出しました。往路スタート直前に発表された当日変更で、主将兼エースの黒田朝日選手(4年)が、山上りの5区に投入されたのです。