ミラノ五輪フィギュアスケート:アイスダンスでフランス組が金!表彰台問題は改善、紺色に変更
フィギュアスケートの熱戦が続くミラノ・コルティナ五輪。11日に行われたアイスダンスで、ロランス・フルニエボードリー、ギヨーム・シゼロン(フランス)組が合計225.82点を獲得し、見事金メダルを獲得しました。
手負いの王者平野歩夢、ミラノ五輪スノーボード男子ハーフパイプ予選突破!
前回大会王者の平野歩夢選手が、1月ワールドカップでの怪我から復帰後、初のオリンピックの舞台で予選突破を果たしました!
プレミアリーグ首位アーセナルの戦い方は本当に「退屈」なのか?OBが語る対戦相手の恐れ
現在、プレミアリーグで首位を独走しているアーセナル。その堅実な戦い方に対し、「退屈」という批判的な声も上がっています。しかし、本当にアーセナルの戦い方は面白くないのでしょうか?
ミラクル復活!平野歩夢、五輪ハーフパイプ決勝進出!骨折からの驚異的な回復で「奇跡的」と語る
2026年ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード・ハーフパイプ競技が11日、イタリアのリビーニョ・スノーパークで行われ、2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が、決勝進出を果たしました。怪我からの復帰という奇跡的な復活を遂げた平野の姿に、会場は大きな感動に包まれました。
限界の中で命をつなぐ。保護団体「ワタシニデキルコト」と子猫ぐんたが起こした奇跡
寒い雨の夜、母猫のいない状態で発見された生後2~3週間の子猫「ぐんた」。自力でミルクを飲めず、排泄もできない重体だったぐんたの命を救ったのは、一般社団法人動物支援団体「ワタシニデキルコト」(以下、ワタデキ)の活動でした。今回は、ワタデキの活動現場から、命の最前線で起きている現実と、小さな命をつなぐことの本当の意味を伝えます。
ゲーム開発未経験のアーティストが挑んだ“喪失”の表現―深い悲しみから生まれたアクションADV『ASTHENIA』開発者インタビュー
ゲーム業界に新たな風を吹き込む、アクションアドベンチャー『ASTHENIA』。その開発を手がけるMatthaiosLappas氏に独占インタビューを実施しました。芸術的なビジュアル、一人称視点の近接戦闘、そしてクエストマーカーのない手探り感など、その魅力は多岐にわたります。今回は、なんとゲーム開発の経験が全くなかったという驚きの経歴を持つLappas氏に、本作に込めた想いを深掘りします。
5歳娘を亡くした父が発信する「臓器移植の光」…家族の決断が救った5つの命
5歳の娘さんをインフルエンザ脳症で亡くされた三浦拓さん(47歳)が、娘さんの臓器提供を通じて5人の命を救った経験を発信し、臓器移植への理解を深めようと活動されています。岡山県津山市の市議会議員も務める三浦さんの想いを、分かりやすくまとめました。
ノルディック複合、渡部暁斗「一番いいジャンプ出せた」!山本涼太は3位と好発進!
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのノルディック複合・個人ノーマルヒル(NH)が11日に行われ、日本勢は山本涼太選手が3位と好成績で後半の距離競技に駒を進めました。渡部暁斗選手も11位、谷地宙選手は15位と、全員が後半に進出する結果となりました。
テンカジョウ、クイーン賞で劇的な差し切り勝利!交流重賞4勝目へ飛躍
5月19日、船橋競馬場でJpnⅢクイーン賞(ダ1800m)が行われ、テンカジョウ(牝5・岡田調教師)が1分25秒8(稍重)で優勝しました。昨年のクイーン賞で3着に終わったテンカジョウが、見事リベンジを果たし、地方交流重賞での勝利数を4に伸ばしました。
テンカジョウ、クイーン賞で圧巻の勝利!ゲート改善が奏功し、重馬場を克服
2月11日、船橋競馬場で開催された交流G3・クイーン賞(牝馬限定・ダ1800m)で、1番人気に支持されたテンカジョウが、見事快勝を飾りました!