上坂樹里“直美”が鹿鳴館で奮闘!藤原季節“小日向”登場『風、薫る』第13話予告
NHK連続テレビ小説『風、薫る』が放送中で、生きづらさを抱える二人の女性の成長と、看護の世界での活躍を描き、多くの視聴者を魅了しています。今回は、4月15日(水)放送の第13話の予告と、これまでのあらすじを分かりやすくまとめました。
黒木華主演『銀河の一票』:豪華追加キャスト発表!渡邊圭祐、倉悠貴、小雪らが出演
4月20日よりカンテレ・フジテレビ系で放送がスタートする、黒木華主演の月10ドラマ『銀河の一票』に、渡邊圭祐、倉悠貴、小雪、本上まなみ、山口馬木也ら、個性豊かなキャスト陣が新たに加わることが発表されました。
2026年1月の新連載マンガを徹底レビュー!「ローワライ」から話題作まで
コミックナタリー編集部が、2026年1月にスタートした新連載マンガを振り返る記事です。話題の「ローワライ」から、人気シリーズの続編、現代社会を反映した作品まで、多岐にわたる新連載の中から、編集部員が注目した作品をピックアップしてご紹介します。
地方のジェンダー格差はなぜ縮まらない?「地方女子」の生きづらさに迫る
3月8日の「国際女性デー」は、国連がジェンダー平等を目指して定めた記念日です。日本でも認知度は高まっていますが、地方では依然としてジェンダー格差が大きいという課題が残っています。今回は、北海道・中富良野町で男女共同参画の推進に取り組む稲葉哲治さんの視点から、地方のジェンダー格差の実態と、その解決に向けた課題について掘り下げていきます。
心ちゃん事件から15年…家族が法要「生きていれば高校生だった」熊本
2011年3月に熊本市で起きた清水心(ここ)ちゃん(当時3歳)殺害事件から15年が経過。3日、熊本市で家族による法要が営まれました。事件は社会に大きな衝撃を与え、今もなお多くの人々の心に深く刻まれています。
映画『女性の休日』から見えた日本のジェンダー格差…9割が「性的役割分業」にモヤモヤ
3月8日の国際女性デーを目前に、映画『女性の休日』をきっかけにジェンダー平等を考える「大ブレスト会議」が2026年3月5日に開催されることが発表されました。このイベントを前に、FRaUとNewsPicksforWEが実施したアンケート結果が公開され、日本のジェンダー格差に対するリアルな声が明らかになりました。
異色の経歴を持つラッパーSkaai、九大大学院から地元・大分でジゴロック出演へ
アメリカ生まれ、大分育ちのラッパーSkaai(スカイ)さんが、4月に地元・大分で開催される野外音楽フェス「ジゴロック」への出演を控えています。九大大学院で研究者を目指していたという異色の経歴を持ち、独自の音楽スタイルで注目を集めるSkaaiさんの魅力を深掘りします。
大人になって初めて気づく「大人の発達障害」…人間関係の悩みや生きづらさの原因かも?
「場の空気が読めない」「人付き合いが苦手」「集中力が続かない…」。もしかしたら、それは発達障害のサインかもしれません。大人になってから発達障害と診断されるケースが増加しており、生きづらさを抱える多くの人がその原因を知り、適切なサポートを受けることが重要になっています。
『テミスの不確かな法廷』演出陣が撮影裏話を公開!齋藤飛鳥の演技にも絶賛
現在放送中のNHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』。2月23日から第1~5話の一挙再放送を経て、2月24日からは放送が再開されます。ドラマの舞台裏を、チーフ演出の吉川久岳さんをはじめとする4人の演出陣がコメントで明らかにしました。
「引退だね」と言われた過去…女性アーティストが語る、生きづらさとアートの未来
「子供ができたときも『引退だね』と何人からも言われたり。美術って文化的な場所だと思っていたのに、こんなに頭が古いのかと」