平成はパンダブーム!生茶パンダ、パンダーゼット…記憶に残るパンダキャラを振り返り
平成時代を彩ったパンダキャラクターたち。今週は、その懐かしいラインナップを掘り起こします!日本から本物のパンダがいなくなった今だからこそ、平成に流行したユニークなパンダたちを改めて見つめ直しましょう。
東京アニメアワードフェスティバル2026:西岡純一ディレクターが語る、世界のアニメーションの潮流と未来
2026年3月13日(金)~3月16日(月)の4日間、東京・池袋にて「東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)」が開催されます。「東京が、アニメーションのハブになる」という熱い想いを込めて、世界のアニメーション作品を発掘・支援するこのイベント。今回は、TAAF2026のフェスティバルディレクターである西岡純一氏に、イベントの展望や裏側について話を聞きました。
「続けるつもりなかった」震災から15年…“人のつながり”紡ぐサルのぬいぐるみ『おのくん』の物語
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。震災の傷跡が癒えない中、宮城県東松島市で、ある温かい活動が続いています。それは、靴下から作られるサルのぬいぐるみ『おのくん』を通して、人々の心を繋ぐ活動です。
イラン情勢緊迫で原油価格が乱高下!3.11から考える日本のエネルギー政策
イラン情勢の緊迫化が、世界的な原油価格の乱高下を引き起こしています。東日本大震災から15年が経過した今、改めて日本のエネルギー政策を見直す必要性が浮き彫りになっています。この記事では、最新のイラン情勢、原油価格の変動、そして今後の日本のエネルギー政策について、わかりやすく解説します。
【WBC】米国、まさかの敗戦!イタリアに逆転負けで1次ラウンド敗退の危機
世界野球クラシック(WBC)の第6回大会で、優勝候補筆頭の米国代表がまさかの黒星を喫しました。10日(日本時間11日)に行われた1次ラウンドB組のイタリア戦で、6-8のスコアで敗れ、1次ラウンド敗退の危機に立たされています。
【WBC】イタリア、米国に劇的勝利!パスクアンティノは無安打も「最高の気分」!
3月10日、第6回WBC1次ラウンドB組で、世界ランキング14位のイタリアが、同3位の米国に8-6で勝利するという“世紀の番狂わせ”を演じました!
【WBC】米国代表、まさかの計算ミスで準々決勝進出が崖っぷち!監督が試合前に「進出決定」と失言
野球の世界一決定戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、アメリカ代表がイタリア代表に6-8で敗れ、準々決勝進出がメキシコ対イタリア戦の結果次第となりました。さらに、この状況を招いたのが、マーク・デローサ監督の誤った条件認識だったことが判明し、波紋を呼んでいます。
【WBC】イタリアが劇的勝利!ロレンゼン投手の好投と爆発的な打線がアメリカを撃破!
世界野球クラシック(WBC)1次ラウンドB組で、世界ランキング14位のイタリアが、同3位のアメリカを8-6で破る大番狂わせを起こしました!この勝利の立役者となったのは、先発したマイケル・ロレンゼン投手(34歳、ロッキーズ)と、爆発的な打線でした。
「スト6」SFL日本一はREJECT!ふ~ど&LeSharのED全勝、ウメハラ「ゲームしかない人生、肯定された」
2026年1月31日、パシフィコ横浜にて開催されたストリートファイターリーグ:Pro-JP(SFL)グランドファイナルで、REJECT(RC)がCrazyRaccoon(CR)を100-20で破り、日本一のチームとなりました。会場は大興奮の様相を呈し、ウメハラ選手は「ゲームしかない人生でよかった」と喜びを語りました。
東日本大震災の被災地に23万冊の絵本を届けた女性の言葉「失って、満たされることが人生には起こる」
東日本大震災から13年。国内外から寄せられた絵本を被災地に届け続けた末盛千枝子さん(84歳)の言葉が、多くの人の心を打ち続けています。絵本編集者として長年活躍し、現在は岩手県に暮らす末盛さんが、歳を重ねて学んだこと、そして震災復興支援への思いを綴った著書『今だからわかること84歳になって』(KADOWA)から、その一部をご紹介します。