【シクフォニ】最終回に“ラスボス”GACKTが降臨!MC・鬼龍院翔へのサプライズ企画も決定
2.5次元グループ「シクフォニ」の冠番組がフィナーレ!伝説のラスボスGACKTが登場
チャンネル登録者数122万人超えを誇る大人気2.5次元グループ・シクフォニ。彼らの冠番組「シクフォニコ生」が、いよいよ最終回を迎えます。4月11日[土]夜8時から配信されるラストを飾るのにふさわしいスペシャルゲストとして、メンバーが深く敬愛してやまない“ラスボス”ことGACKTの降臨が決定しました。これまで綾小路翔やひろゆきといった豪華ゲストを迎えてきた同番組ですが、最終回はまさに神回となる予感です。
ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説
大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響
ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。
【悲報】メタバース『ホロアース』がサービス終了へ…終了までのスケジュールと払い戻し対応まとめ
ホロライブのメタバース『ホロアース』が2026年6月28日にサービス終了
ホロライブプロダクションが手掛けるメタバースプロジェクト『ホロアース』が、2026年6月28日21時をもってサービスを終了することが公式に発表されました。これまで多くのファンが交流の場として親しんできたプラットフォームですが、今後の運営方針を慎重に検討した結果、サービス提供の終了という苦渋の決断に至ったとのことです。運営チームは公式サイトにて、「応援してくださった皆様のご期待に沿えなかったことを深くお詫び申し上げます」と謝罪のコメントを掲載しています。
宜保翔、再登録後初のスタメン出場!ジェリーは待望の初勝利なるか?オリックス、貯金8へ
プロ野球オリックス・バファローズの宜保翔内野手が、5日のロッテ戦に「7番・二塁」で先発出場することが決定しました。2022年6月1日の中日戦以来、約2年ぶりのスタメン出場となります。4月29日に育成から支配下登録された宜保選手は、ファームリーグで打率2割9分3厘と好調を維持しており、その勢いを本番の舞台で発揮できるか注目です。
東京ホテイソン・ショーゴ、2年ぶりボディビル大会で圧巻の肉体美披露!
お笑いコンビ『東京ホテイソン』のショーゴさんが、鍛え上げられた肉体を武器に、2年ぶりにボディビル大会に登場し、会場を大いに盛り上げました。5月4日(月・祝)に東京・北トピアで開催された『第34回東京ノービスボディビル選手権』で、ショーゴさんはボディビル60kg以下級に出場。
プロ野球SNSフォロワー数ランキング:ヤクルトスワローズは課題も…“ファミリー感”を活かせるか?
プロ野球球団の公式SNSが、ファン獲得の重要なポイントになっています。試合結果だけでなく、選手のオフショットや舞台裏動画など、球団の発信力がファン層を広げる鍵を握る時代。今回は、X(旧Twitter)、Instagram、YouTubeのフォロワー数を基にしたランキングで、下位3球団に焦点を当て、その課題と今後の展望を探ります。
ソフトバンク徐若熙、涙の乱調!復帰登板で4回14安打7失点…「チームに迷惑をかけてしまった」
ソフトバンクの徐若熙投手が、4日の西武戦(ベルーナドーム)で衝撃的な乱調を見せ、1軍復帰登板を早々に終えることになりました。4回を14安打7失点という散々な結果で、チームの勝利に貢献できませんでした。
三重・四日市で改憲反対デモ!「デモカレンダー」で若者参加も
憲法記念日(5月3日)を前に、三重県四日市市で改憲に反対するスタンディングデモが開催されました。主催は市民団体「九条の会・よっかいち」。憲法9条を守ろうと、普段は静かに活動する団体が、新しい試みで若者の参加を呼びかけ、注目を集めています。
蘇った防御率1.35!「なぜ出した?」阪神ファンも驚愕!島本浩也が7年ぶりにセーブを挙げ、新天地で大活躍!
プロ野球界で話題の島本浩也投手が、日本ハムファイターズで7年ぶりのセーブを達成!かつて阪神タイガースに所属していた苦労人のベテラン左腕が、新天地で驚異的な安定感を見せ、ファンを熱狂させています。
竹俣紅アナ、フェブラリーSの有力候補を分析!4歳世代の快進撃に注目
フジテレビ『みんなのKEIBA』のMCを務める竹俣紅アナウンサーが、自身の連載『紅色の左馬』で、2月22日開催のGⅠフェブラリーSの勝ち馬予想について言及しました。競馬ファンからは、竹俣アナが注目する馬の動向に大きな期待が寄せられています。