話題の多国籍7人組グループ「NAZE」が日本初上陸!熱狂のショーケースイベントをレポート
ドラマ「DREAMSTAGE」で注目!NAZEが日本デビュー前に見せた圧巻のステージ
今、最も勢いのある7人組ボーイズグループNAZE(ナゼ)が、19日に東京・台場で初の日本ショーケースイベントを開催しました。日本、韓国、タイ出身のメンバーで構成された彼らは、今年1月期のTBS系ドラマ「DREAMSTAGE」に本人役で出演し、その高いビジュアルとパフォーマンス力で一気に注目を集めました。
M!LK、初のミニアルバム発売決定!メンバーソロ盤には注目のユニット曲も収録
9月16日リリース決定!全7形態で展開される待望のミニアルバム
今、最も勢いに乗るダンスボーカルグループM!LKが、待望の初のミニアルバム(タイトル未定)を2024年9月16日にリリースすることが発表されました!今回のアルバムは全7形態という豪華なラインナップで、ファン必携のアイテムとなること間違いなしです。
北陸新幹線の延伸、結局どこを通る?「小浜・京都」vs「米原」で議論が真っ向対立
「小浜・京都ルート」か「米原ルート」か。国交省の試算で浮き彫りになった違いとは
2024年6月19日、国土交通省は北陸新幹線の敦賀駅より先について、8つの延伸ルート案における「費用対効果」の試算結果を公表しました。投資に見合うとされる基準「1」を上回ったのは、見方によってルートが異なるという興味深い結果となっています。
【東海道新幹線】浜松駅で人身事故が発生 現在、全線で運転見合わせ中
突然の運転見合わせ、現在の状況と今後の注意点
19日の午後5時40分ごろ、JR浜松駅の線路内に人が立ち入り、通過中だった東京発博多行きの「のぞみ49号」と接触する事故が発生しました。この影響により、東海道新幹線は東京駅から新大阪間の全線で運転を見合わせています。また、直通運転を行っている山陽新幹線の一部区間でもストップしており、帰宅ラッシュの時間帯に大きな混乱が生じています。
北陸新幹線の敦賀以西ルートはどこに?再検討中の8ルートと「費用対効果」の行方
北陸新幹線の大阪延伸について、いま大きな注目が集まっています。現在、与党の整備委員会が敦賀から先、大阪までのルートを8つの案で再検証しており、その結果に注目が集まっています。これまで「小浜・京都ルート」が有力とされてきましたが、果たして決定打はあるのでしょうか?
【DeNA】まるでタイムスリップ?「ベースボール記念日」のクラシックユニ姿が話題に!
球団創設時の歴史を感じる!レトロな「B☆MemoriesUniform」で選手たちが登場
6月19日は、1846年にアメリカで史上初の野球の公式戦が行われた記念すべき「ベースボール記念日」。この特別な日を祝して、横浜DeNAベイスターズが本拠地・横浜スタジアムでの阪神タイガース戦にて、スペシャルな「B☆MemoriesUniform」をお披露目しました!
北陸新幹線「敦賀以西」の行方は?最新試算で浮上した「小浜・京都ルート」の真実
費用対効果は「1.1」でトップに!小浜・京都ルートが優位な理由とは
北陸新幹線の敦賀から先、新大阪までのルート決定がいよいよ佳境を迎えています。国土交通省は19日、検討されている全8つのルート案について、最新の費用対効果(B/C)を算出しました。その結果、現在計画されている「小浜・京都ルート」が、東京から新大阪まで全線開業したと仮定した「一体評価」において1.1という数値を叩き出し、トップに立ちました。他の7案が軒並み1.0にとどまる中、この数値は大きな注目を集めています。
【速報】東海道新幹線・浜松駅で人身事故が発生 山陽新幹線にも影響広がる
浜松駅での接触事故の影響で運転見合わせ
本日19日午後6時42分現在、東海道新幹線の浜松駅にて列車と人が接触する事故が発生しました。この影響により、現在山陽新幹線の岡山駅〜新大阪駅間の東京方面行き列車で、順次運転が見合わせられています。現場では警察と消防による懸命の救護活動が行われていますが、現時点で運転再開の目途は立っていません。
【DeNA】初回5失点の悪夢を振り払う!宮﨑敏郎が特大の一発!村上頌樹も思わず「マジ?」の驚き弾
初回に5失点の苦しい展開、宮﨑敏郎のバットが沈黙を破った
19日に横浜スタジアムで行われたプロ野球セ・リーグのDeNA対阪神の一戦。初回からDeNAの先発・石田裕太郎投手が阪神打線に捕まり、佐藤輝明選手のタイムリーや坂本誠志郎選手の2ランなどで一挙5点を奪われる苦しい立ち上がりとなりました。
【楽天】新体制で好発進!マッカスカーの豪快2ランで初回に先制!吉井新監督も思わず笑顔
初回から主砲が躍動!マッカスカーがレフトスタンドへ特大アーチ
19日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ対楽天の一戦。注目の試合は、楽天のマッカスカー選手のバットから動きました。初回、1アウトから辰己涼介選手が四球で出塁すると、2アウトながらチャンスメイク。ここで打席に立ったマッカスカー選手が、相手先発・ジャクソン投手の投じた3球目のチェンジアップを見事に捉えました。打球はそのままレフトスタンドへ吸い込まれる先制の2ランホームランとなり、楽天が幸先よく試合の主導権を握りました。