日大三高野球部員2人書類送検!女子生徒のわいせつ動画拡散に関与か?
昨夏の甲子園準優勝校である日大三高の硬式野球部員2人が、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで警視庁に書類送検されました。部内でのわいせつ動画の拡散が明らかになり、高校野球界に衝撃を与えています。
日大三高野球部でわいせつ動画拡散!部員2人書類送検へ…強豪校に暗雲
昨夏甲子園準優勝の日大三高硬式野球部で、女子生徒のわいせつ動画が部内で拡散される深刻な不祥事が発生しました。警視庁は12日にも、部員2人を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造や提供)容疑で東京地検立川支部に書類送検する方針を固めました。今回の事件は、強豪校のイメージを大きく損なうものであり、今後の学校側の対応が注目されます。
限界の中で命をつなぐ。保護団体「ワタシニデキルコト」と子猫ぐんたが起こした奇跡
寒い雨の夜、母猫のいない状態で発見された生後2~3週間の子猫「ぐんた」。自力でミルクを飲めず、排泄もできない重体だったぐんたの命を救ったのは、一般社団法人動物支援団体「ワタシニデキルコト」(以下、ワタデキ)の活動でした。今回は、ワタデキの活動現場から、命の最前線で起きている現実と、小さな命をつなぐことの本当の意味を伝えます。
5歳娘を亡くした父が発信する「臓器移植の光」…家族の決断が救った5つの命
5歳の娘さんをインフルエンザ脳症で亡くされた三浦拓さん(47歳)が、娘さんの臓器提供を通じて5人の命を救った経験を発信し、臓器移植への理解を深めようと活動されています。岡山県津山市の市議会議員も務める三浦さんの想いを、分かりやすくまとめました。
核禁条約への対応、自民議員は回答ゼロ…日本被団協が国会議員アンケート結果を発表
核兵器禁止条約(核禁条約)への対応について、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)が国会議員に行ったアンケート結果が、2月3日に発表されました。結果は、自民党議員からの回答が一件もなかったという衝撃的な内容です。
なぜ今「2016年」が流行?SNSでバズる背景と音楽チャートへの影響を徹底解剖!
「2016年」という年が、なぜか今、SNSを中心に大きな話題になっているのをご存知ですか?「2016年のムードが懐かしい」「そこに戻りたい」といった投稿がバズを起こし、音楽チャートにも影響が出始めているという、不思議なトレンドの真相に迫ります。
2冠王辻陽太、新日本プロレスとの契約更新を報告!「情報社会だからこそ…」
新日本プロレスのIWGPヘビー級&IWGPグローバルヘビー級の“2冠王”辻陽太選手(32)が、自身のX(旧Twitter)で新日本プロレスとの契約更新を報告しました。
キッザニアの模擬選挙が「ガチ」すぎて話題!小学生たちの真剣な眼差しに親も驚き
2月8日に執行された第51回衆議院議員総選挙と同時期に、子供向けの職業体験型テーマパーク・キッザニアの3施設で実施された「キッザニア模擬選挙」が、SNS上で大きな反響を呼んでいます。「子供の街のリーダーを決める微笑ましいイベント」と予想していた親御さんも、その本格的な内容に驚きを隠せない様子。
学校も警察も動いてくれない?いじめ放置の背景と解決策-元教員が語る“悪しき慣例”
年明けから全国各地でいじめや暴行動画の拡散が相次ぎ、社会問題となっています。神奈川県警の注意喚起が加害者擁護と批判を浴びるなど、対応の遅れも浮き彫りになりました。元中学校教師ののぶさんは、この状況を「起こるべくして起こった」と指摘し、学校や警察の長年の放置が背景にあると警鐘を鳴らします。一体何が問題で、どうすればいじめを解決に導けるのでしょうか。
長島愛生園入所者の山本一雄さん、89歳で初の美術館個展開催!緻密な絵画世界に迫る
岡山県奈義町現代美術館で、国立ハンセン病療養所・長島愛生園に入所されている山本一雄さん(89歳)の初の個展が開催されています。長島の風景や故郷の思い出を緻密なタッチで表現した作品群は、見る人の心を揺さぶり、感動を呼んでいます。