【魔法科高校の劣等生】動員20万人突破!「四葉継承編」慶春会衣装の記念イラストが尊すぎる!
祝・累計動員20万人突破!華やかな慶春会衣装の描き下ろしが登場
絶賛公開中の劇場版「魔法科高校の劣等生四葉継承編」が、ついに累計動員数20万人を突破しました!これを記念して、ファン必見の「大ヒット御礼記念イラスト」が解禁されました。今回公開されたイラストでは、司波達也、司波深雪、四葉真夜、桜井水波の4人が、気品あふれる慶春会の衣装に身を包んだ、特別感満載のビジュアルとなっています。和装姿のキャラクターたちが並ぶ姿はまさに眼福、ファンならずとも手元に置いておきたくなる一枚です。
【速報】日本の人口が309万人減少!東京近郊もついに「減」へ…私たちが直面する深刻な現実
過去最大の人口減少、ついに大都市部へも波及
総務省が29日に発表した2025年国勢調査の速報値で、日本の総人口が約1億2304万人となり、前回調査から309万人以上も減少したことが明らかになりました。減少数・減少率ともに過去最大を記録しており、日本社会の縮小がかつてないスピードで進んでいることが浮き彫りとなりました。
【日本ダービー直前】オーナー廣崎利洋氏が明かす「アスクエジンバラ」への熱い想いと勝算
大舞台への挑戦!アスクエジンバラと挑む夢の日本ダービー
競馬界の祭典、日本ダービーがいよいよ開催されます。今回注目を集めているのは、皐月賞で4着と健闘したアスクエジンバラです。この馬を所有する廣崎利洋オーナーにインタビューを行い、レースへの意気込みや馬主としての想いを聞きました。廣崎オーナーは、過去にアスクビクターモアで菊花賞を制するなど、競馬界で数々の名馬を送り出してきた実績を持ちます。そんな名オーナーが「チャンスがある」と語るアスクエジンバラの走りに注目が集まります。
【KCONJAPAN2026】3日間で12万人動員!ZEROBASEONE、&TEAM、CORTISが魅せた熱狂のステージを徹底レポート
「KCONJAPAN2026」幕張メッセで過去最高クラスの盛り上がり!
2026年5月8日から10日までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催された世界最大級のK-POPフェスティバル「KCONJAPAN2026」。期間中、延べ約12万人もの観客が来場し、会場は連日熱い盛り上がりを見せました。今回は、最終日となる5月10日に行われた「MCOUNTDOWNSTAGE」の模様を余すところなくお届けします!
【日プ新世界】チェン・リッキー&後藤結が初のデビュー圏内へ!第3回順位発表式でドラマが生まれる
大人気サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN」の第4弾、「PRODUCE101JAPAN新世界」の最新話が5月28日に配信されました。今回の第10話では、運命の「第3回順位発表式」が行われ、デビューを目指す練習生たちの涙と感動のドラマが繰り広げられました。特に視聴者の注目を集めたのは、大幅ランクアップで初のデビュー圏内入りを果たした2名の練習生です。
【日プ新世界】オ・シンヘンが快挙!シリーズ史上初の韓国人練習生1位に「新世界すぎる」と話題
コンセプト評価で圧倒!オ・シンヘンが掴んだ初の1位
5月28日にLeminoで独占配信された「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS」改め「PRODUCE101JAPAN新世界」第10話にて、練習生のオ・シンヘン(SHINHAENG)が初の1位を獲得しました。これまで第1回で5位、第2回で7位と着実に順位を上げてきたシンヘン。コンセプト評価「BLACKANGEL」で見せたメインボーカルとしての高い実力が評価され、見事トップの座に輝きました。
【パ・リーグ結果】吉田輝星が痛恨の被弾…オリックス惜敗!日本ハム・福島蓮は好投で3連勝
吉田輝星が無念の逆転3ラン被弾…オリックスの連勝ストップ
横浜スタジアムで行われたDeNA対オリックスの一戦。オリックスの先発アンダーソン・エスピノーザは6回無失点の好投を見せるも、7回にリリーフの吉田輝星が京田陽太に痛恨の逆転3ランを浴び、1-3で敗戦。オリックスの連勝はここで止まりました。
【日本ハム】甲子園で阪神をスイープ!福島蓮が力投で2勝目、交流戦首位をキープ!
連夜の逆転劇!日本ハムが阪神との敵地3連戦を完全制圧
日本ハムが熱い戦いを見せています!交流戦の開幕カードとなった阪神との甲子園での3連戦。先制を許す苦しい展開もありましたが、チーム一丸となった粘り強い野球で見事に3連勝(スイープ)を飾りました!この勝利で勝率を5割に戻し、交流戦首位の座をガッチリとキープしています。
【ソフトバンク】今宮健太&庄子雄大の連続タイムリーで逆転!粘りの攻撃で東京ドームを沸かせる
今宮健太がラッキーな適時二塁打で同点!
28日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦。一時は3点のリードを許す苦しい展開でしたが、中盤の6回にソフトバンク打線が爆発しました。1死から山本祐大がヒットで出塁すると、続くベテラン・今宮健太が放った打球は左中間へ。巨人の外野陣が重なる幸運も重なり、ボールは転々と転がり、山本が生還して同点に追いつくタイムリーツーベースとなりました。
「東京にもクマ?」昭島市の河川敷でふんを発見!身近に迫る野生動物の恐怖に住民困惑
住宅街に忍び寄る影…多摩川河川敷で「大型獣」のふんが発見される
「まさかこんな場所に?」と、今、東京の住民が戦々恐々としています。5月24日、東京都昭島市にある多摩川河川敷のソフトボール場で、大型の獣らしき動物のふんが発見されました。そこは、普段から近隣住民が散歩やジョギングを楽しむ憩いの場。日常のすぐそばで起きた事態に、住民からは「怖いなんてもんじゃない」「人ごとではない」と、不安の声が広がっています。