【KCONJAPAN2026】3日間で12万人動員!ZEROBASEONE、&TEAM、CORTISが魅せた熱狂のステージを徹底レポート
「KCONJAPAN2026」幕張メッセで過去最高クラスの盛り上がり!
2026年5月8日から10日までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催された世界最大級のK-POPフェスティバル「KCONJAPAN2026」。期間中、延べ約12万人もの観客が来場し、会場は連日熱い盛り上がりを見せました。今回は、最終日となる5月10日に行われた「MCOUNTDOWNSTAGE」の模様を余すところなくお届けします!
次世代スターが勢揃い!衝撃のパフォーマンスが続出
オープニングから会場のボルテージは最高潮!H//PEPrincessやhrtz.wav、FabulousSistersがBTSの『NotToday』をカバーし、一気に観客を惹きつけました。特に話題を集めたのは、岩田剛典(GAN)のクールな登場。『Who’sNext』の世界初披露に、会場からは悲鳴に近い歓声が上がりました。また、BIGHITMUSICの期待の新人グループCORTISは、10代とは思えない完成度の高いステージを披露し、多くのK-POPファンに強烈なインパクトを与えました。
&TEAM、ME:Iらによる圧倒的なダンスとコラボの嵐
ステージはさらに加速!HYBELABELSJAPAN所属の&TEAMは、3rdEP『WeonFire』を引っ提げ、キレのあるフォーメーションダンスで観客を圧倒。一方、ME:Iはキュートかつエネルギッシュなステージで会場を魅了しました。また、iznaによるBOYNEXTDOORの楽曲カバーなど、この日限りのスペシャルステージが次々と繰り出され、ファンにとって忘れられない一日となりました。
ヘッドライナーZEROBASEONEの夢の共演!感動のフィナーレ
イベントのトリを飾ったのは、第5世代を牽引するZEROBASEONE。登場するやいなや『Customize』を初披露し、会場の空気は一変!メンバーのソロステージやユニット曲はもちろん、JO1の河野純喜さんと川尻蓮さんを交えたaespa『DirtyWork』の豪華コラボには、会場のボルテージも最高潮に。最後はファンとのドリームステージ『YURAYURA(ゆらゆら-運命の花-)』で幕を閉じ、幸福感に包まれたままの閉幕となりました。
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