なんJ大好き民のトレンドニュース

【2026年4月開催】渋谷と秋田がハチ公でつながる!参加型アート『ハチ公像3.0』プロジェクト始動

投稿日:2026年05月20日

1,000羽の折り鶴でハチ公を再現!渋谷と秋田が贈る「WELOVEHACHI2026」

忠犬ハチ公にゆかりのある「渋谷」と「秋田県大館市」。この両都市がタッグを組んだビッグイベント「WELOVEHACHI2026~渋谷と秋田から愛を伝える2DAYS~」が、2026年4月4日(土)・5日(日)の2日間、渋谷スクランブルスクエアにて開催されます!今回の目玉は、平和と絆をテーマにした参加型アート企画『ハチ公像3.0』プロジェクトです。折り紙アーティストの加納宏徳氏が監修し、全国の想いが込められた1,000羽以上の折り鶴を使って、実寸大のハチ公像を会場で作り上げるという、まさにファン必見のプロジェクトになっています。

杏が語るパリでの3人育児のリアル。「できるときにできることを」飾らない日常が共感を呼ぶ

投稿日:2026年05月13日

観光ゼロから生活の場へ。杏が歩んだパリ移住の道のり

俳優として第一線で活躍しながら、現在は3人の子どもと2匹の愛犬とフランス・パリで暮らす杏さん。移住から3年が経ち、その生活の様子やエピソードを綴ったエッセイ2冊が2026年3月に発売されました。今回、たまひよONLINEのインタビューで、日本とは大きく異なるフランスでの子育てや、パリ生活のリアルな一面を明かしてくれました。10代の頃にモデルの仕事で初めて訪れたパリは、当時「クロワッサンがおいしかった」という記憶しかないほど、とにかく忙しい毎日だったそう。今ではすっかり生活の拠点となったパリですが、驚くことに「エッフェル塔にはまだ上ったことがない」と、観光客ではなく「生活者」としての等身大の顔を見せています。

長崎・グラバー園、GWは賑わい!入場料倍増も「今は仕方ない」と観光客は納得?

投稿日:2026年05月05日

大型連休を迎え、長崎市の人気観光スポットグラバー園は多くの家族連れで賑わっています。2026年のゴールデンウィークは最大12連休になると言われる中、観光客は入場料の値上げも気にせず、思い出作りに訪れています。

家族で住みたい街ランキング!東京・多摩地域で1位に輝いたのは?

投稿日:2026年05月04日

5月4日は「ファミリーの日」!今回は、関東在住の50~60代男性を対象に実施した「家族で住みたい東京・多摩地域の街」ランキングをご紹介します。都心へのアクセス落ち着いた住環境を両立できる街はどこだったのでしょうか?

ビッグダディ、過去の苦悩を告白!路上生活から浅草で“ちゃんこ作り”の現在

投稿日:2026年05月02日

かつてテレビ朝日系『痛快!ビッグダディ』で大家族のドキュメンタリーが人気を博した“ビッグダディ”こと林下清志氏が、2025年に還暦を迎えます。番組終了後の苦難の道のりを経て、現在の生活についてインタビューに応じました。

GWはしまなみ海道で島旅!大三島で楽しむ絶景とグルメ

投稿日:2026年05月02日

GWの旅行先はもう決まりましたか?まだ予定が決まっていないという方も、しまなみ海道の島旅はいかがでしょう。今回は、愛媛県今治市の大三島にあるおすすめスポットとグルメをご紹介します!

急増する日韓カップル!日本人女性と韓国人男性の結婚が4割増、その背景には?

投稿日:2026年05月01日

近年、急増している日本人女性と韓国人男性の結婚。その背景には、日韓関係の改善や文化の相互理解に加え、経済的な理由も大きく影響しているようです。この記事では、その詳細を分かりやすく解説します。

兵庫・丹波市で「まごころ保健室」開設!専門家が気軽に健康相談に乗ります

投稿日:2026年04月27日

病院に行くほどじゃないけど、ちょっと気になる…。誰に相談すればいいか分からない…。そんな悩みを抱える丹波市の皆さん、朗報です!コモーレ丹波の森内のイートイン休憩所で、まごころ保健室が毎月開催されています。

駅前シャッター街からの復活!茅野駅「ベルビア」が人と情報が交差する新拠点に生まれ変わる

投稿日:2026年04月23日

買い物はネット、郊外に人が流れる…かつて賑わった長野県茅野駅前の大型商業施設「ベルビア」が、地元の若手と移住者たちの手によって、新たな息を吹き込まれようとしています。10月25日にオープンする複合施設は、単なる商業施設ではなく、人と人、人と情報が繋がる、ワクワクするような場所に生まれ変わります。

和紙の力で恩返し東京から高知へ移住した女性アーティストの挑戦

投稿日:2026年04月22日

東京都出身の竹山美紀さん(37)は、高知県越知町を拠点に和紙アーティストとして活躍しています。幼い頃に母と作ったちぎり絵の記憶をきっかけに和紙の世界へ足を踏み入れ、創作の壁にぶつかりながらも、和紙の魅力に魅せられ高知に移住。和紙の職人さんたちへの恩返しという強い想いを胸に、アクセサリー制作や作品展などを通して高知の魅力を発信しています。