【ソフトバンク】スチュワート5回途中3失点で降板…注目の「元DeNAバッテリー」結成も逆転許す苦しい展開に
粘投もあと一歩及ばず…スチュワートが5回途中でマウンドを降りる
楽天モバイルパークで行われたパ・リーグの楽天対ソフトバンク戦。ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート・ジュニア投手がマウンドに上がりましたが、5回途中3失点という悔しい結果で降板となりました。初回から球数を要する苦しいピッチングが続き、2回には満塁のピンチを招くなど、常に走者を背負う展開に。それでも4回まではなんとか粘りを見せ、無失点で切り抜けていました。
【京都ハイジャンプ】激闘の末に…2着ゴールデンスロープ大江原騎手らレース後のコメントまとめ
惜しくも2着となったゴールデンスロープ、騎手たちが語ったレースの裏側
秋の京都競馬場を舞台に行われた障害の重賞レース、京都ハイジャンプ。手に汗握る展開となった今回のレース後、各馬を導いたジョッキーたちが激闘を振り返りました。惜しくも2着に敗れたゴールデンスロープの大江原騎手は、レースプランについて「リラックスしてマイペースに運べた」と振り返る一方、勝負の分かれ目について「向こう正面でインをキープできていれば、もう少しやれたかもしれない」と悔しさを滲ませました。
【西武】滝沢夏央が3年ぶりアーチ!怒涛のソロ3発で緊急先発・佐藤爽を援護
西武が意地の反撃!ベテラン勢に負けない若手の躍動にファン熱狂
2026年5月16日、エスコンフィールドで行われた日本ハムとの一戦。7連勝中と絶好調の埼玉西武ライオンズが、驚異の粘りを見せました!この試合、西武は先発予定だった隅田知一郎選手が左肩の違和感で急遽登板を回避するというアクシデントに見舞われました。代わりにマウンドに上がったのは、北海道出身で期待の若手、佐藤爽選手。しかし、初回にいきなり3失点と苦しい立ち上がりとなります。
【京都ハイジャンプ】1番人気ネビーイームがまさかの失速!6頭立ての波乱で3連単は万馬券に
圧倒的支持を受けたネビーイームが4着に敗れる波乱
5月16日に京都競馬場で行われた障害重賞、第28回京都ハイジャンプ(J・G2)は、競馬ファンにとって衝撃の結果となりました。単勝1.7倍という圧倒的な支持を集めた1番人気のネビーイーム(牡8歳)が、まさかの4着に敗れる波乱の展開となったのです。
【ソフトバンク】移籍後初ヒット!山本祐大が満塁のチャンスを演出、鮮烈なデビュー
DeNAから移籍の山本祐大、待望の一打でチームの先制点に貢献
12日に尾形崇斗投手、井上朋也選手との1対2の交換トレードでDeNAからソフトバンクへ加入した山本祐大選手。新天地での期待が高まる中、16日に行われた楽天戦(楽天モバイルパーク)で、さっそく嬉しい結果を残しました。
【京都ハイジャンプ】シホノスペランツァが衝撃の重賞初V!障害界の新星誕生
障害重賞初挑戦で快勝!シホノスペランツァが掴んだ栄冠
5月16日、京都競馬場で行われた第28回京都ハイジャンプ(J・GⅡ)は、多くの競馬ファンが注目する一戦となりました。この日、障害重賞初挑戦という高い壁を見事に乗り越えたのは、高田潤騎手騎乗の2番人気シホノスペランツァ(牡7歳、栗東・寺島良厩舎)でした。
【ソフトバンク】勢いに乗る正木智也が「1番・右翼」でスタメン!トレード加入の山本祐大が先発マスク
絶好調の正木智也が切り込み隊長!流れを変える一打に期待
前日の試合でソロ本塁打を含むマルチ安打を放ち、好調をキープしている正木智也外野手が、今日の楽天戦で「1番・右翼」としてスタメン出場します。初回からいきなり安打を放つなど、攻撃の起点として期待が高まります。現在3連敗中と苦しい状況のソフトバンクですが、チームのムードを変える若き主砲の活躍に注目が集まります。
【2026年版】一緒に飲みたいアニメキャラは誰?お酒が似合う人気キャラランキングTOP5!
お酒を飲みながら語り合いたい!アニメキャラクターランキング発表
5月13日は、1806年にアメリカの新聞でカクテルの定義が初めて紹介されたことに由来する「カクテルの日」です。仕事終わりの一杯や、リラックスした宅飲みなど、アニメのキャラクターとお酒を飲むシチュエーションに憧れる方も多いのではないでしょうか。そこで今回、アニメ!アニメ!が実施した「一緒にお酒を飲みたいキャラは?」というアンケート結果をもとに、お酒の席でこそ見られるキャラクターたちの魅力に迫ります。
【卓球】早田ひなが大逆転劇!日本女子がドイツを撃破し決勝進出、悲願の金メダルへ王手
崖っぷちからの覚醒!早田ひなの「山を張る」戦術が光った
世界選手権の団体戦準決勝で、日本女子が見事な戦いぶりを見せました。ドイツとの対戦で、エースの早田ひな選手が魅せたのは、2ゲームを先取されてからの一気呵成な逆転劇です。「山を張って仕掛けに行った」と語る通り、相手の意表を突く前陣速攻スタイルへの切り替えが功を奏し、3ゲームを連取して勝利をもぎ取りました。この勝利は、チーム全体に大きな流れを呼び込みました。
【ドジャース】パヘス&マンシーが2者連続弾!大谷翔平も好投でエンゼルス戦を圧倒
パヘスの豪快な10号3ランで先制!チームに勢いをもたらす一撃
日本時間16日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、ノーアウト1、2塁の絶好機で打席に立ったのはアンディ・パヘス選手です。低めの直球を見事に捉えた打球は、センターフェンスを越える10号先制3ランとなりました。5試合ぶりのヒットが最高の結果となり、試合の均衡を大きく破りました。