【ウインターカップ2025】男子1回戦速報!藤枝明誠が圧巻の131点!福岡第一、山梨学院も勝利!
12月23日、SoftBankウインターカップ2025令和7年度第78回全国高等学校バスケットボール選手権大会が開幕しました。男子1回戦20試合が行われ、藤枝明誠高校(静岡県)が県立米子東高校(鳥取県)を131-36という圧倒的な点差で破るなど、各校が熱戦を繰り広げました。
白熱の激闘!神村学園vs尚志、PK戦の末に決着!大会トップタイの6点目を決めた日高元に注目!
1月10日、東京・MUFGスタジアムで全国高校サッカー選手権の準決勝が行われ、昨夏の全国高校総体王者である神村学園(鹿児島)と尚志(福島)が激突!1-1のまま突入したPK戦の末、神村学園が勝利を掴み、決勝進出を果たしました。
アルバルク東京、劇的な逆転勝利で2大会連続決勝へ!小酒部泰暉の活躍が光った天皇杯準決勝
1月10日、国立代々木競技場第一体育館にて「第101回天皇杯全日本バスケットボール選手権大会」ファイナルラウンド準決勝が行われ、アルバルク東京が三遠ネオフェニックスとの激戦を制し、2大会連続の決勝進出を果たしました。
宝くじが当たったら即買い!2000万円超えの夢の高級車ランキング2025
「もし宝くじが当たったら…」って、夢見ることありませんか?今回は、そんな夢を叶えるための、2000万円以上する新車のランキングをご紹介!雑誌『エンジン』の人気企画「エンジン・ホット100ニューカーズ・ランキングズ」から、2025年版の2000万円台の高級車トップ10をピックアップしました。
「自分もだよ」「また寝たぞ」1番人気ボクマダネムイヨ、惜しくも3着!SNSは大爆笑&共感の嵐
競馬界に現れた珍名馬、ボクマダネムイヨ(牡3歳)が、10日の京都4R・3歳1勝クラス(ダート1800m)で再び話題を呼びました。単勝オッズ2.3倍の1番人気に支持されたものの、3着に敗北。そのレース内容と、名前の由来から連想される“眠たげ”な状況に、SNSでは爆笑と共感の声が続々と上がっています。
パイロマンサー、もちの木賞で連勝!ハイレベルなレースを制し、今後の活躍に期待
2日、京都競馬場で行われたもちの木賞(2歳・1勝クラス・ダ1800m)で、1番人気に支持されたパイロマンサーが、見事デビュー2連勝を飾りました。16頭中15頭が前走1着馬という、非常にハイレベルな一戦を制し、その実力を証明しました。
クリソベリル、古豪ゴールドドリームを撃破!2019年チャンピオンズカップを振り返る
12月1日、チャンピオンズカップが開催されました。今回は、2019年の激戦をプレイバック!3歳馬クリソベリルが、実績豊富な古馬たちを相手に、見事勝利を飾ったレースの模様を詳しくレポートします。
クリムゾンキャット、阪神で圧巻のデビューV!エスポワールシチー産駒が4馬身差で逃げ切り
9月13日、阪神競馬場で行われた6R・2歳新馬戦(牝・ダ1400m)で、クリムゾンキャット(牝2・栗東・上村洋行)が松山弘平騎手とのコンビで鮮やかなデビュー勝利を飾りました。4馬身差の圧勝劇は、競馬ファンに大きなインパクトを与えています。
東京新聞、新年コラムを削除!「中国なにするものぞ」問題で謝罪、炎上からの軌道修正は?
新年を迎えた東京新聞が、1月1日に掲載した特別報道部長コラム「新年に寄せて」を削除しました。きっかけは、コラム冒頭に記載された「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」といったネット上の書き込みを引用した部分が「誤り」だったためです。一体何が起こったのでしょうか?
明太子のルーツは韓国市場!77年の歴史を振り返る-ふくや「味の明太子」誕生秘話
1月10日は「明太子の日」。国民的おかずである明太子の販売から77年を迎えたこの日、その意外なルーツと、明太子を日本に広めたふくやの創業者の情熱に迫ります。