日曜劇場「リブート」に松山ケンイチがサプライズ登場!鈴木亮平演じる主人公・早瀬陸の“リブート前”を熱演
TBS系日曜劇場「リブート」に、松山ケンイチさんが鈴木亮平さん演じる主人公・早瀬陸の“リブート前”を演じることが明らかになりました。本作は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸が、愛する家族と過去を捨て、儀堂歩として真犯人を追うという、衝撃的なリブートを描いたサスペンスドラマです。
「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」キャスト発表!長田光平が新ギャバンに、松永有紘、安田啓人も参戦
2月15日(日)午前9時30分からテレビ朝日系でスタートする新特撮ヒーローシリーズ「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」のキャストが発表されました。往年の名作「宇宙刑事ギャバン」の正統進化版となる本作に、期待が高まります!
阪神・淡路大震災から31年…東日本大震災被災地でも追悼の祈り、復興への思いを胸に
1月17日は、阪神・淡路大震災発生から31年を迎えた日です。この日、東日本大震災の被災地である陸前高田市では、犠牲者を追悼し、復興への願いを込めた祈りが捧げられました。
阪神・淡路大震災31年:6000の灯籠が記憶を紡ぐ、未来への防災意識を高める
1月17日、阪神・淡路大震災から31年という節目の年を迎えました。神戸市中央区の東遊園地では、約6000個の竹と紙の灯籠が「1995つむぐ1.17」の文字を形作り、午前5時46分、発生時刻に参加者が黙とうを捧げました。あの日の6434人の尊い命と、3人の行方不明者の方々を追悼し、震災の記憶を風化させないための祈りが込められました。
阪神淡路大震災から31年…「つむぐ」灯篭の火、未来へ教訓を紡ぐ
1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から、今年で31年が経過しました。神戸市では追悼行事が開かれ、多くの人々が犠牲者を追悼するとともに、震災の教訓を未来へ継承していく決意を新たにしました。
高松城跡に轟音!鉄砲隊が新成人へエール-迫力の火縄銃演武に歓声
高松市の「二十歳のつどい」に合わせて、1月11日、史跡高松城跡・玉藻公園の桜の馬場で、高松城鉄砲隊による火縄銃の実演が行われました。戦国時代の雰囲気を再現した迫力ある演武に、会場からは大きな歓声が上がりました。
福島第一原発事故から15年…茨城県の元原子力行政担当者が語る「原発の動きは今でも気になる」
2011年の東日本大震災と福島第一原発事故から15年。茨城県の原子力行政に長年携わってきた山田広次さん(74)が、当時の混乱と教訓、そして原発再稼働への懸念を語りました。
磯の香りに包まれて新年の健康を願う!三重・鳥羽の海の博物館で「海の七草粥」を体験
新年を迎え、無病息災を願う伝統行事「七草粥」。三重県鳥羽市の鳥羽市立海の博物館では、この風習にちなみ、海の幸をたっぷり使った「海の七草粥」を来館者に振る舞いました。磯の香りが食欲をそそる、ユニークな七草粥の様子をお届けします。
福島・会津美里町で100年以上の伝統「へびの御年始」!子どもたちが練り歩き、無病息災を祈願
1月7日、福島県会津美里町の雀林地区で、100年以上の歴史を持つ伝統行事「へびの御年始」が執り行われました。このユニークな行事は、地域住民の士気を高め、無病息災を願う意味が込められています。
阪神百貨店で「七草がゆ」無料配布!「正月で胃をいじめまくった…」と人気で40分で完食
1年の無病息災を願う伝統行事「七草がゆ」。大阪の阪神梅田本店では、毎年1月7日に「七草がゆ」の無料配布が行われ、今年も多くの人で賑わいました。