なんJ大好き民のトレンドニュース

蒲郡女性殺害から10年…未解決事件、遺族が切実な情報提供呼びかけ-解決への願いを胸に

投稿日:2026年03月13日

2016年3月に愛知県蒲郡市で発生した杉浦加津代さん(当時73歳)の殺害事件から、10日で10年が経過しました。この未解決事件の解決を願う杉浦さんのご遺族や警察官らが、10日、蒲郡市内のスーパーで情報提供を呼びかけました。事件発生から10年が経過しても、新たな情報は得られておらず、捜査は難航しています。

潜入!ツエーゲン金沢MF西谷優希選手-渋いプレーの裏に隠された「甘党部長」の素顔とは?

投稿日:2026年03月12日

Jリーグ・ツエーゲン金沢で中盤の要として活躍する西谷優希選手(32)。ピッチ上では的確な状況判断と鋭いパスでチームを牽引する一方、その裏には「甘党部長」という意外な一面が!今回は、西谷選手の知られざる魅力を深掘りしました。

エバース&ゆうちゃみ、お揃いパジャマで「寝っころプリ」体験!町田の芸術センスに注目

投稿日:2026年03月12日

お笑いコンビ・エバース(佐々木隆史、町田和樹)とタレントのゆうちゃみが12日、都内で行われた『寝っころプリbyNELL』の発表会に登壇しました。お揃いのパジャマ姿で最新のプリクラ体験を披露し、会場を盛り上げました。

『相棒24』最終回、右京と薫の“最後の会話”に感動の声!衝撃の展開と未来への余韻

投稿日:2026年03月11日

テレビ朝日系ドラマ『相棒season24』の最終回が11日に放送され、杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)の“最後の会話”が大きな反響を呼んでいます。シリーズ誕生25周年を迎えた本作、その感動的なラストにファンからは「すんごい良かった…!」「終わり方びっくり」といったコメントが続々と寄せられています。

ガソリンスタンド激減!地方でのEV生活は現実的?給油難民になる前に

投稿日:2026年03月11日

「近所のガソリンスタンドがなくなってしまった…」そんな声が聞こえてくるようになってきました。実は、ガソリンスタンドの数はピーク時からなんと1/3まで減少し、地方では給油のために片道15km以上も走る必要がある場所も。この状況を受け、EV(電気自動車)へのシフトを考えるべきタイミングかもしれません。

能登半島地震の復興支援に奔走する男性 東日本大震災で避難所生活を送った経験から「少しでも力に」

投稿日:2026年03月11日

2024年能登半島地震の復興支援に、過去の経験を胸に奮闘する男性がいます。東日本大震災で避難所生活を送った岩手県山田町の職員、福士悠太さん(26)です。自身の経験を活かし、被災地の復興に貢献しようと、日々精力的に活動しています。

震災から15年…俳優・村上弘明が語る「想定外ではない」防災の真実

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災から15年。岩手県陸前高田市は、高さ18メートルの大津波によって1700人以上の尊い命が失われました。俳優の村上弘明さんは、故郷の陸前高田市を想い、この節目を静かに受け止めています。震災の記憶を風化させず、次の世代へ伝えることの重要性を訴えます。

東日本大震災15年:阪神淡路大震災の教訓は生かされた?カメラマンが見た被災地の15年

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年が近づき、被災地の復興は今も続いています。岩手県大船渡市在住のカメラマン、花崎和彦さんは、震災直後から復興の様子を記録し続けてきました。今回は、ラジオ関西の取材に応じた花崎さんのインタビューを基に、阪神・淡路大震災の教訓が東日本大震災の被災地でどのように生かされたのか、そして復興の道のりで何が残されたのかをレポートします。

19歳の元兵士が濁流の中、5ヶ月の赤ちゃんを救出!ミナス州豪雨被災地で起きた奇跡

投稿日:2026年03月11日

ミナスジェライス州ジュイス・ジ・フォーラ市で発生した記録的な豪雨による洪水。その中で、退役間近の19歳の元兵士が、生後5ヶ月の赤ちゃん濁流の中から救出する姿が捉えられ、SNSで大きな感動を呼んでいます。

ブラジル豪雨で60人超が犠牲、生存者は警報システムの不備を指摘-ジュイス・ジ・フォーラ市

投稿日:2026年03月11日

2月23日にブラジル・ミナスジェライス州ジュイス・ジ・フォーラ市を襲った記録的な豪雨により、死者は60人を超え、数千人が家を失うか避難を余儀なくされています。特に被害が大きかったジャルジン・ブルニエール地区では、土砂崩れにより21人が犠牲となり、多くの家屋が倒壊しました。