【ロッキーズ菅野】天国の長嶋茂雄さんへ捧ぐ5勝目!1年前と同じ「命日の奇跡」にファン感涙
恩師・長嶋さんへ届けた白星!菅野智之が魅せた「運命の投球術」
メジャーリーグ、ロッキーズで奮闘する菅野智之投手が、またしても伝説のような快挙を成し遂げました。現地時間2日に行われたエンゼルス戦に先発した菅野投手は、持ち前のキレのある変化球を武器に5回2失点と好投。今季5勝目をマークし、チームの勝利に大きく貢献しました。
【MLB】ブルージェイズ岡本和真が追悼弾!長嶋茂雄さんの一周忌に捧げる13号2ラン
「ミスター神話」は海を越えて。恩師へ届けた執念の一発
ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が、日本時間6月3日に行われたブレーブス戦で、今季13号となる同点2ランホームランを放ちました。この日は、日本球界のレジェンドであり、岡本の恩師でもある長嶋茂雄さんの一周忌。まさに運命的なタイミングでのアーチに、現地ファンからも大きな拍手が送られました。
志尊淳と韓国実力派俳優の「ロイヤルな家族ショット」が話題!ドラマ「10回切って倒れない木はない」オフショット公開
ドラマ「10回切って倒れない木はない」のオフショットに「品がある!」と反響
日本テレビ系で放送中のドラマ「10回切って倒れない木はない」の公式Instagramが6月2日に更新され、主演の志尊淳さんと、共演する韓国の俳優キム・ドワンさん、キム・ジュリョンさんの豪華3ショットが公開されました。ドラマの中では韓国の財閥一家という難しい役どころを演じる3人ですが、オフショットで見せた和やかな雰囲気が「まるで本当の家族みたい!」とファンを釘付けにしています。
「運動は無理かも…」そんな言葉を乗り越えて。心臓の難病を抱えた赤ちゃんがカーリング日本代表になるまで
絶望的な診断から始まった27年前の物語
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、カーリング女子日本代表として躍動した小谷優奈選手。実は彼女、生まれた直後に「純型肺動脈閉鎖症」という心臓の難病と闘っていた、NICU(新生児集中治療室)の卒業生であることをご存じでしょうか。当時、胎児診断が一般的ではなかった時代、小谷選手は生まれてすぐに呼吸困難に陥り、神奈川県立こども医療センターへ緊急搬送されました。担当医からは、当時のご家族へ「病気がない子と同じように運動や勉強をするのは難しいかもしれない」という、非常に厳しい言葉がかけられていたのです。
『劇場版モノノ怪』完結!中村健治総監督&越田知明監督が語る「大奥」の深淵とシリーズの未来
「蛇神」に込めた想いとは?シリーズ完結編の舞台裏を独占直撃
TVアニメから続く人気シリーズの完結編として、大きな話題を呼んでいる『劇場版モノノ怪第三章蛇神』。大奥という閉鎖的な空間で渦巻く愛憎と、そこに現れる最恐のモノノ怪・蛇神を巡る物語は、多くのファンを魅了しています。本作で総監督を務めた中村健治氏と、第三章の監督を務めた越田知明氏にインタビューを実施。完結編に込めた熱い想いや、制作現場のリアルな空気を語ってもらいました。
廃部寸前から夢の舞台へ!野球歴8ヶ月の「187cm大型新人」が起こした八重山農林の奇跡
部員9人の崖っぷち!「僕たちが野球をやりたかった理由」
夏の甲子園を目指す高校野球の季節がやってきました。沖縄県にある八重山農林高校野球部は、一時は廃部の危機に直面していました。部員はわずか9人。誰か一人でも欠ければ試合に出られないという、まさに綱渡りの状況です。それでも彼らが諦めなかったのは、「仲間と一緒に夏の大会に出たい」という純粋で熱い思いでした。
【ダブルインパクト2026】東京準々決勝が開幕!ハイレベルな戦いに会場熱狂
漫才とコントの二刀流を決める大会、今年も熱戦の火蓋が切られる
日本テレビと読売テレビがタッグを組んだ、漫才とコントの総合力を競う新しい賞レース「ダブルインパクト2026」が、いよいよ準々決勝に突入しました!6月1日、東京・なかのZERO小ホールにて開催された初日のステージは、まさに“ほぼ準決勝”と呼ぶにふさわしい、熱気あふれるハイレベルな戦いとなりました。
Aぇ!group小島健、後輩・西村拓哉からの距離詰め提案に即答で「ごめんなさい!」その理由は?
先輩後輩の垣根を超えたい後輩と、断固拒否する小島健のやり取りが面白いと話題
21日、都内で映画「おそ松さん人類クズ化計画!!!!!?」(6月12日公開)の完シェー報告会が行われ、Aぇ!groupのメンバーや関西ジュニアの西村拓哉らが登壇しました。イベント中、西村拓哉さんが「小島友達化計画」を発表し、小島健さんとの距離をさらに縮めたいと熱烈なラブコールを送りました。これに対し、小島さんは「ごめんなさい!」と即座に回答。その理由として「すでに楽屋でタメ口に近い対応をされているため、これ以上距離が近くなると立場が逆転してしまう」とユーモアたっぷりに説明し、会場の笑いを誘いました。
『銀河の一票』野呂佳代演じるあかりの出馬会見が胸を打つ!過去と向き合った「政治家」への道とは?
「私、都知事になるから」その言葉がすべてを変えた第7話
6月1日に放送されたドラマ『銀河の一票』(カンテレ・フジテレビ系)第7話が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。物語の鍵を握るのは、スナックのママとして生きるあかり(野呂佳代)の都知事選出馬。動画実況中に偶然飛び出した「都知事になるから」という言葉がきっかけで、彼女の人生は大きく動き出します。これまで遠い世界の話だと思っていた「選挙」という舞台に、一人の市井の人がどう立ち向かっていくのか。制作陣が仕掛けるリアルな描写と胸を打つストーリー展開に、視聴者からも「目が離せない」との声が相次いでいます。
「ミスター」の愛弟子・松井秀喜。長嶋茂雄監督との絆と伝説の軌跡を振り返る
長嶋茂雄監督が育て上げた「ゴジラ」松井秀喜の凄さとは?
2026年6月3日、「ミスタープロ野球」こと長嶋茂雄氏が1周忌を迎えました。日本のプロ野球界に計り知れない功績を残した長嶋氏には、その薫陶を受けた数々の「長嶋チルドレン」が存在します。その中でも、最も多くのファンに愛され、師弟の絆で語り継がれる存在といえば、やはり松井秀喜氏でしょう。