なんJ大好き民のトレンドニュース

高橋一生&斎藤工が水上恒司の演技を絶賛!PrimeOriginalドラマ「犯罪者」プレミアイベントレポート

投稿日:2026年07月14日

初共演で感じた互いの魅力とドラマ「犯罪者」への期待

2026年7月13日、都内にてPrimeOriginalドラマシリーズ「犯罪者」のプレミアイベントが開催されました。本作は、あの『相棒』シリーズを手掛けた太田愛氏の小説を実写化した注目作。登壇した主演の高橋一生さん、水上恒司さん、斎藤工さんが、撮影の裏側や作品への熱い想いを語りました。

AKB48新曲「好きish」MV公開!19期生・伊藤百花が語る“恋の作戦会議”の世界観とは?

投稿日:2026年07月14日

AKB48の新曲「好きish」が配信スタート!センター伊藤百花の恋心が弾けるMVに注目

AKB48の68thシングル表題曲「好きish」の配信が7月13日にスタートし、同時にミュージックビデオがYouTubeで公開されました。今作でセンターを務めるのは、前作「名残り桜」に続き、19期生の伊藤百花さんです。タイトルの「ish(=っぽい、かも)」が示す通り、「もしかしたら好きかもしれない」という、誰もが経験する曖昧で甘酸っぱい恋心を、AKB48らしい爽やかさと疾走感で表現したポップでエモーショナルなラブソングとなっています。

佐野勇斗&本郷奏多の最強ツーショット!「君の好きは無敵」メッセージ動画にファン歓喜

投稿日:2026年07月13日

イケメン2人の共演にSNSが沸騰!「ビジュ良すぎ」の声

7月14日(火)夜10時からスタートする注目のTBS系ドラマ「君の好きは無敵」。放送を目前に控え、公式Instagramが公開した佐野勇斗さんと本郷奏多さんのメッセージ動画が大きな話題となっています。「初回放送まであと2日!」という告知とともに投稿された動画では、二人がドラマの魅力をアピール。ファンからは「2人ともビジュが良すぎる!」「この並びは私得すぎる」と、公開直後からコメントが殺到しています。公式Instagramはこちらからチェックしてみてくださいね。

M!LK佐野勇斗&塩崎太智、爽やかデニムコーデで『non-no』表紙に初登場!10代の寮生活秘話も

投稿日:2026年07月13日

M!LKの“さのちず”コンビが『non-no』特別版で夢の表紙を飾る

大人気5人組ボーカル・ダンスグループ「M!LK」の佐野勇斗さん塩崎太智さんが、7月21日発売の女性ファッション誌『non-no(ノンノ)』9月号特別版の表紙を飾ることが決定しました!M!LKメンバーが同誌の表紙を飾るのは今回が初めて。公開されたビジュアルでは、爽やかなデニムコーデに身を包んだ2人が、仲睦まじい姿を見せています。ファンにとっては絶対に見逃せない、多幸感あふれる一冊になりそうです。

M!LK曽野舜太さんが「三重おいないナビゲーター」&伊勢観光大使に就任!「うれしすぎて滅!」と喜びを爆発

投稿日:2026年07月13日

ずっと夢見ていた地元・三重への恩返し!曽野舜太さんの観光大使就任

NHK紅白歌合戦にも出場し、今や若者から絶大な人気を誇る5人組ダンスボーカルグループ「M!LK(ミルク)」。そのメンバーで、伊勢市出身の曽野舜太さん(24)が、2026年7月6日に「三重おいないナビゲーター2026」および伊勢観光大使に就任しました!中学生の頃からの夢を叶えた曽野さんは、就任式でグループの楽曲にちなんだ「うれしすぎて滅!」というフレーズと共に、満面の笑みで喜びを表現しました。

【アオのハコ完結】5年間の青春に幕!阪神・才木浩人選手も涙の反応、ファンからは感謝の嵐

投稿日:2026年07月13日

『アオのハコ』ついに完結!5年間の青春ストーリーが最終回へ

7月13日発売の週刊少年ジャンプ33号にて、三浦糀先生による大人気ラブコメ漫画『アオのハコ』が第250話をもって堂々の完結を迎えました。5年以上にわたり読者を魅了し続けた本作は、部活動と恋にひたむきな高校生たちの爽やかな心理描写が大きな支持を集めてきました。最終話の発表直後からSNS上では読者からの「ここまで夢中になれたことが幸せ」といった熱いメッセージが溢れ、大きな話題となっています。

米津玄師が描く「夜鷹」の世界!映画『キングダム魂の決戦』主題歌の描き下ろしジャケットが解禁

投稿日:2026年07月13日

米津玄師自身が手掛けた渾身のアートワーク。楽曲「夜鷹」の世界観を表現

待望の配信リリースが決定している米津玄師さんの新曲「夜鷹」。映画『キングダム魂の決戦』の主題歌としても大きな話題を集める本作の、描き下ろしジャケット写真がついに初公開されました。今回のジャケットは米津玄師さん自身によるイラストで、楽曲の世界観をストレートに表現した一枚に仕上がっています。作詞・作曲のみならず、ビジュアル表現までをも自ら手掛ける米津さんの圧倒的な才能が、再びファンの心を惹きつけます。

ちゃんみなが刻んだ10年の軌跡!涙と愛に包まれた初の東京ドーム「AREAOFDIAMONDFINAL」公演を徹底レポート

投稿日:2026年07月13日

トラブルを乗り越え、女王として君臨!「東京ドームの魔物」を味方につけた圧倒的なステージ

2023年3月から始まった、ちゃんみなの壮大なライブシリーズ「AREAOFDIAMOND」。その集大成となるファイナル公演が、7月11日・12日の2日間にわたり、自身初となる東京ドームで開催されました。チケットは即日完売となり、満員御礼の会場は開演前から熱気に包まれていました。ライブの幕開け、1曲目の「KING」でスピーカーから音が出ないという予期せぬトラブルが発生。しかし、ちゃんみなは「東京ドームには魔物がいるって聞いたけど、こういうこと?」とユーモアたっぷりに対応し、客席のファンの心を一瞬で掴みました。トラブルすらも「演出」のように変えてしまうその姿勢は、まさに王者の風格。再び鳴り響いた「KING」のフレーズ「今や私が王様」は、会場の4万2千人の心に深く刻み込まれました。

京アニが挑む「フォトリアルのその先」――『海が走るエンドロール』映画化で見えた進化の現在地

投稿日:2026年07月13日

日本アニメ界を牽引し続けるスタジオ、京都アニメーション。その歩みに、新たな歴史の1ページが刻まれました。名作漫画『海が走るエンドロール』の劇場アニメ化が発表され、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。さらに、2026年夏には『二十世紀電氣目録』の放送も控えており、京アニは今、かつてないほど大きな飛躍の時を迎えています。

キングオブコント王者・ラブレターズが語る「優勝後の単独ライブ」の変化とは?無駄を楽しむ強気なスタンス

投稿日:2026年07月12日

賞レースの呪縛から解放!「自由度」が増した現在の単独ライブ

2024年の『キングオブコント』で見事王者に輝いたラブレターズ。結成当初から毎年欠かさず開催してきた単独ライブは、彼らにとってまさに「本拠地」です。優勝後、彼らの単独ライブにはどのような変化があったのでしょうか?塚本直毅さんは「これまでは賞レースを意識してネタを選んでいたが、今は純粋に好き勝手できる場所になった」と語ります。優勝という栄冠を手にしたことで、計算を必要としない「純度100%の無駄」を追求できるようになったといいます。