なんJ大好き民のトレンドニュース

東日本大震災の被災地への温かい想い…漫画家・吉本浩二氏の作品『うみべのふるさと』に反響

投稿日:2026年05月01日

漫画家・吉本浩二氏(『定額制夫のこづかい万歳~月額2万千円の金欠ライフ~』連載中)の作品『うみべのふるさと』が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。この作品は、吉本氏が妻の実家である福島県・新地町での東日本大震災の体験談を基に描いたエッセイ漫画です。

ふなっしー、被災地支援の思い語る「悲劇を繰り返さないために備えてほしいなっしー」

投稿日:2026年04月29日

千葉県船橋市の非公認キャラクターふなっしーが、東日本大震災から15年という節目に、自身の被災地支援活動について語りました。ふなっしーは、ただ笑いを届けるだけでなく、被災者の心に寄り添い、継続的な支援を続けているのです。

北海道地震:政府、官邸連絡室を設置–最新情報と今後の対応

投稿日:2026年04月27日

2023年9月27日、北海道で震度5強を観測した地震を受け、政府は首相官邸の危機管理センター内に官邸連絡室を設置しました。この動きは、迅速な情報収集と関係機関との連携を強化し、被災地への的確な支援を行うことを目的としています。

台湾総統、日本への支援を表明「必要に応じて支援する用意がある」とXで投稿

投稿日:2026年04月20日

20日、三陸沖を震源とする地震の発生を受け、台湾の頼清徳総統「必要に応じて支援する用意がある」と表明しました。総統は、自身のX(旧ツイッター)アカウントで「現地の皆さまのご無事を心よりお祈り申し上げます」日本語で投稿しています。

TBS「CDTVライブ!ライブ!」開始遅延、地震報道で緊急対応-江藤愛アナ「少しでもホッとした時間に」

投稿日:2026年04月20日

2024年4月20日午後4時53分頃、青森県階上町で震度5強を観測した「北海道・三陸沖後発地震」。気象庁は岩手県北海道津波警報を発令し、最大3メートルの津波が予想される状況となりました。岩手・久慈港では80センチの津波が観測され、沿岸部の住民は避難を余儀なくされています。

医師・鎌田實が語る「養子だった過去」と、父との葛藤…今だからこそ明かされる心の傷

投稿日:2026年04月20日

地域医療、難民支援、被災地支援と多岐にわたる活動を行う医師・作家の鎌田實さん。その知られざる過去に迫る連載『わが人生に悔いなし』から、鎌田さんの言葉を抜粋してご紹介します。37歳まで養子であることを知らなかった鎌田さん。養父との関係、そして心の奥底に抱えた「怒り」について語ります。

斎藤工、トム・ブラウンのポッドキャストでまさかの“足の臭い鑑定”!?舞台共演決定で絆も深まる

投稿日:2026年04月19日

俳優の斎藤工さんが、ニッポン放送のポッドキャスト番組『オールナイトニッポンPODCASTトム・ブラウンのニッポン放送圧縮計画』に2週連続でゲスト出演!その前編が4月3日(金)に配信されました。

長野地震:政府、官邸連絡室を設置し全力を挙げて対応

投稿日:2026年04月18日

2024年1月22日、長野県北部で最大震度5強を観測する地震が発生しました。これを受け、政府は迅速な対応のため、官邸連絡室を設置したことを発表しました。

熊本地震10年:益城で追悼式、遺族「後世へ伝えるのが役目」

投稿日:2026年04月14日

2016年に発生した熊本地震から14日で10年。熊本県益城町で12日、追悼式が開かれ、犠牲者を悼みました。地震とそれに伴う災害で亡くなった方は、熊本県と大分県で合計278人に上り、住宅の損壊も約20万棟に達しました。

長野県内の住宅耐震化は遅れ気味…熊本地震から10年、住民の7割以上が不安を抱える調査結果

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から10年となるのを機に、松本大学の入江さやか教授が長野県内19市に住む住民を対象にアンケート調査を実施しました。その結果、住宅の耐震化が十分に進んでいない現状が浮き彫りになりました。