北海道、仕事始め!鈴木知事は物価高&ヒグマ対策に言及、札幌市長は「新しい価値」を強調
1月5日、北海道の官公庁や多くの企業が仕事始めを迎えました。鈴木知事や札幌市長、企業のトップたちが新年のあいさつを行い、それぞれの抱負を語りました。
熊本市長「熊本地震から10年、市民が安心できる体制を」3期目最後の年に決意新た
2024年、熊本市役所で仕事始め式が行われ、大西市長が職員に向けて訓示を行いました。テレビ熊本によるライブ配信も行われ、多くの市民が見守りました。
北海道、仕事初めは極寒!札幌は真冬日、日本海側は吹雪に警戒
新年最初の仕事初めを迎えましたが、北海道は極寒のスタートとなりました。札幌の最高気温は-4℃と真冬日。日本海側沿岸部では吹雪にも注意が必要です。UHB北海道文化放送の菅井貴子気象予報士が解説します。
石川県庁で仕事始め式!馳知事が訓示「復興と挑戦」の年へ
石川県内の自治体で5日、新年の仕事始め式が行われました。石川県庁では、馳浩知事が幹部職員に向けて訓示を行い、能登半島地震からの復興加速と地域経済の活性化への強い決意を示しました。
スポーツはアナログ!JOC幹部が新年のあいさつ「組織はAIとデジタルをフル活用」
新年を迎え、日本オリンピック委員会(JOC)の幹部が職員に向けて新年のあいさつを行いました。スポーツの本質的な魅力と、それを支える組織のデジタル化への強い意欲が語られました。
福岡県政、新テーマは「翔」!服部知事が職員へ訓示、組織改革にも意欲
新年を迎え、福岡県の服部知事が職員に向けて年頭訓示を行いました。今年の県政テーマは「翔」に決定し、職員らは天馬のように空高く駆け上がり、輝かしい未来を目指す決意を新たにしました。
公明党・斉藤鉄夫代表、ベネズエラ拘束劇に懸念「国際秩序が揺らぐ」と政府に働きかけを要請
公明党の斉藤鉄夫代表は5日の党会合で、米国によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束劇について、「大変憂慮しており、国際社会の秩序が大きく揺らぐのではないか」と強い懸念を表明しました。この事態に対し、「力による一方的な状況変更は許されない」と断言し、米国との信頼関係を重視する日本政府に対し、米国への働きかけを強く求めました。
今年こそ新規事業を成功させる!「新規事業のプロ」が語る、企業変革の“キラーカード”とは?
「今年こそは新規事業を立ち上げたい!」多くの企業が抱く新年の決意ですが、新規事業を成功させるのは簡単なことではありません。単に新しい事業を始めるだけでなく、企業全体の価値を押し上げる存在に育てることこそが重要だと、新規事業支援のプロである麻生要一氏が警鐘を鳴らしています。
公明党・斉藤代表、米ベネズエラ攻撃に苦言「国際秩序が揺らぐ」 政府に米国への働きかけを要請
公明党の斉藤鉄夫代表は5日、新年仕事始め式で、アメリカによるベネズエラへの軍事攻撃について強い懸念を表明しました。「国際社会の秩序が大きく揺らぐのではないか」と苦言を呈し、政府に対し、アメリカに法の支配や一国の主権尊重の重要性を訴えるよう求めました。
玉川徹氏が米ベネズエラ攻撃を痛烈批判「帝国主義」「日本政府のもやもやした態度はいいのか」
テレビ朝日の元社員でジャーナリストの玉川徹氏が、ベネズエラへの米国による攻撃について、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で強い批判を展開しました。日本政府の曖昧な対応にも疑問を呈し、今後の動向に注目しています。