6月28日はパフェの日!競馬界で見つけた「名前が可愛すぎる」競走馬たち
なぜ6月28日がパフェの日?意外な由来と競馬界の「パフェ」たち
毎年6月28日は「パフェの日」。甘くておいしいパフェを連想する方も多いと思いますが、実はこの記念日、意外な由来があるのをご存じでしたか?フランス語で「完全な」を意味する「パルフェ(parfait)」と、英語の「パーフェクト」をかけて制定されました。1950年の今日、日本プロ野球史上初の完全試合が達成されたことにちなんでいるのだそうです。
交際0日婚のエレガント人生が共鳴!韓国映画『サヨナラの引力』に見た「運命の絆」とは
「他人事じゃない!」大親友から夫婦になった2人が語る『サヨナラの引力』の魅力
2025年7月3日公開の韓国映画『サヨナラの引力』の一般試写会に、夫婦お笑いコンビとして注目を集めるエレガント人生(中込悠さん、山井祥子さん)が登場しました。10年の歳月を経て再会する男女を描いた本作を鑑賞した2人は、「自分事として深く入り込めた」と、夫婦ならではの視点で熱い感想を語りました。本作は、韓国で『私の頭の中の消しゴム』を超えるヒットを記録した注目の恋愛映画。人生の選択や過去の記憶を投影したくなる内容に、会場の観客も大きく共感していました。
「褒め上手すぎるお母さん」が話題!自炊写真を送った時の神対応にネットがほっこり
褒め言葉のオンパレード!思わず自炊したくなる「神LINE」とは
毎日の自炊、正直面倒に感じることもありますよね。そんな中、SNSで「こんな親に育てられたい」と大きな話題を呼んでいる投稿があります。投稿者のまるぴさん(
&TEAMのFUMA&TAKIが「ポケパークカントー」に降臨!可愛すぎるオフショットにファン悶絶
ポケモン愛全開!FUMAとTAKIが夢の国を満喫する姿にファン歓喜
9人組グローバルグループ&TEAMのFUMAとTAKIが、今年2月にオープンして話題となっている『ポケットモンスター』初の屋外常設施設「ポケパークカントー」を訪れました。公式Instagramに投稿されたその様子が、「可愛すぎる」「神コンテンツ!」と大きな反響を呼んでいます。
中田有紀アナ、娘との「空中散歩」で体力限界!?三島スカイウォークでのオフショットに反響
日本一の吊り橋で絶景満喫!中田有紀アナが家族との休日を公開
フリーアナウンサーの中田有紀さんが、自身のインスタグラムを更新。静岡県にある日本一長い歩行者専用吊り橋「三島スカイウォーク」を訪れた様子を公開し、大きな注目を集めています。空と駿河湾を一望できる絶景ショットの数々に、ファンからは「素敵な景色!」「最高のリフレッシュですね」といった声が寄せられました。
【次世代注目株】いま押さえておきたい!キラキラの青春を届ける6人組「Lienel(リエネル)」の魅力とは?
進化が止まらない!注目のボーイズグループ「Lienel」とは?
今、SNSや音楽シーンでじわじわと注目度を高めている6人組ボーイズグループ「Lienel(リエネル)」をご存じですか?EBiDANAUDITIONを経て結成された彼らは、その名の通りフランス語で“永遠の絆”を意味する「Lieneternel」から名付けられました。メンバーとファンが強い絆で結ばれることを目標に活動しており、2026年6月3日にはメジャーデビューシングル「メロ・コレクション」をリリース。フレッシュな魅力と飾らない人柄で、今まさに「ツギクル」存在として多くのファンを魅了しています。今回は、JJが注目する彼らのグループとしての魅力と、個性あふれるメンバーにフォーカスしてご紹介します。
M!LK塩崎太智がX開設!まさかの「三点倒立」初投稿が話題でトレンド入り
ファンも驚き!塩崎太智の突き抜けた初投稿とは
ダンスボーカルグループM!LKの塩崎太智さんが、6月27日に公式X(
読谷村エイサー祭り暴走事故、被告が法廷で語った「酒」と「殺意」の真相
「酒が一番の原因」――祭りの夜に起きた悲劇の真相とは
2024年9月、沖縄県読谷村のエイサー祭り会場で、多くの参加者が巻き込まれた乗用車の暴走事故。殺人未遂などの罪に問われている無職の男(57)の裁判員裁判が那覇地裁で行われました。法廷で被告は「酒が一番の原因。ばかなことをしてしまった」と当時の心境を語り、後悔の念を口にしました。
人口50万人の奇跡!カーボベルデがW杯初出場で決勝T進出の歴史的快挙
スペインやウルグアイと同居した死の組を「不敗」で突破
2026年北中米ワールドカップ(W杯)で、世界中を驚かせるドラマが生まれました。初出場となったアフリカの島国カーボベルデが、並み居る強豪を相手にグループステージを無敗で突破し、決勝トーナメント進出という歴史的快挙を成し遂げました!人口約50万人という小さな島国が起こしたこの「奇跡の旋風」に、世界中のサッカーファンが熱狂しています。
【W杯】ブラジル戦の秘密兵器!「なぜ前回いなかった?」覚醒した冨安健洋がカナリア軍団を恐怖させる理由
2年ぶりの代表復帰、冨安健洋の「別格」なパフォーマンスに世界が注目
北中米ワールドカップで決勝トーナメント進出を果たしたサッカー日本代表。運命の1回戦で激突するのは、強豪ブラジルです。前回対戦した昨年10月の親善試合では3-2で見事な勝利を収めましたが、ブラジル側にとって今回の日本は「あの時とは別チーム」に見えるはずです。その最大の要因こそ、守備の要である冨安健洋の存在です。