【K-1】女王・松谷綺、V2戦は“挑戦者”の心で!メキシコの強敵を迎え撃つ覚悟とは
無敗のK-1女王・松谷綺が語る、2度目の防衛戦への意気込み
2026年2月8日に開催される「K-1WORLDGP2026」にて、K-1女子アトム級王座の防衛戦を控える松谷綺(ALONZAABLAZE)。現在9連勝中と破竹の勢いを見せる女王は、今回メキシコから来日するベロニカ・ロドリゲスを挑戦者に迎えます。対戦相手の筋肉質な肉体に対しても「不安要素は全くない」と語り、技術と精神力で圧倒する自信を見せました。「自分はどこの国でもやっていける」と語る彼女の、世界を見据えた強さの秘訣に迫ります。
【THESECOND】金属バットとトットが決勝進出!吉本勢が今年も頂点へ
結成16年以上の実力派が激突!「THESECOND」決勝カードが決定
結成16年以上の漫才師たちによる夢の舞台「THESECOND~漫才トーナメント~」のグランプリファイナルが、16日にフジテレビで開催されました。全国から152組がエントリーした激戦を勝ち抜き、見事決勝への切符を手にしたのは金属バットとトットの2組です!
「THESECOND2026」決勝進出者が決定!金属バットが史上最高得点を叩き出しファイナルへ
歴代最高得点で圧倒!金属バットと実力派・トットが「THESECOND」決勝の舞台へ
結成16年以上のプロ漫才師がしのぎを削る賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」のグランプリファイナルが、16日にフジテレビで行われました。過去最多の152組がエントリーした今大会、激戦を勝ち抜き決勝の切符を手にしたのは、独自のスタイルで観客を魅了する金属バットと、確かな実力を誇るトットの2組です。
【THESECOND2026】準決勝進出の4組が決定!ハイレベルな熱戦を制したのは誰?
実力派漫才師たちが激突!「THESECOND」準決勝進出者が決定
結成16年以上のプロ漫才師たちが、頂点を目指して火花を散らす賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」。16日に東京・台場のフジテレビで行われたグランプリファイナルにて、いよいよ準決勝進出の4組が出揃いました!今年の大会も、ベテランならではの圧巻の漫才が繰り広げられ、会場は熱い盛り上がりを見せています。
【THESECOND2026】リニアがシャンプーハットを撃破!高得点で準決勝へ進出
「検索ネタ」で観客を魅了!リニアが強豪シャンプーハットに勝利
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』のグランプリファイナルにて、大きな波乱が起きました。第3試合で激突したのは、実力派のシャンプーハットと、勢いに乗るコンビ・リニア。結果は、独特な「検索ネタ」で会場の爆笑をさらったリニアが293点を叩き出し、279点のシャンプーハットを下して見事勝ち上がりを決めました。リニアのキレのある漫才に、審査員を務めるスーパーオーディエンスからも高い評価が集まりました。
佐藤二朗の「タゴサク構文」がSNSで大流行!映画『爆弾』の演技が凄すぎると話題に
「みんな、ホント、ありがとね」佐藤二朗が感謝のコメント
俳優の佐藤二朗さんが、自身のX(旧Twitter)を更新し、ネット上でジワジワと広まっている「タゴサク構文」について言及しました。これは、2025年に公開された映画『爆弾』で、佐藤さんが演じたキャラクター「スズキタゴサク」の独特な喋り方のこと。「〇〇は殺します。〇〇だからです」といった、シンプルながらも少し不気味で耳に残る口調が、SNS世代の若者たちの間で「使いやすい」「中毒性がある」と大きな話題になっています。自身の演技がミーム化したことについて、佐藤さんは「僕の知らない間に流行っているらしい」と驚きつつも、「みんな、ホント、ありがとね」とファンに向けて温かい感謝のメッセージを送りました。
結成16年の挑戦!BeatBuddyBoiリーダーgash!が語る「NAKAMAFES」の舞台裏と未来への覚悟
「BBBNAKAMAFES2025」大成功の裏側にあったリーダーの葛藤と絆
2025年、結成16年・メジャーデビュー10周年という大きな節目を迎えたダンスグループBeatBuddyBoi(BBB)。そのリーダーであるgash!さんが、今年6月に開催された自主イベント「BBBNAKAMAFES2025」を振り返り、今の胸中を語ってくれました。渋谷O-EASTを熱狂の渦に巻き込んだこのイベントは、彼ら自身の仲間を召集し、ゲストとBBBがコラボレーションするという挑戦的なステージでした。演出周りを担当したgash!さんは、体力的な苦労はもちろん、「7ORDER」とのコラボをはじめ、観客を飽きさせないための緻密な構成に腐心。打ち合わせから演出のアイデア出しまで、リーダーとして奔走した日々は、改めてメンバーとの絆とファンの温かさを再確認する時間となったそうです。最後には思わず感極まる場面もあったというgash!さんの言葉からは、積み重ねてきた歴史の重みと、未来へ向かう確かな決意が感じられます。
【全54分】にじさんじ7周年の軌跡に迫るドキュメンタリー公開!フェス裏側から武道館までを徹底密着
ファン必見!にじさんじの「今」が詰まった54分の映像記録
大人気バーチャルライバーグループ「にじさんじ」が、7周年を記念したドキュメンタリー映像「DocumentaryofNIJISANJI7thAnniversary」をYouTubeにて公開しました。ナレーションを務めるのは、グループの歴史を支えてきた1期生の静凛さん。約54分に及ぶ映像には、この1年間で走り抜けてきたライバーたちの熱い舞台裏がぎっしりと詰め込まれています。
【中日】田中幹也が魅せた!延長戦の死闘を救う超絶スライディングキャッチにファン熱狂
0-0の緊迫した延長10回、田中幹也の守備が試合を救った!
プロ野球のセ・リーグ、DeNA対中日の一戦(14日、横浜スタジアム)は、両チーム譲らずの投手戦となりました。0-0のまま突入した延長10回、試合の行方を左右する緊迫した場面で、中日の田中幹也選手が驚異の守備を見せました。
歌まねから始まる奇跡の愛と再生。ヒュー・ジャックマン&ケイト・ハドソン主演『ソング・サング・ブルー』が胸を打つ理由
どん底の人生に希望の光を。音楽が結びつけた夫婦の感動実話
かつて音楽の夢に破れ、日々の生活に埋もれかけていた男マイク。誰かの「歌まね」でステージに立つだけの、いわば人生のどん底にいた彼を変えたのは、一人の女性・クレアとの運命的な出会いでした。音楽への情熱を分かち合う二人がたどり着いたのは、ニール・ダイアモンドのトリビュート・バンドを結成するという決断。小さなガレージから始まった彼らの挑戦が、やがて多くの人々の心を震わせるようになります。本作は、夫婦として歩んだ愛と奇跡の実話を描いた感動作です。