なんJ大好き民のトレンドニュース

統一教会と安倍元首相銃撃事件:図書館で真実を知るべき理由

投稿日:2026年01月09日

2022年7月8日に発生した安倍晋三元首相の銃撃事件。山上徹也被告の裁判が始まってから、事件の背景にある旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との関係が浮き彫りになっています。大手メディアの報道だけでは見えてこない、事件の核心に迫るために、今こそ国会図書館で情報を集めるべきだと筆者は訴えます。

サンパウロでベネズエラ侵攻に抗議デモ!米国への連帯とマドゥーロ大統領解放を要求

投稿日:2026年01月08日

1月5日、ブラジルのサンパウロ市で、米国によるベネズエラへの軍事行動に抗議するデモが開催されました。労働組合や社会運動団体が参加し、ニコラス・マドゥーロ大統領の解放と、ベネズエラの自主性尊重を訴えました。

自民党・長島昭久元首相補佐官が統一教会“合同結婚式”を挙げていた!極秘文書から政界との深いつながりが明らかに

投稿日:2026年01月07日

昨年12月末に公になった統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の内部文書「TM特別報告」から、自民党の長島昭久元首相補佐官と統一教会の関係が浮き彫りになりました。この極秘文書は、韓国統一教会の政界工作を捜査する過程で発見されたもので、韓鶴子総裁を指す「TM(トゥルーマザー)」に関する報告書です。

2026年春闘、賃上げ「正念場」連合会長が危機感示す!中小企業への波及が鍵

投稿日:2026年01月06日

2026年の春闘に向け、連合の芳野友子会長は5日の年頭記者会見で、賃上げを定着させるための重要な時期だと強調しました。物価高騰が続く中、実質賃金のマイナスが続く現状に危機感を抱き、賃上げの機運をさらに高めていく方針を示しました。

連合会長、国民民主党の連立入りを否定 立民との対峙を重視

投稿日:2026年01月06日

連合の芳野友子会長は5日、東京都内での記者会見で、国民民主党連立政権に加わることに対し、引き続き容認しない姿勢を明確にしました。これは、連合が支援する立憲民主党と国民民主党が、それぞれ与党と野党に分かれる状況を避けるための判断です。

連合会長、立憲と国民の連携を強く要請!連立政権には反対姿勢を明確に

投稿日:2026年01月06日

労働組合の中央組織「連合」の芳野会長が5日の記者会見で、次期国政選挙に向けて立憲民主党国民民主党の連携を強く呼びかけました。政権に対峙する野党としての体制を築く必要性を強調し、両党に候補者調整を要請する考えを示しました。

連合会長「国民民主の連立入りは看過できない」 政権への対峙姿勢を強調

投稿日:2026年01月06日

連合の芳野友子会長は5日の年頭記者会見で、国民民主党連立政権に加わることに対し、引き続き容認しない姿勢を明確にしました。

米国がベネズエラ首都を攻撃!マドゥロ大統領夫妻を拘束・移送

投稿日:2026年01月04日

1月3日、ベネズエラ国営テレビVTVは、米国によるベネズエラへの大規模な攻撃を受け、ミランダ州ラ・カルロタ空軍基地が破壊された映像を放映しました。数カ月間にわたる圧力強化の末、マドゥロ大統領とその夫人拘束され、国外へ移送されたと発表されました。

米軍によるベネズエラ攻撃に英首相がコメント!「関与せず、国際法遵守を」

投稿日:2026年01月04日

アメリカ軍が南米のベネズエラを攻撃し、マドゥロ大統領を拘束したという衝撃的なニュースを受け、イギリスのスターマー首相が声明を発表しました。今回の事態に対し、イギリス政府は一切関与していないことを明確にし、国際法の遵守を強く訴えています。

米国によるベネズエラ攻撃にEUが「自制」要求 マドゥロ大統領の拘束受け

投稿日:2026年01月03日

米国がベネズエラを攻撃し、ニコラス・マドゥロ大統領を拘束したことを受け、欧州連合(EU)が「自制」国際法の順守を求める声明を発表しました。この事態に対し、EUは今後の状況を注視していく姿勢を示しています。