オリナス錦糸町で「すみだ環境フェア2026」開催!デロリアン展示や古着回収で楽しくSDGs体験
映画でおなじみの「デロリアン」がやってくる!家族や友達と学べる環境イベント
6月13日・14日の2日間、墨田区のオリナス錦糸町で、環境について楽しく学べるイベント「すみだ環境フェア2026」が開催されます!今年のテーマは「すみだから世界へゼロカーボンアクション」。ただ学ぶだけでなく、体験を通して身近な環境問題について考えられるプログラムが盛りだくさんです。注目は、正面広場に展示される古着を燃料にして走る「デロリアン」。映画の世界から飛び出してきたような車は、写真映えすること間違いなしです。さらに、ごみ収集車「わかるくん」の展示やごみ投入体験など、子どもから大人までワクワクする企画が用意されています。
【F1】アストンマーティンが母国GPで屈辱のWリタイア…異例の謝罪にファンから批判殺到!
母国凱旋も悪夢の結果…アストンマーティンの現状とは
スペイン・カタルーニャGPで、アストンマーティンにとって最悪の週末が幕を閉じました。フェルナンド・アロンソの母国凱旋レースとして大きな注目を集めていましたが、予選で最下位に沈むと、決勝でもアロンソとランス・ストロールの2台が揃ってリタイアするという衝撃的な結果となりました。これまで勢いを見せていたチームに一体何が起きているのでしょうか。
【宝塚記念予想】驚異の末脚が炸裂するか?「馬トク激走馬」レガレイラに熱視線!
なぜ今、レガレイラが狙い目なのか?データが導き出す激走の予感
今週末、競馬ファンの注目が一点に集中する阪神競馬場・宝塚記念(G1)。数多くの強豪が名を連ねる中、今回特筆すべき「馬トク激走馬」として名前が挙がっているのがレガレイラです。これまでのレースで見せた圧倒的な瞬発力と、陣営の緻密な仕上げが、波乱含みの宝塚記念で大きなカギを握ると予測されています。
【宝塚記念予想】田中歩アナが推す本命馬は?春古馬3冠達成なるか!
注目の本命はクロワデュノール!春古馬3冠の偉業へ期待高まる
いよいよ開催が迫った、競馬ファンの祭典第67回宝塚記念(G1)。多くの強豪が集結する中、フリーアナウンサーの田中歩さんが、注目の予想を公開しました。田中さんが本命に指名したのは、クロワデュノールです。前走の天皇賞・春で見せた高い能力と、今回の阪神競馬場・芝2200メートルという舞台設定が絶妙にマッチすると分析しています。「仕掛けてからの反応の良さ、機動力は今回の舞台で生きる」と語り、春古馬3冠という偉業達成への期待を寄せました。最終追い切りの動きも抜群で、状態の良さが際立っています。
【宝塚記念予想】プロ記者が本命に指名!ダノンデサイルが戴冠へ導く「勝算」とは?
状態・展開を徹底分析!なぜダノンデサイルが「◎」なのか
今週末に迫ったG1「宝塚記念」。競馬ファンが頭を悩ませる中、大阪サンスポの増本隆一朗記者がついに結論を出しました。今回、記者が本命に選んだのはダノンデサイルです。近3戦のG1で連続3着と実力を見せつけながらも、あと一歩届かなかったこの馬が、なぜ今回勝利を掴むのか。その理由は、徹底的に吟味された「馬の状態」と「レース展開」の読み解きにありました。
【宝塚記念】レガレイラ12キロ増の真相は?記者が語る最終追い切りと有力馬の最新情報
本命・レガレイラの「馬体重12キロ増」は成長分か?陣営の反応とは
今週末に迫った競馬の祭典「宝塚記念(G1)」。競馬ファンが最も注目している馬の一頭が、山口大記者が本命に推すレガレイラです。調教後の馬体重が前走から12キロ増の494キロと発表され、「重すぎるのでは?」という懸念の声も上がっています。しかし、現地取材班の木村調教師や楠助手によると、これは成長分を含んだ余裕のある体つきとのこと。「長距離輸送には慣れている」というコメントもあり、輸送を経て当日理想的な馬体重に絞れていれば、実力を存分に発揮できそうです。適度に気持ちが入った最終追い切りの様子からも、好走への期待が高まります。
【2026年春】横浜ハンマーヘッドに新店続々!話題の「生ドーナツ」や横浜初上陸バーガーを徹底レポ
話題のグルメが勢ぞろい!横浜ハンマーヘッドに新エリアが誕生
2026年春、横浜みなとみらいの人気スポット「横浜ハンマーヘッド」がさらにパワーアップ!話題沸騰中の生ドーナツ専門店や、横浜初出店となるハンドクラフトバーガーなど、食のトレンドを牽引する注目店が一気にオープンしました。デートや女子会にぴったりの最新グルメスポットを詳しくご紹介します。
【函館競馬開幕】ビューロマジックが逃げ切りV!新馬戦ダイメイビッグボスも鮮烈デビュー
函館の夏が開幕!スプリント重賞を制したのは逃げ切りを決めたビューロマジック
6月13日、北海道のJRA函館競馬場で第1回函館競馬が開幕しました。開設130周年というメモリアルな年を迎え、会場は朝から多くの競馬ファンで熱気に包まれています。注目のメインレース「第33回函館スプリントステークス(G3)」では、北村友一騎手が騎乗したビューロマジックが、スタート直後から先頭を奪う鮮やかな逃げ切り勝ちを収めました。レース前には一部の馬が放馬するハプニングもありましたが、そんな不安をよそに1分7秒4の好タイムでゴール。北村騎手はレース後、「トップスプリンターの素質がある」と今後のさらなる飛躍に大きな期待を寄せました。
【函館スプリントS予想】夏の北海道開幕!洋芝適性と持続力がカギを握る一戦を徹底分析
サマースプリントシリーズ開幕!函館芝1200mの攻略ポイント
いよいよ夏競馬の風物詩、サマースプリントシリーズが開幕します。その初戦となるのが函館競馬場の芝1200mで行われる「函館スプリントステークス」です。函館競馬場は2コーナーのポケットからスタートするワンターンコースで、最後の直線が平坦なのが特徴。スピードだけでなく、洋芝特有のパワーと長く良い脚を使える持続力が、好走の必須条件となります。近年は馬齢重量の変更により、3歳馬が苦戦傾向にある点もデータとして見逃せません。
【函館スプリントS】注目激走馬!クラスペディアが悲願の重賞初制覇へ挑む!
春雷S快勝からの飛躍!クラスペディアの充実ぶりが凄い
今週末の注目レース、函館11R・函館スプリントステークス(G3)で波乱を巻き起こしそうなのが、ミスターメロディ産駒のクラスペディアです。前走の春雷ステークスでは、休み明けながらも2番手から鮮やかな先行抜け出しを見せ、堂々の勝利を飾りました。小崎綾也騎手も「ポジションを取ってからもタメが利き、完勝でした」と太鼓判を押すほどの手応えです。