【中日】板山の満塁弾も実らず…井上一樹監督が試合中に激怒した「死球騒動」の裏側
板山が1試合2本塁打の大暴れ!しかしチームは無念の逆転負け
中日ドラゴンズが15日のヤクルト戦で、痛恨の逆転負けを喫し、今季3度目の4連敗となりました。試合は板山祐太郎選手が6回にソロ本塁打、7回には一時逆転となる満塁本塁打を放つ大活躍を見せましたが、直後の守りでリリーフ陣が失点。板山選手の11年目にして初の1試合4安打、5打点という奮闘も、勝利には結びつきませんでした。
【W杯メンバー発表】「守田英正の不在が痛すぎる…」森保ジャパンの選考にファンから不安の声が噴出
なぜ守田英正は選外に?ボランチ構成にファンが抱く「最大の懸念」
5月15日、北中米ワールドカップに挑む日本代表メンバー26名が発表されました。三笘薫や南野拓実といった主力級の選外が話題になる中、SNS上で特に大きな波紋を呼んでいるのが、スポルティングで躍動するMF守田英正の落選です。
K-1、世界制覇へ始動!須藤元気プロデューサーが明かす「MVV」と未来のロードマップ
格闘技界のリーディングカンパニー、K-1グループが2026年4月22日、都内で『2025年度K-1グループ通期業績報告会』を開催しました。単なる決算報告にとどまらず、K-1が目指す未来、そして世界戦略について、ジム関係者、選手、ガールズ一同に共有する場となりました。
ドジャース注目の若手外野手、3Aで爆発!メジャー昇格はなるか?
ドジャース傘下の3Aオクラホマシティ・コメッツで、ジェームズ・ティブス3世(23歳)が驚異的な打撃を見せています。今季3Aデビュー後、27試合で11本塁打、OPS1.107という圧巻の数字を記録し、その才能が光っています。
新庄監督の日本ハム、貯金1でも「上出来」?宿敵ソフトバンク戦全敗も関係者からは前向きな声
日本ハムファイターズの新庄剛志監督率いるチームが、開幕から約1ヶ月が経過。8勝7敗で貯金1という状況ながら、球団関係者や選手からは「今後が楽しみ」という前向きな声が上がっています。開幕ダッシュこそできなかったものの、チームは着実に前進しているようです。
連敗中のアビスパ福岡、昨季の勝利再現で勢いを取り戻せるか?|J1百年構想リーグ神戸戦プレビュー
2連敗で苦しむアビスパ福岡が、J1百年構想リーグ第4節のヴィッセル神戸戦(27日・ノエビアスタジアム神戸)で反撃の狼煙を上げることを目指します。昨季アウェー神戸戦での劇的な勝利を再現し、チームに自信を取り戻すことが、今後の巻き返しに不可欠です。
新戦力は少ないけど、選手層は豪華!フランス代表の強さの秘密に迫る
いよいよ約2カ月後に迫った2026FIFAワールドカップ北中米大会。各国の代表チームが新たな戦力を模索する中、新戦力の台頭が少ないチームも存在します。今回は、ワールドカップ出場国の中で、過去4年間の代表デビュー選手数が少ないチームをランキング形式で紹介。その中でも、フランス代表の現状に注目します。
衝撃!ヴィッセル神戸、ACL準決勝進出!大逆転劇に中国メディアも驚愕「マンチーニは心痛」
アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)の準々決勝で、ヴィッセル神戸が劇的勝利を収め、4強入りを果たしました!3-3で突入したPK戦を5-4で制し、強豪アル・サッドを破るという番狂わせを演じました。
ドジャース、ラッシングの満塁ホームランで勝利!大谷翔平投手専念の中、代役が大活躍
ロサンゼルス・ドジャースが、ニューヨーク・メッツとの試合で劇的な勝利を収めました。特に注目は、大谷翔平選手が投手専念となったことでDH(指名打者)を務めたダルトン・ラッシング選手の活躍です。
「死んだ」と思ったレアル・マドリーが起こした奇跡!宿敵バイエルンとのCL準々決勝、ベルナベウの閉鎖も乗り越え勝利へ!
レアル・マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウに隣接する駅、サンティアゴ・ベルナベウ駅が大規模なリニューアル工事のため一時閉鎖となり、ファンにとってはスタジアムへのアクセスが困難な状況となりました。そんな中、迎えたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝バイエルン・ミュンヘン戦。多くの専門家が「レアル・マドリーはもう終わった」と予想していました。