藤井貴彦アナ、ミラノ五輪選手への“失礼インタビュー”で批判 櫻井翔との明暗、日テレの顔としての課題
2026年ミラノ・コルティナ五輪が連日熱戦を繰り広げる中、日本テレビの報道番組『newszero』でのインタビューが物議を醸しています。元アナウンサーの藤井貴彦氏が、スキージャンプ混合団体で銅メダルを獲得した高梨沙羅選手らへのインタビューで、過去の出来事を蒸し返すような質問を投げかけ、SNSを中心に批判の声が上がっています。
フィギュア世界ジュニア、岡田芽依が劇的な大逆転!「巨大漬物石」で14人抜き10位入賞
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(エストニア・タリン)が現地7日に行われ、日本勢が圧倒的な強さを見せました。女子シングルでは、島田麻央選手(木下グループ)が史上初の4連覇を達成し、岡万佑子選手(木下アカデミー)が銅メダルを獲得。ダブル表彰台という素晴らしい結果となりました。
スピードスケート界の女王高木美帆選手、現役引退を発表!冬季五輪で男女最多の10個メダル獲得
スピードスケート界を長年牽引してきた高木美帆選手(29)が、今週末オランダで開催される世界オールラウンド選手権を最後に現役を引退することを自身のインスタグラムで発表しました。日本女子史上最多となる夏冬合わせて10個のオリンピックメダルを獲得した高木選手の決断に、多くのファンが驚きと惜しみの声を送っています。
高木美帆、五輪10個のメダルに別れ…スピードスケート界のレジェンドが引退を発表
スピードスケート女子の高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が、自身のインスタグラムで、5~8日に開催される世界選手権(オランダ・ヘーレンフェイン)終了後に現役を退く意向を表明しました。「私のスケート人生の一区切りにしようと思っている」というメッセージとともに、15歳での五輪デビューから16年に及ぶ輝かしいキャリアに幕が閉じようとしています。
スノボ五輪金メダリスト戸塚優斗、快進撃!平野歩夢は惜しくも予選敗退【ザ・スノーリーグ】
ミラノ・コルティナ五輪の熱が冷めやらぬ中、スノーボード界のレジェンド、ショーン・ホワイト氏が立ち上げたトップ選手が集う「ザ・スノーリーグ」の第3戦が、アメリカ・コロラド州アスペンで開催されました。日本からは、戸塚優斗選手をはじめ、豪華メンバーが参戦し、白熱した予選が行われました。
日本、冬季五輪で歴史的快挙!メダルランキング堂々10位、歴代最多24個を獲得!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックが全競技終了し、日本選手団が歴代最多となる24個のメダルを獲得しました!国別メダルランキングでは10位にランクインし、カナダ(11位)、中国(12位)などを上回る躍進を見せました。北京大会の12位から大きく順位を上げ、冬季オリンピックにおける日本の存在感を高めました。
“まおちゃん”との約束中井亜美、年齢制限で出場できなかった島田麻央へ「4年後は一緒に…」
日本史上最年少メダリストとなった中井亜美選手(17歳)が、新たな目標を胸に再出発しました。21日(日本時間22日)に行われたミラノ・コルティナオリンピックのエキシビションで、華麗な演技を披露し、観客を魅了しました。
佐藤綾乃選手、最後の五輪を終える…3大会連続メダル獲得の誇り、今後の決断は体と相談
スピードスケート界を長年牽引してきた佐藤綾乃選手(ANA)が、ミラノ・コルティナ五輪での競技を終えました。今大会を最後の五輪と位置付けて臨んだ佐藤選手は、3種目に出場。団体追い抜きで銅メダルを獲得し、3大会連続でのメダル獲得という偉業を達成しました。
堀川桃香、五輪マススタート悔しい敗戦「世界との差を感じた」も、銅メダル獲得の経験を力に再出発誓う
スピードスケート女子の堀川桃香選手(22=富士急)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪のマススタート1回戦で決勝進出を逃したものの、団体追い抜きでの銅メダル獲得、そして今後の決意を語りました。
高木菜那さん、五輪解説を振り返り「私は幸せでした!!」 熱戦を総括し妹・美帆選手の活躍に期待
2018年平昌オリンピックで2冠を達成した高木菜那さん(33)が、今大会では解説者としてスピードスケートの熱戦を彩りました。大会を振り返り、「私は幸せでした!!」と喜びを語りました。