松坂屋上野店に東北の味覚が集結!「イカ王子」のタラフライバーガーも初登場
4月1日(水)から6日(月)の6日間、東京・上野の松坂屋上野店で「東北物産展」が開催されます。東日本大震災から15年という節目を迎える今回は、初出店16ブランドを含む計52ブランドが集結し、東北6県の食と工芸の魅力をたっぷりお届けします。
原町無線塔3Dでよみがえる!南相馬市博物館で模型展示、忘れられた歴史を次世代へ
福島県南相馬市原町区にかつて存在した原町無線塔。その姿を3Dプリンターで再現した模型が、南相馬市博物館で展示されています。国際無線局として重要な役割を果たし、関東大震災の第1報を米国に伝えた歴史を持つこの無線塔。今回は、あまり知られていない無線塔を囲む鉄塔も再現され、その魅力に迫ります。
地震でXが使えなくなった?茨城県南部地震で露呈した日本のSNS利用の実態と課題
4月1日10時6分頃に発生した茨城県南部を震源とするマグニチュード5.0の地震。栃木県では最大震度5弱を観測し、その影響でX(旧Twitter)へのアクセス障害が相次ぎました。多くのユーザーから「閲覧しづらい」「ポストできない」といった声が上がり、一時的にXの機能がほぼ停止した状態になったという報告も。
栃木・真岡市で震度5弱の地震!現在の状況と被害情報、住民の声
2024年5月5日、栃木県真岡市で最大震度5弱を観測する地震が発生しました。現在、被害に関する情報は確認されていませんが、栃木県は災害警戒本部を設置し、被害状況の確認を急いでいます。
栃木・真岡市で震度5弱の地震!現在の状況と被害情報
2024年5月17日午前、栃木県真岡市で震度5弱の地震が発生しました。この地震による現在の状況と、確認されている被害情報について詳しくお伝えします。
徳島と関西を結ぶ「南海フェリー」50年の軌跡県民の足として愛された歴史を振り返る
四国放送JRTが、徳島県民の足として50年以上親しまれてきた南海フェリーの歴史を振り返ります。南海フェリーは、徳島から関西へのアクセスを支え、県民生活に深く根ざしてきた存在です。
南海フェリー、2027年度末で撤退へ…利用者は「驚きと戸惑い」
和歌山県と徳島県を結ぶ南海フェリーが、2027年度末での撤退方針を示しました。利用者減少や原油価格高騰などの影響が理由で、長年利用してきた人々からは驚きと戸惑いの声が上がっています。
ミキ、1万人超え全国漫才行脚に意気込み!歌やダンスにも挑戦、釣りと家族サービスも
お笑いコンビ「ミキ」の昴生(39)と亜生(37)が25日、東京都内で、ミキ史上最大規模となる全国漫才行脚「ミキ漫全国ツアー2026」(全国12カ所、4月29日~12月11日)の取材会を行いました。
東日本大震災15年、見過ごされた「在宅避難」の現実…マンガ家アベナオミさんが語る、あの日の罪悪感と教訓
2026年は東日本大震災から15年という節目。当時、仙台に住んでいたアベナオミさんは、1歳の息子さんと共に自宅避難を余儀なくされました。そのリアルな体験を基に描かれたコミックエッセイ『今日、地震がおきたら』は、避難所生活とは異なる、淡々とした日常と切実な不便さを浮き彫りにしています。今回は、アベさんに震災後の日々についてお話を伺いました。
死刑判決に「バンザイ!」叫んだ女性の真実…没後100年で映画化された金子文子の生涯
1903年生まれの活動家、金子文子。無政府主義・虚無主義を唱え、日本の帝国主義に抵抗した彼女の生涯を映画化した『金子文子何が私をこうさせたか』が、2026年2月28日に公開されます。没後100年を迎える今年、なぜ今、彼女の物語がスクリーンに映し出されるのでしょうか?