【阪神】DeNA戦が降雨中止…今季13度目の悪天候に 今朝丸裕喜の初勝利はお預け
試合開始直前の激しい雨と雷により中止が決定
22日に横浜スタジアムで開催予定だったセ・リーグ公式戦、DeNA対阪神の試合は、悪天候のため中止となりました。試合開始を30分遅らせて天候の回復を待っていましたが、視界を遮るほどの豪雨と激しい雷の影響により、午後6時15分に中止がアナウンスされました。
【2026WASJ】ザック・ロイドが暫定首位に浮上!横山典弘・武豊のレジェンドが追う熱い展開
2戦連続2着の安定感!ザック・ロイドが暫定トップで初日を折り返す
札幌競馬場で開幕した世界最高峰のジョッキー決戦「2026ワールドオールスタージョッキーズシリーズ(WASJ)」。初日の22日、第1戦・第2戦を終えて、オーストラリアの若き才能ザック・ロイドが合計40点を獲得し、暫定首位に立ちました。特に第2戦では12番人気の伏兵・スパークリシャールを巧みにエスコートし、勝ち馬に首差まで迫る見事な騎乗で大きな注目を集めています。
【中日】崖っぷちからの一撃!土田龍空が執念の勝ち越しタイムリーで試合を決める
2アウトからの意地!土田龍空がチームを救う貴重な一打
22日にバンテリンドームで行われたヤクルト戦、緊迫した同点の場面で中日ドラゴンズの土田龍空選手がやってくれました!7回裏、あとがない状況で見せた勝負強さにファンも歓喜。この試合の大きな見どころを振り返ります。
「給与だけじゃ決められない!」自動車業界で急増する“現場のリアル”を知りたい求職者たち
転職先を探すとき、真っ先にチェックするのは「年収」や「勤務地」という人が多いかもしれません。しかし、近年の転職市場では、条件面以上に「職場の空気感」を重視する傾向が強まっています。特に自動車業界では、約8割もの人が求人票に書かれていない“現場のリアル”を求めていることが、最新の調査で明らかになりました。
【海外サッカー】久保建英が開幕戦で先発!一方、坂元達裕は出番なしの悔しい結果に
開幕戦の明暗:久保建英の奮闘と坂元達裕の悔しさ
欧州各地で熱戦が繰り広げられるサッカーリーグ。スペイン1部リーグ(ラ・リーガ)では、注目のレアル・ソシエダードに所属する久保建英選手が、アウェーで行われたベティスとの開幕戦に先発出場しました。持ち前のテクニックで果敢にゴールを狙いましたが、後半途中に交代。チームは0―1で惜敗し、白星発進とはなりませんでした。これから調子を上げていく久保選手の活躍に期待が高まります。
ホンダ改良PU投入も悪夢……アストンマーティン、まさかの2台揃ってSQ1敗退の衝撃
期待を裏切る結果に…何が起きたのか?
F1後半戦の幕開けとなったオランダGP。アストンマーティン・ホンダにとって、この週末はさらなる飛躍が期待される舞台でした。夏休み前に投入されたアップデートに加え、今回はホンダの改良版パワーユニットを投入。ファンもチームも大きな手応えを感じていたはずですが、ふたを開けてみれば、まさかの大波乱が待ち受けていました。スプリント予選において、ランス・ストロールが19番手、フェルナンド・アロンソに至っては最下位の22番手と、2台揃ってのSQ1敗退という衝撃的な結果に終わったのです。
【F1オランダGP】角田裕毅が急遽参戦で大健闘!ラッセルがスプリントPP獲得、アストンマーティン勢は悪夢の予選敗退
急遽参戦の角田裕毅が12番手!チームの期待に応える激走
ザントフールト・サーキットで開催中のF1オランダGP。急遽参戦が決まった角田裕毅(レーシングブルズ)は、スプリント予選で見事な走りを披露しました。限られた準備期間の中での走行となりましたが、12番手という結果は、ファンの間でも大きな話題となっています。今後のレース展開でも、角田選手のさらなる追い上げに期待が高まりますね!
【F1】アストンマーティンのホンダ新PU投入が大惨事に?アロンソ最下位でファンから批判殺到
期待の新エンジンが空振り?アストンマーティンの深刻な現状
2024年のF1シーズン、アストンマーティンにとって「大惨事」とも言える事態が発生しました。21日に行われたオランダGPのスプリント予選で、ランス・ストロールが19番手、フェルナンド・アロンソがまさかの最下位22番手に沈むという衝撃的な結果となったのです。
【楽天】痛恨の延長戦負け…中村剛也に満塁被弾で2連敗 再三の好機逃し勝ちきれず
粘り強く戦うも及ばず…楽天が西武に惜敗し痛い2連敗
21日に楽天モバイルパーク宮城で行われたパ・リーグの楽天対西武戦。楽天は延長戦の末に4-6で敗れ、これで痛い2連敗となりました。先発の滝中瞭太投手が7回2失点と試合を作るも、打線がここぞの一本を欠く「拙攻」に泣く展開となりました。
【阪神】坂本誠志郎が覚醒!8月だけで6本塁打の大暴れで巨人チーム総数に並ぶ快挙
キャリアハイ更新中!正捕手・坂本誠志郎の「大砲化」が止まらない
阪神タイガースの坂本誠志郎捕手が、今シーズン驚異的な進化を遂げています。21日に行われたDeNA戦の9回表、レフトの坂本裕哉投手から中堅右へ叩き込んだ一打は、まさにスラッガーの放物線。この本塁打で今季のホームラン数をキャリアハイを大幅に更新する8号にまで伸ばしました。