城島茂に高地優吾がガチギレ?「鉄腕DASH」で生態系の破壊王・ウシガエルに挑む!
先輩もタジタジ!?高地優吾の容赦ない一喝とは
7月12日(土)放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」は、人気企画「グリル厄介」をお届けします。今回のターゲットは、水辺の生き物を食べ尽くす「生態系の破壊王」ことウシガエル。捕獲作戦には、リーダーの城島茂さん、SixTONESの高地優吾さんに加え、なんと五輪金メダリストの登坂絵莉さん、入江聖奈さんが助っ人として登場します。緊迫した捕獲現場で、警戒心の強いウシガエルを前に城島さんがまさかのミスをしてしまい、後輩の高地さんが「先輩だけど、ひっぱたきますよ!」と愛の(?)一喝を飛ばす波乱の展開に!ファン必見のコミカルなやり取りにも注目です。
SixTONES髙地優吾が城島茂に激怒!?『ザ!鉄腕!DASH!!』ウシガエル捕獲で波乱の展開
大先輩を前に髙地優吾がまさかの喝!現場に走った緊張感とは?
7月12日19時から放送の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』で、人気企画「グリル厄介」が放送されます。今回は、東京・足立区の綾瀬川で大繁殖している「ウシガエル」の捕獲に、SixTONESの髙地優吾さんが挑みます!共に挑戦するのは、お馴染みの城島茂さん、加藤英明教授。さらに、ゲストとして五輪金メダリストの入江聖奈さんと登坂絵莉さんが参戦するという、超豪華な布陣となりました。
『豊臣兄弟!』では描かれない?秀吉の「残虐すぎる戦術」が現代に突きつける真実
放送中の大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、陽気な「人たらし」として描かれている豊臣秀吉。しかし、実際の歴史における秀吉の戦いは、ドラマのイメージとはかけ離れた恐ろしい側面を持っていました。当時の戦術は現代の価値観では到底受け入れがたいものばかり。今回は、ドラマではカットや改変されがちな、秀吉の「えげつない戦い」を振り返ります。
【豊臣兄弟!】信長が激怒!食事に毒が?緊迫の「本能寺の変」直前展開をチェック
ついに運命の時が迫る!信長を襲った毒殺未遂事件とは?
俳優の仲野太賀さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。7月12日放送の第27回「本能寺の変」では、物語の歴史を大きく変える衝撃の展開が待ち受けています。備中で毛利攻めに挑む兄・秀吉(池松壮亮さん)から、信長(小栗旬さん)を呼び寄せるよう頼まれた小一郎(仲野太賀さん)。しかしその頃、安土城で徳川家康(松下洸平さん)を接待していた信長の食膳に、なんと毒が盛られていたことが発覚します。
【七夕賞】オニャンコポンが今年も激走!15番人気で3着に飛び込み大波乱を演出
15番人気の低評価を覆す!オニャンコポンの神騎乗が光った七夕賞
夏の福島開催の風物詩ともいえるハンデ重賞「七夕賞(G3)」が12日、福島競馬場で行われました。ファンをあっと驚かせたのは、単勝15番人気の伏兵オニャンコポンの走りです。昨年の同レースでも3着に入り、相性の良さを証明していましたが、今年も見事に期待を裏切り(良い意味で!)、2年連続の3着に食い込む大健闘を見せました。
【夏の高校野球長崎大会】シード校・波佐見が圧倒!満塁弾も飛び出し5回コールド発進
会長杯王者の貫禄!波佐見打線が止まらない猛攻
夏の高校野球長崎大会、注目の一戦が繰り広げられました。初戦を突破した諫早高校が挑んだのは、前哨戦である会長杯を制した第5シード・波佐見高校との2回戦。試合が始まると、波佐見の圧倒的な攻撃力がグラウンドで炸裂しました。初回から主将・中里のツーベースヒットなどで着実に先制点を奪うと、3回には9番・大川が見事な満塁ホームランを放ち、一挙4点を追加。諫早も懸命に食らいつきチャンスを作りましたが、波佐見の堅い守備と投手陣を前に得点を奪うことができず、結果は12対0の5回コールドで波佐見が圧勝しました。
元日向坂46・富田鈴花、黒ドレス姿で福島競馬場に降臨!予想のセンスも「凄すぎる」と話題に
大人びたドレス姿にファンも釘付け!福島競馬場で魅せた「すーじー」の輝き
元日向坂46の富田鈴花さんが、7月12日に福島競馬場で行われた「七夕賞」のプレゼンターとして登場し、大きな注目を集めています。現役時代からその愛らしいキャラクターで人気を博してきた富田さんですが、今回のイベントで見せた「かなり大人な装い」がファンの間で大きな話題を呼んでいます。
【七夕賞】まさかの激走!オニャンコポンが引退撤回で現役続行へ!波乱を呼んだ「3着」の舞台裏とは?
15番人気からの大番狂わせ!SNSトレンドを独占したオニャンコポンの奇跡
2026年7月12日、福島競馬場で行われたGⅢ・七夕賞で、競馬ファンを驚かせるドラマが生まれました。今回、15番人気というブービー人気で出走したオニャンコポン(セン7・小島茂之厩舎)が、昨年に続き見事3着に食い込む大健闘を見せました!直近8戦で5着以内が一度もない苦しい状況からの「復活劇」に、レース直後のX(旧Twitter)では「オニャンコポン」がトレンド1位にランクインするほどの大きな反響を呼びました。
【七夕賞】アスクナイスショーが鮮やかな逃げ切りで重賞初制覇!1番人気はまさかの敗退
2番人気アスクナイスショーが実力を見せつけ堂々の優勝!
12日、福島競馬場で行われたサマー2000シリーズ第2戦「第62回七夕賞(G3)」は、2番人気に支持されたアスクナイスショーが鮮やかなレース運びで制しました。道中は2番手で好位を追走すると、勝負どころの4コーナーで見事に先頭へ。最後まで脚色が衰えることなく押し切り、うれしい重賞初制覇を成し遂げました。勝ち時計は1分57秒9。鞍上の田辺裕信騎手は、2014年のメイショウナルト以来となる同レース2勝目を挙げています。
【七夕賞】マイネルモーント惜敗の2着!石川裕紀人騎手が語った「悔しさ」の裏側とは?
悲願の重賞制覇まであと一歩。マイネルモーントの「復調」が光るレースに
7月12日、福島競馬場で行われたサマー2000シリーズ第2戦「第62回七夕賞(G3)」は、波乱の展開で幕を閉じました。注目を集めたのは、6番人気で出走したマイネルモーント。前走のエプソムカップでは12着と苦戦を強いられましたが、今回は別馬のような力強い走りを見せ、見事2着に食い込みました。惜しくも重賞初制覇とはなりませんでしたが、その実力の高さを改めて証明する形となりました。