浦和競馬ゴールドカップ2023:アウストロ連覇か、新星ムエックスが王座を狙う!
12月23日(火)に浦和競馬場で行われるゴールドカップ(3歳上・SI・ダ1400m)。南関東の短距離戦線を締めくくる一戦に、豪華メンバーが集結しました。1着賞金はなんと3100万円!スプリントやマイル路線の強豪たちが、栄光をかけて激突します。
【浦和ゴールドカップ2024】馬場状態は?権藤記者が徹底チェック!好走の鍵は内前有利か
5月29日(水)に開催されるSⅠゴールドカップ(浦和1400m)。フェブランシェやムエックスなど、ダートグレード級の強豪が集結し、注目のレースとなっています。そこで今回は、レースが行われる浦和競馬場の馬場状態を、南関本紙・権藤記者の視点から徹底的にチェック!
【有馬記念】エキサイトバイオがまさかの出走!サンライズアース回避でチャンス到来!
12月28日(日)に中山競馬場で開催されるG1有馬記念に、3歳馬エキサイトバイオが繰り上がり出走することが決定しました!当初は除外対象だったエキサイトバイオですが、サンライズアースの回避を受け、夢の舞台への切符を手に入れたのです。
【有馬記念2023】板津雄志&綿越亮介記者が全頭ジャッジ!激論から読み解く勝敗の鍵
年末の競馬界最大のイベント、有馬記念(G1)を目前に、競馬専門家の板津雄志記者と綿越亮介記者が、勝敗を左右する徹底的な全頭ジャッジを敢行!YouTubeチャンネル「サンスポZBAT!」で大人気の企画が、この度紙面でも特別に展開されます。1年を締めくくる一戦を、独自の視点とデータ分析で徹底的に予想します。
【速報】サンライズアース、有馬記念回避!右前肢屈腱炎で休養へ…エキサイトバイオが繰り上がり出走へ
2025年阪神大賞典の覇者サンライズアースが、12月28日(日)に中山競馬場で開催される有馬記念(G1)への出走を回避することが決定しました。石坂正師が23日に発表しました。
負けたけど最高!20世紀も赤ちゃんも大盛り上がり!「M-1グランプリ2025」敗者復活戦現地レポート
2025年のM-1グランプリ決勝への最後の切符をかけた敗者復活戦が、東京・六本木EXTHEATERROPPONGIにて開催されました。決勝進出を逃した9組に加え、敗者復活戦を制したカナメストーンが決勝の舞台に立ち、熱い戦いを繰り広げました。今回は、生放送では見られなかった舞台裏の様子や、会場を盛り上げた芸人たちの姿をレポートします!
レガレイラ、有馬記念ファン投票で歴代最多の61万2771票獲得!連覇へ熱い視線
12月28日(日)に中山競馬場で開催される「第70回有馬記念」(芝2500m)のファン投票最終結果が11日に発表され、昨年の覇者レガレイラ(牝4歳)が圧倒的な支持を集め、61万2771票を獲得し、歴代最多の得票数となりました。
【有馬記念】最多勝種牡馬はステイゴールド!今年のレースを読み解く過去20年のデータ
12月28日(日)に中山競馬場で開催されるグランプリ、有馬記念(G1、芝2500メートル)。いよいよレースが迫ってきました。そこで今回は、過去20年のデータを徹底分析!種牡馬の傾向から今年のレースを予想するヒントを探ります。
オグリキャップ・ラストラン秘話:武豊が語る「ライアン!」発言の真相と、異様な雰囲気の有馬記念当日
1990年の有馬記念。「芦毛の怪物」と呼ばれ、多くの競馬ファンを魅了したオグリキャップのラストランは、今もなお語り継がれる伝説となっています。今回は、ノンフィクションライター江面弘也さんの著書『オグリキャップ日本でいちばん愛された馬』から、当時の熱狂と、騎手武豊さんの貴重な証言を紐解きます。
アドマイヤクワッズ、朝日杯FSは3着 坂井瑠星騎手が明かした敗因と課題
12月21日に行われたGⅠ朝日杯フューチュリティステークス。3.1倍の圧倒的な支持を集めたアドマイヤクワッズ(牡・友道)は、惜しくも3着に終わりました。混戦模様の中、上位4頭が5倍未満のオッズにひしめくハイレベルなレースでしたが、その結果を詳しく見ていきましょう。