エコロデュエル、春秋障害G1制覇!中山大障害で圧倒的な強さを見せつけ、ジャンプ界の王へ
12月27日、中山競馬場で開催された第148回中山大障害(G1)で、エコロデュエル(牡6)が見事優勝しました!草野太郎騎手とのコンビは、春の中山グランドジャンプに続き、春秋の障害G1を制覇という偉業を達成。その圧倒的な強さで、障害界の新たな王として君臨します。
エコロデュエル、中山グランドジャンプを圧倒的な強さで連覇!コースレコード更新でJ・GⅠ3連勝
4月18日、中山競馬場で行われた第28回中山グランドジャンプ(J・GⅠ)で、1番人気のエコロデュエルが圧巻の勝利を収め、見事連覇を達成しました!
石神深一騎手、中山グランドジャンプで障害G1ラスト騎乗!プラチナドリームは8着、感動の引退へ
4月18日、中山競馬場で行われた障害G1・中山グランドジャンプ(障芝4260m)で、石神深一騎手が障害G1最後の騎乗を飾りました。エコロデュエルが圧倒的な強さで連覇を達成したレースで、石神騎手とプラチナドリームは8着に無事入線。今月末で引退を表明している石神騎手にとって、有終の美を飾ることはできませんでしたが、長年の功績に多くのファンが惜しみない拍手を送りました。
エコロデュエル、圧倒的な強さで中山グランドジャンプ連覇!コースレコード更新でJ・G1・3連勝を達成
春の最強障害馬決定戦、中山グランドジャンプ(芝4260m)が5月18日、中山競馬場で開催されました。エコロデュエル(牡7)が単勝1.5倍の圧倒的な人気に応え、見事連覇を達成!しかも、そのタイムはコースレコードとなる4分49秒0という驚異的な記録でした。
エコロデュエル、春秋ジャンプ王!中山大障害を制覇し、障害界の頂点へ
12月27日、中山競馬場で開催されたG1・中山大障害(芝4100m)で、エコロデュエルが圧倒的な強さを見せつけ、見事優勝を果たしました!春の中山グランドジャンプに続き、障害G1を連勝し、春秋ジャンプ王の称号を手に入れました。
中山グランドJ:4.1億円馬ホウオウプロサンゲ、惜しくも4着!新星に王者の壁
春のジャンプ界の頂上決戦、中山グランドJが4月18日、中山競馬場で開催されました。2番人気で出走したホウオウプロサンゲ(牡5歳)は、惜しくも4着に終わりました。
皐月賞へ準備万端!パントルナイーフ、史上最長145日ぶりVへ気合の最終追い切り
競馬ファン注目の皐月賞(4月19日、中山競馬場)に向けて、パントルナイーフが最終調整を終えました。東スポ杯2歳Sで見せた圧倒的な勝利から、間隔を空けて挑むクラシック初戦。直前で弥生賞ディープ記念を回避したものの、関係者からは「大きな問題はない」との声が上がっています。
キタサンブラック産駒ゴーラッキー、逃げ切りで鮮烈デビュー!高速馬場を1分47秒0で制覇
11月30日、東京競馬場で開催された芝1800mの新馬戦で、キタサンブラック産駒のゴーラッキーが、逃げ切りで勝利を飾りました。高速馬場を味方につけ、ラスト11.0-11.2秒という驚異的な脚力で後続を寄せ付けませんでした。
グリューヴルム、金盃で重賞初制覇!長丁場での勝負強さを見せつけV
1月28日、大井競馬場で行われた11R・金盃(S2・4歳上・ダ2600m)で、1番人気のグリューヴルム(牡7・川崎・内田勝義)が劇的な勝利を収めました。騎乗した矢野貴之騎手にとって、金盃は念願の重賞初制覇となりました。
大井競馬ブリリアントカップ枠順確定!横山武史騎乗のサントノーレは5枠9番
4月16日(木)に大井競馬場で行われるブリリアントカップ(4歳上・SIII・ダ1800m)の枠順が確定しました。春の南関東中距離路線を占う一戦となる本レース。注目馬の枠順とレースの注目ポイントをチェックしましょう!