東日本大震災の経験を語り継ぐ 岩手・釜石出身の女性が徳島で講演
2011年の東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市出身の川崎杏樹さん(いのちをつなぐ未来館・語り部)が、3月18日に鳴門渦潮高校で講演し、震災時の体験を語りました。約180人の高校生に対し、「備えができるのは、今しかありません」と、日頃からの防災意識の重要性を訴えました。
自衛隊員が中国大使館に侵入!「大使と面会したかった」と供述、刃物も所持で逮捕
2024年4月24日、東京都港区にある中国大使館に自衛隊員が侵入した事件が発生しました。警視庁は、建造物侵入容疑で、陸上自衛隊えびの駐屯地に勤務する3等陸尉、村田晃大容疑者(23)を逮捕しました。
14年の時を超えて…レミオロメン、再始動の裏に隠された“空気”と未来への覚悟
2012年に活動休止を発表して以来、それぞれの道を歩んできたレミオロメン。約14年ぶりに活動を再開した彼らが、再始動までの経緯と現在の心境を語りました。J-WAVE『J-WAVESELECTIONTOKYOREAL-EYESGOESONW/REMIOROMEN』でのインタビューから、その全貌に迫ります。
STARTOカウコン、3年ぶり開催で73人熱狂!松岡昌宏&堂本光一がサプライズ登場
2025年12月31日、東京ドームにて開催された「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」(通称:STARTOカウコン)が、3年ぶりの開催で大成功を収めました。総勢73人のスターが一同に会し、新年を盛大にお祝いしました。
3年ぶり復活!「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」73名が贈る熱狂の年越しライブ!
2025年12月31日、東京ドームにて、STARTOENTERTAINMENT所属タレント総勢73名が出演する「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」が開催されました。3年ぶりの復活となったカウントダウンライブは、グループの垣根を越えた豪華なコラボレーションや、サプライズ演出で会場を熱狂の渦に巻き込みました。
死を見つめて手にした真の自由──プーマ・ブルー、最新アルバム『CroakDream』制作秘話&来日公演情報
ジェイコブ・アレン率いるプーマ・ブルーの最新アルバム『CroakDream』が話題を呼んでいます。前作『HolyWaters』(2023年)で確立したバンドサウンドを大胆に解体・再構築し、ダビーな音響処理とヘヴィなサウンドで新たな境地を開拓。その制作舞台裏や影響源、そして死生観が滲むリリックまで、ジェイコブ・アレン自身がその世界観を語り尽くします。3月31日(火)大阪・梅田CLUBQUATTRO、4月1日(水)東京・ZeppShinjuku(TOKYO)で開催される来日公演も必見です!
センバツ惜敗の滋賀学園・山口監督「細かいところが勝敗分けた」-夏への課題と成長を語る
選抜高校野球大会第6日、滋賀学園は八戸学院光星との激戦を制することができず、4-5で敗れました。試合後、滋賀学園の山口達也監督は、「細かいところが勝敗を分けた」と悔しさを滲ませながらも、チームの成長を確信した様子でした。
センバツ高校野球:中京大中京・田中大晴、劇的な勝ち越し打!「遊撃手が二塁に寄っていたので…」
春の甲子園、第6日に行われたセンバツ高校野球2回戦で、中京大中京が帝京を9-4で破り、3回戦進出を決めました。その勝利を決定づけたのが、3年生の田中大晴選手の劇的な勝ち越し打でした。
サンリオが米女子ゴルフに本格参入!ハローキティだけじゃない、戦略的背景とは?
日本を代表するキャラクター企業サンリオが、米国女子ゴルフツアーと複数年のパートナーシップを締結しました。会場を彩るキャラクターの登場に、ファンからは大きな反響が寄せられています。一体サンリオはなぜ米女子ゴルフに注目したのでしょうか?その背景と今後の展開を詳しく解説します。
【センバツ】熊本工・堤大輔、大阪桐蔭相手に力投!「夏は絶対的なエースに」
春の甲子園、選抜高校野球大会1回戦で、熊本工のエース堤大輔投手(3年)が、優勝候補筆頭の大阪桐蔭を相手に力強い投球を披露しました。試合は0-4で敗れましたが、堤投手の活躍は甲子園の観客を魅了し、今後の活躍への期待を高めました。