なんJ大好き民のトレンドニュース

京都記念12着バビット、9年の挑戦に別れ…誘導馬として新たなスタートへ

投稿日:2026年02月15日

2024年1月28日、京都記念で12着に敗れたバビット(牡9歳、父ナカヤマフェスタ)が、このレースを最後にラストランを迎えました。浜田多実雄師は「今日の走りを見ると潮時かなと。これから立派な誘導馬になってくれたら」と、バビットの今後の活躍を願っています。

ウォーターリヒト、連覇ならず!直線での接触が痛恨の3着-東京新聞杯結果速報

投稿日:2026年02月10日

2026年2月8日(日)、東京競馬場で開催されたGⅢ東京新聞杯。ウォーターリヒトは、惜しくも3着に終わり、史上初の連覇を逃す結果となりました。

【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!首差の3着、高杉騎手は接触の影響を指摘

投稿日:2026年02月10日

2月10日、東京競馬場で開催されたG3東京新聞杯は、トロヴァトーレが勝利し、ウォーターリヒトは惜しくも首差の3着に終わりました。昨年の覇者ウォーターリヒトの連覇は逃し、クリストフ・ルメール騎手とのコンビで挑んだトロヴァトーレが、見事なレース運びで制覇しました。

衝撃の逆転劇!ゼットリアン、アルデバランSで6番人気から豪快勝利!

投稿日:2026年02月07日

2月7日、京都競馬場で行われたアルデバランS(4歳上オープン、ダート1900m)で、6番人気のゼットリアンが劇的な差し切り勝利を収めました。オープンに昇格してから16戦目にして、2023年11月以来となる嬉しい勝利です。通算成績は26戦5勝となりました。

【ブルーバードカップ】カタリテ、初黒星!宿敵フィンガーに競り負け、2着

投稿日:2026年01月21日

2月24日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)は、高杉吏麒騎手騎乗のカタリテが、最後の直線で抜け出しを図るも、戸崎圭太騎手騎乗のフィンガーに1馬身半差で競り負け、2着となりました。カタリテにとっては、新馬戦、寒椿賞に続く無傷の3連勝がストップする結果となりました。

【ブルーバードC】まさかの低配当!1番人気フィンガーが勝利し、3連単780円の大波乱!

投稿日:2026年01月21日

4月22日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)で、1番人気のフィンガーが勝利を飾りました。しかし、2着カタリテ、3着チャーリーと、上位人気馬がそのまま決着したため、3連単の配当は驚きの780円!SNSでは「超合金並みの硬さ」「ガチガチ決着」と、その低配当に驚きの声が上がっています。

高杉吏麒騎手、ウォーターリヒトでGI初制覇なるか!マイルチャンピオンシップに挑む

投稿日:2025年12月18日

競馬界の若手ホープ、高杉吏麒騎手が、待望のGI制覇に挑みます。パートナーは、今年の東京新聞杯を制したウォーターリヒト(牡4)。11月9日(土)に開催されるマイルチャンピオンシップ(3歳上・GI・芝1600m)で、高杉騎手GIの舞台で初めての勝利を目指します。

【阪神JF】和田竜二騎手、調教師試験合格直後にスタニングレディが抽選クリア!G1馬の妹ギャラボーグも出走へ

投稿日:2025年12月11日

2歳牝馬の頂点を目指すG1阪神ジュベナイルフィリーズ(12月14日、阪神・芝1600m)の出走馬が11日に確定しました。抽選の結果、調教師試験に合格したばかりの和田竜二騎手との初コンビで挑むスタニングレディが、見事に抽選を突破!さらに、2022年NHKマイルCを制したダノンスコーピオンの全妹、ギャラボーグも出走メンバーに名を連ねることになりました。

【阪神新馬戦】エルハーベンが圧巻の逃げ切りV!高杉吏麒騎手も納得の初勝利!

投稿日:2025年12月06日

12月6日、阪神競馬場で行われた2歳新馬戦(芝2000メートル)で、エルハーベン(牡、栗東・藤岡健一厩舎)が鮮やかな逃げ切り勝ちを収めました!高杉吏麒騎手とのコンビで、2番人気の支持に応える見事な走りを見せ、ファンを沸かせました。

【オータムリーフS】9番人気ハッピーマンが激戦制覇!高杉吏麒騎手と掴んだ大金星にファン興奮!

投稿日:2025年11月30日

京都のダートを熱くした激戦!ハッピーマンが波乱を巻き起こす!

2024年11月30日、京都競馬場で行われたオータムリーフステークス(3歳以上オープン、ダート1400メートル)で、競馬ファンをアツくさせる一幕がありました。
なんと、9番人気の伏兵ハッピーマン(牡3歳、栗東・寺島良厩舎)が、ベテラン勢を相手に見事な勝利を収めたのです!
手綱を取ったのは高杉吏麒騎手。中団でレースを進めると、直線半ばで一気にギアチェンジ!
猛追する1番人気のビダーヤを半馬身差で振り切り、ゴール板を先頭で駆け抜けました。
タイムは1分23秒2(良)。この勝利は、ハッピーマンにとって昨年11月の兵庫ジュニアグランプリ以来となる待望の3勝目!
鞍上の高杉騎手も、この勝利でさらに注目を集めること間違いなしですね!