【今夜放送】夏の紅白!『うたであえたら2026』出演者・曲順・見どころを徹底解説!
豪華司会陣と34組のアーティストが競演!見逃せない「夏の音楽祭」が開幕
本日15日、NHK総合・BSP4Kにて放送される『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』。俳優の二宮和也さん、北川景子さん、Mrs.GREENAPPLEの大森元貴さんが司会を務めるこの番組は、まさに「夏の紅白」とも呼ぶべき豪華な祭典です。全国から寄せられた2万通を超えるリクエストをもとに、昭和・平成・令和の名曲を豪華アーティストが披露します。お盆の夜に、家族みんなで楽しめる最高の音楽体験となりそうです。
終戦から81年、金沢の石川護国神社で平和祈願祭 「戦争のない世の中」を次世代へ
金沢市で平和への祈り 遺族らが戦没者を追悼
8月15日の終戦の日、金沢市の石川護国神社にて、戦没者の冥福を祈る「平和祈願祭」が執り行われました。この場所には、戦争の犠牲となった4万4929柱の御霊が祀られており、毎年この日に平和への誓いを新たにしています。当日は遺族ら約200人が参列し、静かに手を合わせる姿が見られました。
高市早苗総理が「遥拝」を選択 終戦の日に靖国神社へ向けて祈りを捧げる
靖国神社には行かず…日本武道館での「遥拝」とは?
8月15日の終戦の日、高市早苗総理が全国戦没者追悼式に出席しました。その際、会場である日本武道館の駐車場から、靖国神社がある方向に向かって静かに頭を下げる「遥拝(ようはい)」を行う姿がありました。現地に直接足を運ぶのではなく、離れた場所から神社の方向を向いて拝礼する「遥拝」という形式をとったことで、大きな注目が集まっています。
【夢の共演】羽生結弦×ゆずが初コラボ!震災15年の節目に刻む「幾重」への想いとは
ファン待望!「ゆず」と「ゆづ」が織りなす特別なステージが実現
8月15日放送の大型音楽特番『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』にて、プロフィギュアスケーターの羽生結弦さんと、人気デュオゆずの初コラボレーションが実現することが発表されました。「ゆず」と「ゆづ」。語感の響きも重なるこの夢の競演に、SNSではファンから「ついにこの時が来た!」「神コラボすぎる」と歓喜の声が溢れています。
靖国神社がコスプレ・軍服での参拝を禁止へ 「静謐と尊厳の維持」が目的
なぜ禁止?靖国神社が掲げた「服装ルール」の背景
毎年8月15日の終戦記念日になると、靖国神社の境内では旧日本軍の軍服を着た人々の姿が見られ、たびたび話題となっていました。しかし、今年からは「境内におけるコスプレ衣装着用の禁止」および「軍装(軍服・軍事装具等)の着用の禁止」が正式にアナウンスされました。靖国神社側は、この方針の目的を「英霊がお祀りされる神聖な境内における静謐と尊厳を維持すること」としています。
「今日も荒ぶってる」甲子園中継で話題!三重高校の“超高音”トランペットが凄すぎると視聴者衝撃
試合展開より気になる?三重高校の「異次元」トランペットがネットでトレンド入り
第108回全国高校野球選手権大会の熱戦が続く甲子園球場。8月15日に行われた3回戦、三重(三重)対履正社(大阪)の一戦で、試合内容以上に注目を集めた存在がいました。それは、三重高校のアルプス席から響き渡る「超絶ハイトーンのトランペット」です。
ズートピア3制作決定!「鳥の世界」が舞台に?ジュディ&ニックの新たな冒険に期待高まる
世界中が熱狂!待望の『ズートピア3(仮題)』制作決定が正式発表
2026年8月15日、世界中のファンが待ち望んでいたビッグニュースが飛び込んできました。ディズニー・スタジオ(アニメーション)の公式X(旧Twitter)にて、大ヒット映画『ズートピア』シリーズ最新作となる『ズートピア3(仮題)』の制作が決定したことが発表されました!2025年12月に公開された第2作目の熱気も冷めやらぬ中での続報に、SNS上では早くも歓喜の声が溢れています。
SnowMan佐久間大介がカゲプロ「カノ」に大変身!完成度高すぎる本格コスプレにファン歓喜
念願の「カノ」コスプレを披露!「再現度高すぎ」とSNSで話題沸騰
SnowManの佐久間大介さんが、8月15日に自身のX(旧Twitter)を更新。以前からファンを公言していた人気作品『カゲロウプロジェクト』のキャラクター「カノ」の本格的なコスプレ姿を披露し、大きな反響を呼んでいます。「昔から大好きなカノのコスプレで#メカクシ完了できて夢が叶った」と語る佐久間さんの姿に、ファンからは「再現度高っ!」「かっこよすぎる」といった絶賛のコメントが殺到しました。
甲子園が静寂に包まれる瞬間。高校野球で捧げられた「終戦81年」の祈り
あの日を忘れない。球児と観客が共有した特別な時間
夏の甲子園、熱戦の最中にふと訪れる静寂。8月15日の「終戦の日」に合わせ、聖地・甲子園球場では今年も特別な光景が見られました。第106回全国高校野球選手権大会の試合中、敦賀気比(福井)と智弁和歌山(和歌山)の対戦カードにて、全選手と観客が一斉に黙とうを捧げたのです。終戦から81年を迎えたこの日、未来を担う球児たちがプレーを中断し、戦没者へ哀悼の意を表する姿は、多くの人々の胸を打ちました。
「あまりに大切なことなので」LUNASEA・SUGIZOが終戦の日に綴った“平和への強い意志”とは
戦争を知らない世代へ警鐘。SUGIZOが語る平和の尊さ
8月15日、終戦の日を迎えた今日。LUNASEAのギタリストであり、ソロアーティストとしても活動するSUGIZOが自身の公式X(旧Twitter)を更新しました。「あまりに大切なことなので何度でも書きます」という書き出しから始まったその投稿は、混迷を極める現代社会に向けた、非常に強いメッセージとなっています。SUGIZOは、世界中で続く争いや緊張状態に対し、「憎しみより相互理解を、暴力より話し合いによる解決を」と強く訴えかけました。