夏バテでも箸が止まらない!ギャル曽根直伝の「そうめん絶品アレンジ」が超簡単でおいしそう
毎日暑くて食欲が落ちていませんか?そんな夏の救世主といえば「そうめん」ですよね。3児の母であり、料理上手としても知られるタレントのギャル曽根さんが、自身のYouTubeチャンネルで公開した「そうめんアレンジ」が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます!「夏にぴったり!するする食べられる!」と太鼓判を押す2つのレシピをチェックして、いつものそうめんマンネリを解消しちゃいましょう。
BTSがグラミー賞不参加を表明!「アジア部門新設」への無言の抗議か?
世界的人気グループBTSが下した決断とは
世界中で社会現象を巻き起こしている韓国のトップグループBTSが、来年2月に開催される「第69回グラミー賞」にエントリーしないことを公式SNSで明らかにしました。ファンであるARMYからは驚きと、彼らの決断を尊重する声が上がっています。BTSは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして愛されることを願っている」とコメントしており、この言葉の裏には、現在の音楽賞のあり方に対する強い意志が感じられます。
【ヒロアカ】BUMPOFCHICKEN「I」×堀越耕平先生の神MVが公開!「涙腺崩壊」とファン感涙の理由とは?
ファン必見!雄英高校1年A組の成長が詰まったエモーショナルなMV
アニメ『僕のヒーローアカデミア』のFINALSEASONを彩る、BUMPOFCHICKENの名曲「I」。この楽曲のミュージックビデオが、なんと原作者である堀越耕平先生の描き下ろしモノクロ原画を使用して制作され、7月15日に公開されました。わずか1分50秒という短い動画の中に、デクたち雄英高校ヒーロー科1年A組の出会いから成長までの軌跡が完璧に凝縮されており、公開直後からSNSやYouTubeでは「涙腺崩壊した」「選曲も画力のチョイスも神すぎる」といった感動の声が止まりません。
THEALFEEが今年も東北を熱くする!「東北三大祭り」との超豪華コラボが決定
今年のねぶたは戦国武将&忍者スタイル!高見沢俊彦らが勇壮な姿に
昨年、SNSを中心に大きな話題を呼んだTHEALFEEと「東北三大祭り」のコラボレーションが、今年も帰ってきます!全国のファンが心待ちにしていたこの企画、今年はさらにパワーアップして開催されることが発表されました。特に注目を集めているのは、青森ねぶた祭で登場する特別ねぶたです。今回は「戦国」をテーマに、高見沢俊彦さんが真田幸村、坂崎幸之助さんが猿飛佐助、そして桜井賢さんが霧隠才蔵という、ファン必見のキャラクターに扮したデザインが制作されます。迫力満点の姿で祭りを盛り上げる3人の姿は、まさに圧巻の一言でしょう。
ゲーム音楽の祭典『GAMEMUSICJAM-Level1』に『ダンガンロンパ』参戦決定!全ラインナップとキービジュアルが豪華すぎると話題に
待望の『ダンガンロンパ』シリーズがラインナップに追加!
2024年7月18日~20日に千葉・LaLaarenaTOKYO-BAYで開催される、熱狂必至のゲーム音楽ライブイベント『GAMEMUSICJAM-Level1』。今回、新たに『ダンガンロンパ』シリーズの参加が発表され、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。独特の緊張感と疾走感あふれるサウンドが、ライブ会場でどのように再現されるのか今から期待が高まります。
ザ・ストロークス6年ぶりの新作『RealityAwaits』徹底解剖!時代の先を行く彼らが描く「2026年のリアリティ」とは?
「相変わらず早すぎる」ストロークスの新作が音楽シーンに突きつけた衝撃
2000年代初頭、ガレージロック・リバイバルの象徴としてクールネスを定義したザ・ストロークス(TheStrokes)が、前作『TheNewAbnormal』から約6年ぶりとなる待望の通算7作目『RealityAwaits』を7月24日にリリースしました。プロデューサーには前作に続き伝説的プロデューサーのリック・ルービンを起用。8月のサマーソニックでのヘッドライナー出演も控えており、今まさに世界中のファンから注目が集まっています。常に時代の数歩先を行く彼らが、本作で提示した「未来の音」に迫ります。
レアル・ソシエダ移籍の喜多壱也が鮮烈デビュー!現地メディアも高評価「空中戦と守備で存在感」
20歳の新星・喜多壱也がスペインで掴んだチャンス
今夏、京都サンガF.C.からラ・リーガの強豪レアル・ソシエダへ完全移籍を果たした20歳のDF喜多壱也選手が、さっそく大きなインパクトを残しています。プレシーズンマッチのラシン・サンタンデール戦で後半からピッチに立った喜多選手は、持ち味である堅実な守備を披露し、1-1の引き分けという結果に大きく貢献しました。
古代マヤの天才科学者「白い胸の狐」の名を初解読!1200年前の“ホワイトボード”が発見される
歴史の闇に消えた「個人の名前」がシュルトゥン遺跡で蘇る
中米グアテマラにあるシュルトゥン遺跡で、驚くべき発見がありました。考古学者たちが、古代マヤ文明の天文学者であり数学者でもあった人物の名前を、史上初めて解読することに成功したのです。その名は「白い胸の狐」を意味する「サク・ターン・ワーシュ(SakTahnWaax)」。長らく歴史の彼方に埋もれていた「古代の科学者」の存在が、現代に鮮やかに蘇りました。
INIが〈TalkingRock!FES.2026〉で圧巻のパフォーマンス!ライブ初披露曲を含む全10曲で会場を熱狂の渦に
INIの音楽ルーツが垣間見える!初の「TalkingRock!FES」で新たなファンを魅了
グローバル・ボーイズ・グループINIが、7月11日に横浜アリーナで開催された〈TalkingRock!FES.2026〉に初出演しました。本誌創刊30周年を記念した今回、INIはバンド系アーティストが中心のラインナップの中で堂々としたパフォーマンスを披露。力強い「FANFARE」で幕を開けると、ハードロックアレンジの「MORE」などで、彼らが持つ圧倒的なライブパフォーマンス力を見せつけ、会場の空気を完全に掌握しました。
INIが『TalkingRock!FES.2026』で伝説級のパフォーマンス!初披露曲や夏全開のセットリストで会場を圧倒
異色のラインナップで存在感!「俺らと一緒に夏、始めてくれますか?」
7月11日、横浜アリーナにて開催された音楽イベント『TalkingRock!FES.2026』に、グローバルボーイズグループのINIが初出演しました。ロックフェスという熱気あふれる空間に登場した彼らは、冒頭から会場の空気を掌握。藤牧京介が「今日はここに来てくれたみんなだけで楽しんじゃおうぜ!」と煽ると、会場のボルテージは一気に最高潮へ達しました。