【全曲サブスク解禁】チャットモンチーのトリビュートアルバム『MyCHATMONCHY』がついに配信スタート!
名曲たちが蘇る!伝説のトリビュート盤がストリーミングで聴き放題に
2018年にリリースされ、多くの音楽ファンを熱狂させたチャットモンチーのトリビュートアルバム『CHATMONCHYTribute~MyCHATMONCHY~』。これまで一部楽曲のみが先行配信されていましたが、本日7月1日、ついに全曲が各ストリーミングサービスで一挙解禁となりました!
【北中米W杯】優勝候補ドイツがまさかの敗退!延長戦の幻ゴールに騒然…パラグアイが金星
強豪ドイツがPK戦で散る!W杯優勝の夢が絶たれた衝撃の結末
北中米W杯の決勝トーナメント1回戦で、サッカー界に衝撃が走りました。優勝候補の一角であるドイツ代表が、パラグアイ代表との激闘の末、PK戦で敗れるという波乱が起きたのです。1次リーグを首位で通過し、2014年大会以来の頂点を目指していたドイツですが、ベスト16という早い段階で姿を消すこととなりました。
【W杯】ブラジルを追い詰めた森保ジャパン!敗退でも韓国メディアが「アジア最強」と絶賛した理由とは
世界も認めた日本の実力!ブラジル戦で見せた「誇り高き戦い」
北中米W杯の決勝トーナメント1回戦で、日本代表がブラジルと激突しました。結果は1-2の逆転負けとなり、惜しくもベスト32で大会を去ることになりましたが、その戦いぶりは世界中から大きな称賛を集めています。特に注目されているのが、ライバル国である韓国メディアからの熱い視線です。
本田圭佑、ブラジル挑発騒動の塩貝健人を擁護「一般常識を教える必要はない」
強気発言は塩貝の良さ?本田圭佑が語った若手への向き合い方
サッカー北中米W杯の決勝トーナメント1回戦、日本対ブラジル戦を前に、日本代表FW塩貝健人選手(21)の「ブラジルは昔ほどではないのでは?」という強気な発言が大きな波紋を呼びました。この騒動を受け、元日本代表の本田圭佑さんが自身のYouTube配信で言及。「周りが騒ぐのは勝手だが、不必要に一般常識を教える必要はない」と、若手選手を擁護する姿勢を見せました。
竹内アンナ、デビュー8周年に贈る彩り豊かな新作EP『MIXTAPE』リリース決定!
喜怒哀楽を超えた“ごちゃ混ぜの感情”を詰め込んだ全8曲
シンガーソングライター・竹内アンナが、待望の配信EP『MIXTAPE』を2026年8月12日にリリースすることを発表しました。2018年8月8日のメジャーデビューから丸8年。記念すべき節目のタイミングに届けられる今作は、まさに彼女の音楽キャリアの集大成とも言える作品です。
なぜ中国電池大手が「モロッコ」に56億ドルも投資するのか?欧州EV戦略の裏側を解説
近年、世界中で加速する電気自動車(EV)へのシフト。そんな中、中国のバッテリー大手「国軒高科(GotionHigh-Tech)」が、北アフリカのモロッコに56億ドル(約8,800億円規模)という巨額投資を行うことが大きな注目を集めています。なぜ欧州市場を狙う企業が、あえてモロッコを拠点に選んだのでしょうか?その戦略には、これからの世界のEV供給網(サプライチェーン)を変える「賢い理由」が隠されていました。
【テレ東音楽祭2026】島袋寛子×DAPUMP×MAXの「沖縄コラボ」がエモすぎる!「ヒッパレ」世代歓喜の声続々
28年ぶりの奇跡!SPEED名曲メドレーでSNSが大盛り上がり
28日に生放送された「テレ東音楽祭2026夏」。デビュー30周年を迎えたSPEED・島袋寛子さんが登場し、沖縄出身の先輩アーティストであるDAPUMP、MAX、知念里奈さんと共に伝説のヒット曲メドレーを披露しました。同局でSPEEDの楽曲が歌唱されるのは、なんと28年ぶりのこと。当時の記憶が鮮明に蘇るパフォーマンスに、ネット上では「エモすぎる」「泣ける」と大きな話題を呼んでいます。
竹内涼真がW杯現地から函館競馬場へ!?「瞬間移動かよ」とネット騒然の神出鬼没スケジュール
日本からアメリカ、そして函館へ。竹内涼真の超人スケジュールにファン驚愕
北海道の函館競馬場で行われたG3・函館記念にて、プレゼンターとして人気俳優の竹内涼真さんが登場し、ファンの間で大きな話題となっています。しかし、多くの視聴者が抱いたのは「えっ、どういうこと?」という驚きでした。というのも、竹内さんはJRAの年間プロモーションキャラクターを務めている一方で、直前までサッカーW杯の現地リポーターとしてアメリカから中継に出演していたからです。SNS上では「数日前までアメリカにいたはずでは?」「これぞまさに瞬間移動!」と、その過密すぎる移動スケジュールに対して驚きと困惑の声が相次ぎました。
【驚愕】須藤元気がQUINTETの新プロデューサーに就任!「世界へ拡げる」新たな挑戦が始まる
格闘技界のレジェンド桜庭和志と須藤元気がタッグ!次なるステージへ
格闘技ファンに衝撃のニュースが飛び込んできました。現在K-1プロデューサーとして手腕を振るう須藤元気氏が、なんと桜庭和志氏が立ち上げた世界的なグラップリング大会「QUINTET(クインテット)」の新プロデューサーに就任することが発表されました。レスリングをバックボーンに持ち、自身でも柔術イベントを主催するなど、グラップリングへの情熱は本物。昨年、ドバイ大会でのパフォーマンスを通じて桜庭氏と意気投合し、この強力なタッグが実現しました。「格闘技界のレジェンドである桜庭さんが立ち上げたQUINTETを、より多くの人に楽しんでもらい、世界に拡げていけるよう頑張ります」と、今後の抱負を力強く語っています。
【QUINTET.6】伝説の地「旧武徳殿」でプロ格闘技史上初開催!新プロデューサーに須藤元気が就任
歴史的建造物で夢の対決!「QUINTET.6」が京都で開催決定
「IQレスラー」こと桜庭和志氏が創設したグラップリング団体『QUINTET(クインテット)』が、次なるナンバーシリーズ『QUINTET.6』の開催地を発表し、格闘技界で大きな話題となっています。開催地は、京都にある「旧武徳殿」。明治時代に建てられた国の重要文化財であり、高専柔道発祥の地としても知られる伝説的な空間です。プロの格闘技イベントがこの地で行われるのは史上初の快挙。普段は一般の立ち入りが難しい神聖な場所で、極上の寝技バトルが繰り広げられます。