なんJ大好き民のトレンドニュース

【祝】発売1周年!『都市伝説解体センター』ファンが語る本音座談会!SNS、ジャスミン、後追いプレイヤーが集結

投稿日:2026年04月01日

2026年2月13日で発売から1周年を迎えた大人気ゲーム『都市伝説解体センター』。日本ゲーム大賞2025受賞やコミカライズ、大規模イベント「全国解体大巡廻」など、話題に事欠かない1年でした。そんな本作について、Game*Sparkのライター&編集者が“本音”で語り合う座談会が開催されました!

海外でも愛された名作「機動警察パトレイバー」の魅力と新作への期待-ロボゲー詳しすぎな外国人からの視点

投稿日:2026年03月24日

先日、『アーマード・コア』シリーズへの深い知識で話題を呼んだオリー・バーダー氏。実はゲームやアニメを中心とした日本サブカルチャーを長年海外に伝えてきたジャーナリストであり、ゲームクリエイターでもあります。そんな氏が「ロボゲーを作らせてくれるスタジオが見つからない!」と語る中、新作アニメシリーズ「機動警察パトレイバーEZY」と新作ゲーム『PATLABORtheCaseFiles』の発表。今回は、氏の視点から「パトレイバー」シリーズの海外での受け止め方と、今後の展開への期待を深掘りします。

機動警察パトレイバー新作ゲームがSteamに登場!公式も「凄いものが出来上がりました!」と期待感MAX

投稿日:2026年03月24日

1988年から続く人気シリーズ「機動警察パトレイバー」の新作ゲーム『PATLABORtheCaseFiles』が、ついにSteamでストアページを公開!公式Xアカウントも反応し、その出来栄えに期待が高まっています。

話題のミステリーADV『都市伝説解体センター』がスマホに登場!累計30万本突破のヒット作をいつでもどこでも“解体”せよ!

投稿日:2026年03月19日

2025年に大ヒットしたミステリーアドベンチャーゲーム『都市伝説解体センター』のiOS版とAndroid版が、本日3月19日より配信開始されました!

【速報】あの名作が蘇る!『ポケモンXD闇の旋風ダーク・ルギア』がSwitch2(ニンテンドースイッチ2)で配信開始!

投稿日:2026年03月18日

ゲームキューブ(GC)で2005年に発売された超名作RPG『ポケモンXD闇の旋風ダーク・ルギア』が、本日3月18日よりニンテンドースイッチ2の「ニンテンドーゲームキューブNintendoClassics」にて配信開始されました!

『Starfield』ついにPS5版登場!惑星間自由航行&過去最大アップデート「フリー・レーン」4月7日配信開始

投稿日:2026年03月18日

大人気オープンワールドRPG『Starfield』が、ついにPlayStation5(PS5)に登場!同時に、ゲーム体験を大きく変える過去最大規模のアップデート「フリー・レーン」と、待望のストーリーDLC「テラン・アルマダ」が4月7日に配信されます。

『SEKIRO』アニメ版「SEKIRO:NODEFEAT」2026年劇場公開決定!迫力満点の剣戟と美麗な世界観をアニメで

投稿日:2026年03月17日

大人気アクションゲーム『SEKIRO:SHADOWSDIETWICE』(通称:SEKIRO)のアニメ版「SEKIRO:NODEFEAT」が、2026年に劇場公開されることが決定しました!

SFC風ダンジョンハクスラRPG『DungeonAntiqua2』開発者インタビュー!懐かしさと現代的な快適さを両立した名作の裏側

投稿日:2026年03月08日

1月8日にリリースされたPC/Mac向けSFC風ダンジョンハクスラRPG『DungeonAntiqua2』。本作の開発を手がけたShiromofuFactoryのfrenchbread氏に、開発秘話やユーザーからのフィードバックについてミニインタビューを実施しました。懐かしいドット絵とサウンド、そして現代的なハクスラ要素が融合した本作の魅力を深掘りします!

「SAO事件」が蘇る!一発アウトのデスゲームモードに震えるアクションRPG『EchoesofAincrad』徹底解剖

投稿日:2026年03月06日

大人気ライトノベル『ソードアート・オンライン』(SAO)の原点、デスゲーム“アインクラッド”編に焦点を当てた新作アクションRPG『EchoesofAincrad(エコーズオブアインクラッド)』が2026年7月9日に発売決定!

衝撃のサービス終了!『Highguard』、ローンチ45日で幕を閉じる…最後のアップデートで感謝を込めて

投稿日:2026年03月04日

オンラインゲーム『Highguard』(ハイガード)が、2024年3月12日をもってサービスを終了するという発表がありました。開発スタジオのWildlightは、苦渋の決断に至った経緯を説明しています。