【2026夏】テレ朝「SUMMERFES」開催決定!今年は六本木&有明の2拠点にパワーアップ
今年の夏は遊び場が倍増!六本木と有明で「SUMMERFES」開催決定
夏の風物詩といえば、テレビ朝日が主催する「SUMMERFES」ですよね。2026年も開催が決定しました!今年は例年の六本木エリアに加え、今春オープンしたばかりの「東京ドリームパーク(有明)」を新拠点として迎える、初の2拠点開催となります。開催期間は7月18日から8月23日まで。例年以上に盛り上がること間違いなしの夏になりそうです!
「自転車盗まれた!」を防ぐために。6月9日「ロックの日」に警察が呼びかけ!その驚きの盗難データとは?
鍵をかけていれば防げた?盗難被害の7割は「無施錠」だった
「ちょっとだけだから…」と鍵をかけずにコンビニや大学の駐輪場に自転車を停めていませんか?実はその油断、自転車盗難の大きな原因になっています。6月9日の「ロックの日」に合わせて、福岡県の久留米大学で警察官が学生たちにワイヤーロックを配布し、防犯を呼びかけました。福岡県警の発表によると、今年4月末までの県内の自転車盗難被害は2807件、オートバイも299件と、いずれも昨年より増加傾向にあります。さらに衝撃的なのは、盗まれた自転車のうち約7割が「鍵をかけていなかった」という事実です。
6月9日は「ロックの日」!自転車や家の鍵、かけ忘れていませんか?
ちょっとの油断が命取り!「無施錠」を狙う泥棒に注意
6月9日は、数字の語呂合わせで「ロックの日」。この日にちなんで、徳島県北島町のショッピングセンターでは、警察による防犯啓発キャンペーンが行われました。皆さんは、近所のコンビニに行くときや、自宅のちょっとした用事で「鍵をかけないまま出かけてしまう」ことはありませんか?実は、空き巣や自転車盗難被害の多くは、この「無施錠」を狙って発生しているんです。
6月9日は「ロックの日」!富山県警が鍵かけの重要性を呼びかけ、油断大敵の防犯対策とは?
「ちょっとそこまで」が危ない?今すぐ見直したい鍵かけの習慣
6月9日は語呂合わせで「ロックの日」。この日に合わせ、富山県富山市では富山県警や関係団体が、鍵かけの重要性を呼びかける啓発イベントが行われました。富山駅で行われたこのイベントには、地元の徳風幼稚園の園児54人が参加。県警の防犯ヒーロー「KEYレンジャーツーロックV」が登場し、寸劇を通じて「家を出るときは必ず鍵をかける」という大切なルールを子どもたちに教えました。
6月9日は「ロックの日」!園児たちが呼びかける自転車盗難対策の重要性とは?
「鍵を掛けましょう!」園児の呼びかけで防犯意識を向上
6月9日は、語呂合わせで「ロックの日」とされています。この日に合わせ、岡山市南区の商業施設では、地元の子ども園の園児や警察官ら約40人が集まり、自転車の盗難防止を呼び掛ける啓発活動が行われました。買い物客にティッシュなどを配りながら、園児たちが「鍵を掛けましょう」と元気よく声をかけ、地域全体で防犯意識を高めるきっかけ作りとなりました。
空き巣が一番嫌がるのは「5分」!今すぐできる防犯対策で大切な部屋を守ろう
空き巣をあきらめさせる「5分の壁」とは?
みなさん、ちょっとそこまでコンビニへ行く時や、ゴミ出しの際など、鍵をかけずに外出していませんか?実は、空き巣の侵入経路のうち、およそ6割が無施錠の玄関や窓からなんです。今回注目したいのが、プロも推奨する「5分の壁」というキーワード。窃盗犯への調査で、侵入に5分以上かかると7割以上が犯行をあきらめて逃走するというデータがあります。つまり、泥棒にとって「時間がかかる家」こそが、ターゲットから外れる「狙われにくい家」なのです。
歩きスマホは「人生終了」の引き金に?事故以外に潜む“致命的なリスク”とは
ただの迷惑行為じゃない!歩きスマホが“一発アウト”になる理由
街中で誰しもが一度は目にする「歩きスマホ」。的場浩司さんが自身のブログで「マジでやめた方がいい」と苦言を呈したことや、乙武洋匡さんがXで「車椅子やベビーカーは避けるのが困難」と切実な思いを投稿したことで、改めてその危険性が注目されています。しかし、歩きスマホのリスクは、単なる転落や衝突事故だけではありません。実は、就活や婚活といった人生の重要な場面で「致命的なマイナス評価」につながる可能性があるのです。歩きスマホをしている姿は、周囲から「自己管理ができていない」「状況判断ができない」「配慮が足りない人」というレッテルを貼られやすく、一度ついた悪い印象を覆すのは至難の業。スマホ画面に釘付けになっているその瞬間、あなたの社会的信用が音を立てて崩れているかもしれません。
【速報】FTX創業者SBFがトランプ大統領に恩赦を申請!その真相と現状を徹底解説
SBFがトランプ大統領へ恩赦を正式申請、一体なぜ?
かつて仮想通貨業界の寵児と呼ばれたFTX創業者のサム・バンクマン=フリード(SBF)氏が、ドナルド・トランプ大統領に対して正式に大統領恩赦を申請したことが、米司法省のデータベースから明らかになりました。2023年に禁固25年の実刑判決を受けたSBF氏ですが、今回の申請は「早期釈放」を求めるものではなく、刑期満了後の「市民権回復」などを目的としたものです。現在、SBF氏は刑務所からメディアを通じてトランプ政権への支持を強めるなど、その異例の動きが大きな注目を集めています。
6月9日は「ロックの日」!自転車の盗難被害を防ぐ「ツーロック」の重要性とは?
鍵をかけていない自転車は狙われやすい!「ツーロック」で盗難を防ごう
6月9日は語呂合わせで「ロックの日」。自転車の盗難被害が後を絶たない中、愛媛県松山市では松山東警察署が通行人にワイヤーロックを配布し、自転車の盗難防止を強く呼びかけました。実は、愛媛県内で発生した自転車盗難の約8割が「カギをかけていない状態」だったことが分かっています。警察が推奨するのは、備え付けの鍵に加えてもう一つ鍵をかける「ツーロック」の徹底です。たった数分の駐輪でも、鍵をかけ忘れるとプロの泥棒に狙われてしまうリスクがあります。「自分だけは大丈夫」と思わず、今日のこの機会に駐輪時のルールを見直してみませんか?
高速道路の悲惨な事故をゼロに!静岡県警が「ひまわりの絆プロジェクト」で種まき
命の大切さを伝える「ひまわりの絆プロジェクト」とは?
5月25日、静岡市駿河区にある静岡県警高速隊の中庭で、ある特別な「種まき」が行われました。これは「ひまわりの絆プロジェクト」と呼ばれる活動の一環です。このプロジェクトは、2011年に交通事故で亡くなった京都府の当時4歳の男児が育てていたひまわりの種を全国で育て、命の尊さを再確認するとともに、交通事故の根絶を願うという大切な取り組みです。