なんJ大好き民のトレンドニュース

M5MacBookAir登場!M3/M4Proと比較レビュー。動画編集もサクサク?

投稿日:2026年04月03日

ついに登場した「M5MacBookAir」。MacBookNeoのリリースも重なり、「どれを買えばいいの?」と悩んでいる人も多いはず。今回は、実際にM5MacBookAirを触ってわかった、スペック表だけでは見えない魅力を徹底レビュー!

【羽田空港限定】買って帰りたい洋菓子No.1は「メープルバタークッキー」!羽雲も人気

投稿日:2026年04月03日

「羽田空港に行ったらコレ!」10代~30代の男女に人気の羽田空港限定洋菓子ランキングが発表されました。アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、ねとらぼが実施した調査で、1位に輝いたのは「メープルバタークッキー羽田空港限定パッケージ(ザ・メープルマニア)」でした。

佐々木大光「新たな気持ちで、フラットに見ていただけるとうれしい」悔しい経験乗り越え「ダッドシューズ2026」に挑む

投稿日:2026年04月03日

KEYTOLITの佐々木大光が主演する舞台「ダッドシューズ2026」が、4月16日から上演されます。2025年の公演は怪我で完走できなかった本作が、さらにパワーアップして復活!

永瀬廉、キンプリの課題は「空回り」?大阪凱旋舞台挨拶で赤裸々な本音と伊藤健太郎との息抜きの掛け合い

投稿日:2026年04月03日

King&Princeの永瀬廉が、吉川愛とダブル主演を務める映画『鬼の花嫁』の舞台挨拶を3月30日、大阪府八尾市の「MOVIX八尾」にて行いました。学生時代を過ごした思い出の地での舞台挨拶に、「まさかアリオ八尾で舞台挨拶ができるとは。嬉しいです」と感慨深げな様子を見せました。

「マクロスF」×「トップガンマーヴェリック」夢のコラボ!マーヴェリックカラーの「DX超合金VF-25メサイアバルキリー」予約開始!

投稿日:2026年04月03日

大人気アニメ「マクロスF」と、話題の映画「トップガンマーヴェリック」がまさかのコラボ!主人公マーヴェリックの愛機カラーリングをまとった「DX超合金VF-25メサイアバルキリートップガンマーヴェリックVer.」の予約受付が、2024年4月3日より開始されました。

上田竜也、嵐ライブ鑑賞を赤ペンライト写真で報告!ファンも「見に行けてよかったね」と安堵の声

投稿日:2026年04月03日

元KAT-TUNメンバーで歌手・俳優の上田竜也さんが、2日に自身の公式インスタグラムストーリーズを更新し、のライブを鑑賞したことを報告しました。かねてから櫻井翔さんを“兄貴”として敬愛している上田さんは、嵐のラストライブへの強い思いを公言しており、今回のライブ鑑賞は多くのファンにとって待望の瞬間となりました。

【夢が叶う!】「魔法の天使クリィミーマミ」まほうのステッキがPROPLICAでついに商品化!企画者インタビューも

投稿日:2026年04月03日

1983年に放送されたTVアニメ「魔法の天使クリィミーマミ」に登場するまほうのステッキが、大人向けのコレクターズアイテム「PROPLICA」シリーズとしてついに商品化!3月13日受注開始、11月発送予定です。企画者であるBANDAISPIRITSコレクターズ事業部の宮前光氏に、開発秘話や商品への熱い想いをインタビューしました。

新生活応援!恋も仕事も夢中になれる♡おすすめ韓国ドラマ5選【2024年春】

投稿日:2026年04月03日

春は新しい出会いと始まりの季節。新生活に胸を躍らせるあなたに、仕事に奮闘する新入社員を描いた韓国ドラマを5作品ご紹介します!Netflixで手軽に楽しめる作品ばかりなので、ぜひチェックしてみてくださいね。

timelesz、新体制初のドーム・ツアー映像作品が映像3部門で自己最高初週売上を記録し、オリコン1位を獲得!

投稿日:2026年04月02日

8人組グループ・timeleszが、新体制初のドーム・ツアーを収めた最新映像作品『We’retimelesszLIVETOUR2025-2026episode1FAMDOME』で、快挙を成し遂げました。4月2日発表の最新「オリコン週間映像ランキング」において、DVDBlu-rayDisc(BD)、そしてミュージックDVD・BDの3部門全てで自己最高初週売上を記録し、見事1位を獲得しました。

保守党・百田尚樹氏、辺野古転覆事故の被害女子高生の親族へ謝罪 「自分の意思で乗ったんでしょ」発言の真意を釈明

投稿日:2026年04月02日

3月18日に発生した沖縄県・辺野古沖での転覆事故を受け、日本保守党の百田尚樹代表(70)が自身のX(旧Twitter)で、被害に遭われた女子高生の親族へ謝罪しました。今回の謝罪は、百田氏が以前に発言した“自己責任論”とも取れる発言が、遺族の心を深く傷つけたことへの対応です。