中山競馬場で「ジョッキーチャリティー写真撮影会」開催!人気騎手と触れ合えるチャンス!
1月17日に中山競馬第12レース終了後、丹内祐次騎手、丸山元気騎手、菊沢一樹騎手、小林美駒騎手の4名が参加する「ジョッキーチャリティー写真撮影会」が実施されました。JRA中山競馬場公式インスタグラム(
和田竜二騎手、騎手復帰を断念…落馬負傷の影響で調教師への転身決意
和田竜二騎手(48)が、今年2月いっぱいで騎手を引退し、調教師へ転身することを決意しました。昨年12月の調教師試験に合格していたものの、1月11日の京都1Rで落馬し、左手尺骨と左足脛骨を骨折。左膝の靭帯損傷も判明し、騎手免許の有効期限である2月28日までに復帰することが不可能となったためです。
【ブルーバードカップ】カタリテ、初黒星!宿敵フィンガーに競り負け、2着
2月24日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)は、高杉吏麒騎手騎乗のカタリテが、最後の直線で抜け出しを図るも、戸崎圭太騎手騎乗のフィンガーに1馬身半差で競り負け、2着となりました。カタリテにとっては、新馬戦、寒椿賞に続く無傷の3連勝がストップする結果となりました。
【ブルーバードC】まさかの低配当!1番人気フィンガーが勝利し、3連単780円の大波乱!
4月22日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)で、1番人気のフィンガーが勝利を飾りました。しかし、2着カタリテ、3着チャーリーと、上位人気馬がそのまま決着したため、3連単の配当は驚きの780円!SNSでは「超合金並みの硬さ」「ガチガチ決着」と、その低配当に驚きの声が上がっています。
衝撃の勝利!フィンガー、ブルーバードカップで重賞初制覇!羽田盃への切符を掴む
2024年4月24日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)で、1番人気に支持されたフィンガー(牡3歳)が、大外枠から見事な差し切りで重賞初制覇を飾りました!
G1・5勝馬ダイワメジャー、25歳で逝去 安藤勝己元騎手「利口な馬、自分で息を入れられる」
競馬界に悲しい知らせです。2006年と2007年のJRA最優秀短距離馬に輝いたダイワメジャーが、20日早朝に北海道安平町の社台スタリオンステーションで25歳の若さで亡くなりました。
名馬ダイワメジャー、25歳で逝去 GⅠ5勝の輝かしい功績と、後世に残した名血統
2006年の天皇賞・秋を制覇し、数々の競馬ファンを魅了したダイワメジャーが、2024年5月20日午前4時20分頃、老衰のため25歳で亡くなりました。北海道安平町の社台スタリオンステーションで静かに息を引き取ったとのことです。
若竹賞からスターへ!出世馬トリオを振り返る-ダンスインザムード、ウインブライト、サンテミリオン
1月25日(日)に中山競馬場で開催される若竹賞。このレースをきっかけに、その後の競馬界を席巻した名馬たちを今回はご紹介します。クラシック制覇、G1勝利、そして海外での活躍まで、若竹賞をステップに飛躍した3頭の馬に注目してみましょう。
ダイワメジャー、25歳で逝去 GⅠ5勝の英雄、産駒も多数のGⅠ馬を輩出
2006年の天皇賞・秋を制覇し、2年連続でJRA賞最優秀短距離馬に輝いたダイワメジャー(牡、父サンデーサイレンス、母スカーレットブーケ)が、20日早朝に北海道安平町の社台スタリオンステーションで25歳の生涯を閉じました。
【日経新春杯】ヤマニンブークリエは7着、横山典弘騎手「重かったんじゃないかな」と体重を指摘
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯は、1番人気のゲルチュタールが勝利を飾りました。しかし、注目されていたヤマニンブークリエは7着に終わりました。