「ねこむかしばなし」青山吉能、下野紘らが“ねこ化”!「ねこの日」記念イラスト&和歌山電鐵コラボも
大人気Webアニメ「うごく!ねこむかしばなし」が、2月22日の「ねこの日」を記念して、豪華声優陣の“ねこ化”イラストを公開しました。さらに、和歌山電鐵とのコラボも実現し、ファンにはたまらない企画が盛りだくさんです!
「.hack」シリーズ完全新作『.hack//Z.E.R.O.』発表!葉加瀬太郎氏が音楽を手がけ、ゲームとリアルの融合が再び
大人気アクションRPGシリーズ「.hack」の完全新作『.hack//Z.E.R.O.』が発表されました!開発・発売はサイバーコネクトツーがバンダイナムコエンターテインメントからの許諾を得て一貫して手がける、完全自社パブリッシングタイトルとなります。
KADOKAWAが人気作品のキャラクターフィギュアを続々展開!「ワンフェス2026[冬]」で最新情報を発表
KADOKAWAのフィギュアブランド「KDcolle」が、2月8日に開催された「ワンダーフェスティバル2026[冬]」で、話題の新作プラモデルやフィギュアの計画を発表しました。「Re:ゼロから始める異世界生活」、「スレイヤーズ」、「ラブライブ!」、「魔術士オーフェンはぐれ旅」など、幅広い世代に人気の作品のキャラクターたちが立体化される予定です。
NHK朝ドラ『ばけばけ』ヘブンと錦織の別れは号泣必至?史実とドラマの行方
2025年後期のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。小泉八雲(パトリック・ラフカディオ・ハーン)と妻のセツをモデルにした物語で、その中で吉沢亮さん演じる錦織友一と、トミー・バストウさん演じるレフカダ・ヘブンの別れが大きな注目を集めています。
「次にくるマンガ大賞2025」1位は『魔男のイチ』&『サンキューピッチ』!美人キャラの乾杯コラボも話題
「次にくるマンガ大賞2025」の受賞作品が9月18日に発表され、コミックス部門では『魔男のイチ』、Webマンガ部門では『サンキューピッチ』が見事1位を獲得しました。一般ユーザーの投票によって決まるこの賞は、新たなヒット作の発掘に貢献しています。
「人質司法」とは?元弁護士が自身の体験を基に問題点を告発
機械メーカーの冤罪事件や、KADOKAWA元会長の長期勾留など、近年改めて注目を集めている「人質司法」。元弁護士の江口大和さんが自身の逮捕・勾留体験を基に、その問題点を詳細に分析した著書『取調室のハシビロコウ』(時事通信社)から、人質司法の実態と解決策を探ります。
「沁みますね」三浦智博、約3カ月ぶりV!チームにも今年初の勝利!Mリーグ最新情報
麻雀界のレジェンド、三浦智博プロ(EARTHJETS)が、1月20日の「大和証券Mリーグ2025-26」第2試合で見事勝利を飾りました!昨年10月末以来、約3カ月ぶりの2勝目となり、チームEARTHJETSにとっても今年初の勝利となりました。
Mリーグ:中田花奈が個人3連勝へ!トップ3入りなるか?11月28日第1試合の注目選手
大和証券Mリーグ2025-26シーズン、11月28日の第1試合に出場する4選手が発表されました。特に注目は、絶好調の中田花奈選手(BEASTX/連盟)。個人2連勝中で、この試合でトップを取れば、個人ランキングで3位以内に入る可能性も出てきます。
横溝正史「八つ墓村」映画化決定!2026年秋全国ロードショー、不気味なティザービジュアル解禁
累計発行部数5500万部を突破する横溝正史の金田一耕助シリーズ第一作にして、何度も映像化されてきた大人気ミステリー小説「八つ墓村」が、2026年秋に全国ロードショーされることが発表されました。
東京五輪汚職:角川歴彦元会長に有罪判決!6900万円の贈賄が認定
東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で、出版大手KADOKAWAの角川歴彦元会長(82)に、贈賄罪で懲役2年6ヶ月、執行猶予4年の判決が言い渡されました。22日、東京地裁で行われた判決公判で、中尾佳久裁判長が判決を読み上げました。