「わざわざそこ!?」北海道の放牧牛が“こだわり強め”に草を食べる姿が可愛すぎると話題に
広大な北海道の牧場で、放牧されている牛たちがのびのびと過ごす姿。そんな日常を切り取った動画がX(旧Twitter)で大きな注目を集めています。投稿したのは、北海道広尾町で放牧酪農を営む「
ミセス若井滉斗が“重力無視”のギター演奏!?「ついに飛んだ?」新曲MVオフショットが話題に
まるでスパイダーマン?若井滉斗が魅せた驚異のアクロバティック撮影
Mrs.GREENAPPLEのギター・若井滉斗さんが、8月2日に自身の公式インスタグラムを更新。映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の日本語版主題歌として注目を集める新曲『BrandNew』のMVオフショットを公開し、ファンから驚きの声が殺到しています。投稿された写真の数々は、まさに「重力を無視した」ような仕上がりで、若井さんの遊び心とアーティストとしての身体能力の高さが際立つものばかりです。
50歳からの「学び直し」が熱い!北海道・音威子府村に開校する学校「主人髙」が話題沸騰中
「50歳を過ぎてから、新しいことに挑戦したい」「第二の人生を地方で輝かせたい」。そんな思いを抱いている方にとって、耳寄りなニュースが届きました。人口わずか580人、北海道で一番小さな村である「音威子府村(おといねっぷむら)」が、50歳以上を対象にした新しい学校「主人髙(しゅじんこう)」を9月に開校します。
【速報】東海汽船で飲酒・身代わり受検など法令違反の疑い。事業停止処分へ
東京と伊豆諸島を結ぶ重要航路に激震、東海汽船で何が起きているのか?
東京・竹芝と伊豆諸島を結ぶ航路の要である「東海汽船」で、信じがたい法令違反の疑いが浮上しました。国土交通省の監査により、乗組員が飲酒した状態で当直勤務を行っていたことや、アルコールチェックで他人が身代わり受検をしていたことなどが発覚。さらに、旅客船の乗船口を閉めずに運航するという、安全管理上あり得ない杜撰な実態も明らかになりました。国交省は海上運送法に基づき、同社への事業停止命令や安全統括管理者の解任命令を出す手続きに入っています。
辺野古沖転覆事故で亡くなった女子生徒の両親が会見 「真相を明らかにしてほしい」と刑事告訴の経緯を語る
突然の悲劇から時間が経過…遺族が刑事告訴に踏み切った理由とは
沖縄県名護市の辺野古沖で発生したカヌー転覆事故。この事故で亡くなった当時17歳の武石知華さんの両親が、30日に都内で初めての記者会見を開きました。事故の真相究明と責任の所在を明確にするため、学校法人や運航団体関係者ら計11人を業務上過失致死傷容疑で刑事告訴したことを明らかにしました。
染谷俊之が2026年上半期を振り返る!『エーステ』春組メンバーの「男気溢れる」エピソードとは?
染谷俊之の2026年上半期を深掘り!主演舞台から初ハワイまで
俳優、声優、YouTuberとしてマルチに活躍する染谷俊之さんが、WEBザテレビジョンの連載「月刊染谷WEBマガジン」にて、2026年上半期の活動とプライベートを語りました。年明け早々から、主演ドラマの完結編となる舞台『UNREAL─不条理雑貨店─』に挑み、原作の世界観を忠実に再現。さらに、人生初となるハワイでの写真集撮影では、自然体な表情が詰まった珠玉の一冊が完成したことを明かしました。予期せぬ虹の出現など、撮影の裏話にはファン必見の思い出が詰まっています。
福岡県議会の「高額海外視察」にメス!新基準策定へ、報告書公表の厳格化も議論
県民の批判を受け、ついに「海外視察ルール」の抜本的見直しへ
福岡県議会で、長年課題となっていた「海外視察」の在り方について大きな動きがありました。主要会派のメンバーで構成される「第2次・議会改革プロジェクトチーム」が3回目の会議を開催し、海外視察を実施するための具体的な「基準づくり」に向けた議論をスタートさせたのです。これまで、一部の視察で宿泊費の高さなどが批判を浴びてきたことを受け、県民が納得できる透明性の高い仕組みづくりを目指しています。
「わざわざそこ行くの?」北海道の牛が見せた“こだわり”の行動が可愛すぎると話題に
「それが牛。」自由すぎる放牧牛の姿に癒やされる人が続出中
北海道の広大な自然の中、のびのびと暮らす牛さんの姿がSNSで大きな注目を集めています。話題の投稿主は、十勝地方の広尾町で放牧酪農を営んでいる「ゼンキュウファーム」さん(
【沼津夏まつり・狩野川花火大会】3日間で約28万人動員!落雷と花火の共演が「過去最恐」と話題に
荒天を乗り越え開催された沼津の夏!落雷との奇跡のコラボにSNSが騒然
7月25日から27日の3日間、静岡県沼津市で開催された「第79回沼津夏まつり・狩野川花火大会」。実行委員会によると、期間中の来場者数は合計で約28万人にのぼりました。例年は2日間の開催ですが、今年は天候の影響で花火大会が1日順延となるなど、最後まで波乱の展開に。中でも、初日のフィナーレで発生した「落雷と花火の共演」が、SNS上で「過去最恐の演出」「神が降りてきた」と大きな話題を呼んでいます。
辺野古沖の高校生死亡事故、同志社国際高校へ海保が家宅捜索を実施
事故の真相究明へ向けて、海保が学校への強制捜査に踏み切る
沖縄県名護市辺野古の海で、修学旅行中の高校生らが乗った船が転覆し、尊い命が失われた事故から事態が大きく動きました。海上保安当局は、同志社国際高校に対し、業務上過失致死傷容疑での家宅捜索を実施したことが分かりました。この悲劇的な事故は、今年3月16日、平和学習の一環で沖縄を訪れていた生徒たちを乗せた小型船2隻が、辺野古沖で突如転覆したことで発生しました。