『CDTVライブ!ライブ!』豪華10組が集結!SnowMan、SixTONES、ゆずらが熱いパフォーマンス披露!
3月16日(月)放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系午後7時~8時55分)の出演アーティストと歌唱曲が発表されました。SnowMan、SixTONES、大森元貴、櫻坂46、レミオロメン、緑黄色社会、ゆず、BE:FIRST、THEJETBOYBANGERZ、そしてALPHADRIVEONEという、まさに豪華10組が集結!各アーティストの最新曲や人気曲をフルサイズで楽しむことができます。
BE:FIRST、ジュノン・シュント・レオのワイルドなソロムービーが話題沸騰!「360度爆イケ」「カッコよすぎ」の声
BE:FIRSTのSHUNTO、LEO、JUNONが、5月6日リリースされるニューシングル「BE:FIRSTALLDAY」のビジュアルとしてソロムービーを公開。そのワイルドでクールな魅力がSNSで大きな反響を呼んでいます。
アニメ“パンダ”キャラ人気ランキング!6連覇は『呪術廻戦』パンダ!
3月11日は「パンダ発見の日」!そこでアニメ!アニメ!では「“パンダ”キャラといえば?」と題した読者アンケートを実施しました。その結果、『呪術廻戦』のパンダが6年連続で1位を獲得!気になるランキングの詳細を見ていきましょう。
Inamura、V5達成もカオスな展開!次期挑戦者はまさかのアルファ・ウルフ
3月8日、横浜武道館で開催されたプロレスリング・ノア『APEXCONQUEST2026inYOKOHAMA』で、GHCヘビー級選手権試合が行われ、王者YoshikiInamuraが拳王を破り、5度目の王座防衛に成功しました。しかし、試合直後には次期挑戦者を巡る大混乱が勃発し、今後の展開が注目を集めています。
堂本光一、HIKAKINがSixTONESと大暴れ!「GoldenSixTONES」で予測不能な化学反応
3月15日(日)放送の日本テレビ系『GoldenSixTONES』に、堂本光一さんと人気YouTuberのHIKAKINさんがゲスト出演し、SixTONESとの予測不能な化学反応を巻き起こしました。番組冒頭から堂本光一さんは、ミュージカルで鍛えられた身のこなしでセンター階段から登場。しかし、「さっそく落ちようかと思った」と、自身の主演ミュージカルの代名詞である“階段落ち”をネタにして、スタジオを爆笑の渦に巻き込みました。
堂本光一、SixTONESのボケに「めんどくせえな」!リズムゲームではフリーズ!?「GoldenSixTONES」で爆笑&大混乱
人気デュオDOMOTOの堂本光一さんが、3月15日放送の日本テレビ系バラエティ番組「GoldenSixTONES」にゲスト出演。SixTONESとの爆笑のやり取りや、思わぬ苦戦を強いられる姿が話題を呼んでいます。
鈴木雅之と渋谷凪咲、令和版「渋谷で5時」MV公開!デュエットベストアルバムの詳細も
鈴木雅之さんのソロデビュー40周年と古希(70歳)を記念したデュエットベストアルバム「MARTINIDUETDELUXE」から、先行配信シングル「渋谷で5時(2026Ver.)feat.渋谷凪咲」のミュージックビデオが公開されました!
WBC:アクーニャJr.、劇的な日本撃破に歓喜!「寿司を食ったぜ!」とロッカーで絶叫
野球日本代表「侍ジャパン」は、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝でベネズエラ代表に5-8で敗れ、連覇の夢を絶たれました。この試合で殊勲の一打を放ったのは、ベネズエラの主砲ロナルド・アクーニャJr.でした。
「サヨナラ、ニッポン!」ベネズエラ代表、侍ジャパン撃破!母国メディアも狂喜乱舞!
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝で、衝撃の敗北を喫した野球日本代表「侍ジャパン」。前回大会の覇者である侍ジャパンは、強豪ベネズエラ代表に5-8で敗れ、世界一への道が途絶えました。
侍ジャパン、WBC初の準々決勝敗退!大谷翔平のショートフライでベネズエラに力負け
野球の祭典、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝で、日本代表「侍ジャパン」はベネズエラ代表に5-8で敗れ、初のベスト4進出を逃しました。14日(日本時間15日)に米マイアミで行われた試合は、最後まで激戦となりましたが、あと一歩及ばず。