小田和正の名番組『クリスマスの約束』2005年〜2007年が待望のBlu-ray化!未放送楽曲も多数収録
伝説の音楽番組『クリスマスの約束』が永久保存版の映像作品として登場
小田和正さんがホストを務め、アーティスト同士が心を通わせる唯一無二の音楽番組として愛され続けてきたTBS系『クリスマスの約束』。長年、ファンから熱望されていた2005年、2006年、2007年の3作品が、ついにBlu-rayとして2026年4月22日に発売されることが決定しました!これまで映像作品化されていなかった貴重なライブパフォーマンスが、高画質なBlu-rayで蘇ります。
M-1で大バズり!「ピ夜」とは何者?SNSをざわつかせる“超令和的”な男女コンビの正体に迫る
YouTube70万回再生超え!今、最も気になるアマチュアコンビ「ピ夜」
昨年の『M-1グランプリ』公式YouTubeチャンネルで、ひときわ異彩を放ち、70万回再生を超える大バズりを見せたアマチュアコンビがいます。その名は「ピ夜」。キノシタ(マッシュルームカットの関西弁男子)と、イワサキ(小悪魔的な雰囲気を持つメガネ女子)によるこの男女コンビは、お笑い界の重鎮からも「事務所を全部通す」とスカウトされるほどの逸材です。彼らは2021年に同志社大学の「喜劇研究会」で結成され、昨年のM-1では「ベストアマチュア賞」を受賞。準決勝のオープニングアクトで見せた唯一無二の世界観に、多くの視聴者が心を奪われました。
【ダーウィンが来た!】東京湾が南国化?さかなクンと明かす「激動の海」の正体とは
東京湾で何が起きている?サンゴやクマノミが定着する衝撃の現状
NHKの人気番組「ダーウィンが来た!」にて、5月10日(金)午後7時30分から放送される「さかなクンと大調査!激動の東京湾」が大きな話題を呼んでいます。私たちの身近な海である東京湾ですが、実は今、かつてとは全く違う「南国のような姿」へと変貌を遂げているのをご存じでしょうか。番組では、さかなクンが現地を徹底調査し、急激に変化する海のリアルな姿に迫ります。
50年以上愛される名作が待望のアニメ化!『ねずみくんのチョッキ』プロデューサーが語る制作の裏側
絵本の空気感をそのままに。アニメ化でこだわった「余白」の魅力
1974年の誕生から半世紀、世代を超えて愛され続ける大人気絵本シリーズ『ねずみくんのチョッキ』。今年春から待望のTVアニメがスタートし、「絵本の世界がそのまま動いている!」とSNSを中心に大きな話題を呼んでいます。なぜこれほどまでに忠実な再現が可能なのか、その裏側についてプロデューサーの片岡桃佳さんにお話を伺いました。片岡さんによると、アニメ化にあたって最も大切にしたのは「絵本を読んでいる時の空気感や読後感」。あえて余計な演出を詰め込まず、原作の特徴である「余白のある構図」を活かすことで、視聴者が想像を膨らませられるようなシンプルさを追求したといいます。デジタル全盛の時代に、あえて鉛筆画の繊細なタッチを3DCGで表現するという丁寧な仕事ぶりが、多くのファンを魅了しています。
まるで中世へタイムスリップ!チェコ・プラハで味わう「ボヘミアン」な極上散歩旅
忙しい日常を忘れて、恋人や大切な人とロマンチックな旅に出かけませんか?今回ご紹介するのは、ヨーロッパの古都・チェコのプラハです。第二次世界大戦の戦禍を奇跡的に逃れ、街全体がまるで博物館のような美しさを保ち続けるこの都市は、今、旅好きの間で熱い注目を集めています。
【ドラマ1週間】松村北斗主演「告白-25年目の秘密-」ヒロインに岡崎紗絵!あのちゃんの初単独主演作も話題に
松村北斗×岡崎紗絵が再共演!「告白-25年目の秘密-」で描かれる25年の純愛と狂気
5月9日、日本テレビ系で放送される注目のドラマ「告白-25年目の秘密-」のヒロインが、岡崎紗絵さんに決定したことが発表されました!本作で主演を務めるSixTONESの松村北斗さんが25年間もの間、一途に片思いを続ける「野瀬麻里子」役を演じます。松村さんと岡崎さんは、2019年のドラマ「パーフェクトワールド」以来の共演となり、息の合った演技に期待が高まります。物語は、純愛と狂気が交錯するラブサスペンス。25年前の凄惨な事件が鍵を握るというストーリーに、今から目が離せません。
奥智哉×杢代和人ダブル主演!人気BLコミック「君は夏のなか」が実写ドラマ化決定
この夏、最も切なくて愛おしい「聖地巡礼」の物語が始まる
夏の始まりとともに、胸を締め付けるような青春の輝きがテレビ画面に蘇ります。古矢渚による人気BL漫画「君は夏のなか」が、テレビ東京系で実写ドラマ化されることが発表されました。注目のダブル主演を務めるのは、若手実力派俳優の奥智哉さんと、原因は自分にある。のメンバーとして活躍する杢代和人さんです。
韓国でストーカー対策に「壁」…GPS装着の認容率がわずか37%と低迷する理由とは
警察の申請に対して裁判所の判断は厳格?被害者が守られない現実
今、韓国でストーカー犯罪に対する「電子装置(GPS)の装着」がなかなか進まない現状が問題視されています。2024年に法改正が行われ、裁判の有罪判決が出る前であっても加害者にGPSを装着して被害者への接近を禁止できる制度が整いました。しかし、2025年のデータを見ると、警察が申請した858件のうち、実際に裁判所が許可したのはわずか318件(37.1%)にとどまっているのです。
有名弁当「峠の親子めし」で食中毒が発生 荻野屋横川工場が営業停止処分に
「峠の親子めし」を食べた22人が体調不良 原因は黄色ブドウ球菌
群馬県安中市の有名弁当製造販売業「荻野屋横川工場」が製造した弁当を食べた利用者が、相次いで体調不良を訴える事態となりました。県が調査を行った結果、食中毒と断定。荻野屋横川工場に対し、19日から3日間の営業停止処分が下されました。
ストーカー加害者にGPS装着を義務付け?自民党が新たな対策案を発表
ストーカー対策の新常識?GPS端末導入に向けた動き
近年のストーカー被害の深刻化を受け、自民党の「治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会」が動き出しました。2024年11月19日、ストーカー加害者に対してGPS端末の装着を義務付けるなどの具体的な対策案を取りまとめたことが明らかになりました。被害者の命を守るための「新しい切り札」として、大きな注目が集まっています。