【BOYNEXTDOOR】1stフルアルバム「HOME」の全曲音源が解禁!タイトル曲「VIRAL」に早くも注目
全貌がついに明らかに!トラックスポイラー映像で新曲の一部を先行公開
今、最も勢いのあるボーイズグループBOYNEXTDOORが、6月8日の1stフルアルバム「HOME」リリースを前に、期待感を最高潮まで高めるアクションを見せました。5月31日、HYBELABELS公式YouTubeチャンネルにて公開されたのは、アルバム収録曲全曲の一部を楽しめるトラックスポイラー映像です。家の中のさまざまな場所を舞台に、メンバーたちの自然体な姿と新曲が重なる映像は、まるで彼らと一緒に過ごしているかのような没入感を与えてくれます。今回の映像で先行公開されたのは「ddokddokddok」「06070」「ADIOS!」など、アルバムの多彩な世界観を感じさせる楽曲たち。ファン必見の映像は
「お友達だよ」武豊の意外すぎる素顔!日本ダービー発走直前の“神対応”が話題に
大舞台で見せた優しい一面…武豊の「お友達」呼びにファン悶絶
5月31日に行われた競馬の祭典「日本ダービー」。頂上決戦の緊張感漂うゲート内で、レジェンド武豊騎手が見せた意外な一面が大きな反響を呼んでいます。今回、コンビを組んだのはゴーイントゥスカイ。レース結果は惜しくも4着でしたが、レース後に公開されたJRA公式YouTubeチャンネルの「ジョッキーカメラ」に映し出された、発走直前の光景がファンの心を鷲掴みにしました。
【衝撃】うさたにパイセン、かつては「空気のような存在」だった!GPS監視の過保護家庭からギャルへ変貌した壮絶な10代
「声も出せない内気な少女」が、なぜ最強のギャルモデルになったのか
今や登録者数41万人超えのYouTubeチャンネルを持ち、日本ギャル協会の会長として活躍するうさたにパイセン。ド派手な金髪と「鬼オーバーライン」のアイメイクがトレードマークの彼女ですが、意外にも幼少期は「空気になるのが私」と語るほど、周囲の目を気にして萎縮していたといいます。学級委員を務め、親の顔色をうかがって生きる……そんな彼女の人生を大きく変えたのは、テレビの中で輝くガングロギャルとの衝撃的な出会いでした。
【夢の共演】名探偵コナン×名探偵プリキュア!特別コラボ映像が公開!「眠りのあんな」爆誕!?
テレビ局の垣根を超えた伝説のコラボがついに実現!
アニメファンに激震が走っています!なんと、『名探偵コナン』と『名探偵プリキュア!』による、奇跡のスペシャルコラボが決定しました。制作会社も放送局も異なる2大アニメがタッグを組むという、まさに「歴史的」な展開にネット上でも期待の声が続出しています。今回公開されたPVでは、両作品のキャラクターたちが入り乱れるカオスで楽しい映像が公開されました。
【日本ダービー予想】粗品の友人「マイ億君」の本命は1枠1番!皐月賞馬ロブチェンの評価は?
「最高の枠に入った」マイ億君が推す日本ダービーの本命馬とは?
5月30日、お笑いコンビ・霜降り明星の粗品の友人である『生涯収支マイナス5億円君(マイ億君)』が、自身のYouTubeチャンネルを更新。競馬の祭典「日本ダービー(G1)」の予想を公開し、大きな注目を集めています。マイ億君が本命に指名したのは、1枠1番に入ったライヒスアドラーでした。「臨戦過程と枠を見て本命に決めた」と語り、1戦ごとに進化を続ける同馬の上昇度に強い期待を寄せています。
【日本ダービー2024】粗品が「最高の枠」と断言!本命馬は1番ライヒスアドラーに決定【マイ億君の予想】
粗品が選んだ日本ダービーの本命は「ライヒスアドラー」
競馬ファン注目の「第93回日本ダービー(G1)」がいよいよ開催されます。そんな中、自身のYouTubeチャンネルで予想を公開した「生涯収支マイナス5億円君」こと、霜降り明星・粗品さんの本命馬が話題です。今回の日本ダービーで粗品さんが指名したのは、最内枠に入った1番ライヒスアドラーでした。
【Amazon1位】パリ在住の人気YouTuber・井筒麻三子さんの新刊が話題!「おこもり暮らし」の極意とは?
登録者数47万人!「GOROGOROKITCHEN」の麻三子さんがついに新刊を発売
パリから日常の風景を発信し、YouTubeチャンネル「GOROGOROKITCHEN」で絶大な人気を誇る井筒麻三子さん。これまでエッセイストとして活躍してきた彼女が、なんと3年ぶりとなる待望の新刊『パリの幸せおこもり暮らし』(講談社)を5月28日に発売することが決定しました!
INI西洸人の進化が止まらない!「もうダンサーじゃない」から5年、アーティストとしての覚悟と魅力に迫る
バックダンサーからアーティストへ。西洸人が見せた強烈な覚悟
2021年に結成された11人組ボーイズグループINI。2024年6月13日で結成5周年を迎える彼らの軌跡を辿る連載企画、第9回目はグループのパフォーマンスを牽引する西洸人にフォーカスします。もともとSHINeeのテミンや三浦大知、ちゃんみなといったトップアーティストのバックダンサーとして活躍していた西。オーディション番組『PRODUCE101JAPANSEASON2』のポジションバトルで見せた、ラップへの挑戦と「もうダンサーじゃない」という叫びは、今も多くのファンの胸に深く刻まれています。あの時の覚悟は5年経った今、より強固なものとして彼を突き動かしています。
嵐・相葉雅紀が語るゴルフの原点 志村けんさんとの絆にファン感涙
ゴルフを始めたきっかけは志村けんさんからのプレゼントだった
嵐の相葉雅紀さんが、自身がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』の中で、ゴルフを始めたきっかけについて語り、多くのファンの胸を熱くさせています。相葉さんは、ゴルフの魅力に目覚めた理由として、かつて共演した志村けんさんとの心温まる思い出を明かしました。21歳から22歳の頃、志村さんから「ゴルフだけはやっておいたほうがいいぞ」と言われ、クラブセットをプレゼントされたのがすべての始まりだったそうです。
WEST.濱田崇裕が告白!デビュー曲「ええじゃないか」のアクロバットに限界?パフォーマンス変更の真相
「もう限界…」デビュー12年目の切実な悩み
2014年のデビュー以来、グループのアクロバット担当としてその高い身体能力でファンを魅了し続けてきたWEST.の濱田崇裕さん。デビュー曲であり、グループの代名詞ともいえるお祭りソング「ええじゃないか」の代名詞といえば、間奏でのド派手なアクロバットですよね。しかし、デビューから12年という月日が経ち、濱田さんが自身の体調について「限界を迎えている」と衝撃の告白をしました。ラジオ番組『bayじゃないか』にて、濱田さんは「そろそろ腰が痛くてですね…」と、長年続けてきたアクロバットをカットしたいという切実な悩みを明かしました。