櫻坂46松田里奈、初写真集『まつりの時間』発売記念会見でメンバー・大園玲の涙に感激!ソロライブへの熱い想いも語る
櫻坂46の松田里奈が、1st写真集『まつりの時間』(幻冬舎)の発売記念囲み取材に華やかなワンピース姿で登場。初めての写真集発売を記念し、制作秘話や今後の目標について熱く語りました。
メンバー・大園玲の温かい涙に胸打たれる
松田は、写真集の完成後、メンバーに初めて会った日のエピソードを披露。「大園玲ちゃんが『まつ(松田)が写真集を出せるの本当にうれしい』って言って涙を流しながら喜んでくれた」と明かし、メンバーからの温かいサポートに感謝の気持ちを伝えました。「自分のことのように涙を流して喜んでくれるなんて、と思ってすごく私もうれしかった」と、感動の面持ちで振り返りました。
写真集『まつりの時間』に込めた想い
本作は、羊と触れ合ったり、BBQを楽しんだり、ラテアートに挑戦したりと、松田の飾らない魅力が詰まった一冊。まるで一緒に過ごしているかのような親密感のある写真が満載です。松田は、「写真集でしか見られない大人なカットや表情もあるので、『こういうことも、表情もできるんだ』と少し思っていただけたら」と、ファンに向けてメッセージを送りました。
MUFGスタジアムでのライブへの意気込み
4月に控える櫻坂46初のMUFGスタジアム(国立競技場)でのライブについても言及。「グループにとってもすごい大きな挑戦」としながらも、「櫻坂のこれまでとこれからの歴史に残したい」と力強く語りました。「大成功させて『あのライブって伝説だったな』と思ってもらえるようにしたい」と、熱い想いを胸に、最高のパフォーマンスを誓いました。
ソロライブへの夢と、ハプニングエピソードも披露
今後の目標について問われた松田は、「ドラマや映画にも挑戦したい気持ちはある」と前置きしつつも、「歌で挑戦したい」という強い想いを明かしました。「1人で立ってソロライブみたいなことをしてみたいなという夢はあります」と、ソロアーティストとしての可能性も示唆しました。
また、撮影時のハプニングエピソードも披露。レストランでマネージャーが荷物を落としてしまい、最終日には自宅の鍵をニュージーランドに置き忘れてしまうというアクシデントに見舞われたことを告白。マネージャーの自腹での鍵の送付や、スペアキーの存在に救われたエピソードを、ユーモラスに語りました。
櫻坂46・松田里奈1st写真集『まつりの時間』は、
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