新幹線「フットレスト」の使い方に戸惑い?漫画家・森田まさのりが解説!賛否両論の声
「ROOKIES」「ろくでなしBLUES」など、人気作品で知られる漫画家の森田まさのりさんが、新幹線のフットレスト(足置き)の使い方についてX(旧Twitter)で投稿し、大きな反響を呼んでいます。
新幹線のフットレストとは?
新幹線のグリーン車や一部の特急グリーン車に設置されている座席下のフットレスト。普段は床のカーペットと同じ模様になっており、一見すると存在に気づかない方もいるかもしれません。森田さんは、フットレストを手前に折り返し、靴下を履いた足を載せた写真を投稿し、「左が土足で、右の状態にしたら土禁であってますよね?」と、正しい使い方を説明しました。
「知らなかった…」共感の声と疑問の声
この投稿に対し、SNSでは「知らなかった!」「初耳です」「裏返せるんだ…」といった驚きの声が多数寄せられています。一方で、「どっちも土足で使ってる人見かける」「初めてだと迷う」「確かに外国の方などわからないかもですね」といった意見や、「イラスト付きで明記した方が親切だと思います」という改善案も上がっています。
フットレストの使用を巡る様々な意見
さらに、「そもそもこれ使う?」「あれ座席が窮屈になって邪魔」「靴を脱いで使われるのは抵抗ある」「知らない人が素足を載せたと思うと…ちょっとね」「公共の場で靴を脱ぐの禁止にしてほしい」など、フットレストの使用自体に対する様々な意見も噴出しています。衛生面やプライバシーへの配慮を求める声も多く、議論を呼んでいます。
新幹線のフットレスト。あなたは使ったことがありますか?
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