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杉咲花主演ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」衝撃の展開にネット騒然!「激ヤバ沼女」「会話入ってこない」

投稿日:2026年02月04日

女優杉咲花が主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(水曜・後10時)の初回放送が14日にスタートし、その斬新な展開にネットが大きな反響を呼んでいます。

物語は予測不能な展開からスタート

主人公の小説家・土田文菜(杉咲花)は、近所のコインランドリーで美容師の佐伯ゆきお(成田凌)と出会います。音楽の趣味が合う二人は、他愛もない会話を楽しみ、文菜は興味本位でゆきおの美容室や自宅へ。しかし、物語は開始から約25分で、突然1年後のシーンへと切り替わります。

1年後の文菜は、小説家の先輩・山田線(内堀太郎)と飲酒しており、お互いに恋人がいるにも関わらず、頻繁に二人きりで会ったり、ホテルへ行ったりする複雑な関係にあることが明らかに。

ネットの反応は「衝撃」と「困惑」

まるで映画のような独特な質感と会話劇で描られる本作に対し、ネット上では「凄(すご)い、放送開始して25分。登場は杉咲花、成田凌のみ」と世界観に引き込まれたという声の一方で、「え、爆速で1年経ったけど??その男は誰ですか??」「いきなり1年後に飛んで草」「この人誰?で脳みそ支配されて会話の8割入ってきてないわ」と、急展開に戸惑う声も多数寄せられています。

「激ヤバ沼女」と話題沸騰

「これを週の真ん中水曜の22時にぶっこんでくる日テレ」「えー?!!!これほんまに連ドラ?ほんまに1話??????」「雰囲気のんびりしてるのに、ここまで展開がはえぇ!」「激ヤバ沼女すぎるね」など、予測不能な展開杉咲花の演技が話題を呼んでいます。

「冬のなんかさ、春のなんかね」は、“考えすぎてしまう人”のためのラブストーリー。今後の展開から目が離せません。

公式インスタグラムはこちら:@fuyunonankasa

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