坂本昌行、デビュー諦め旅行代理店で添乗員に!KinkiKidsとの奇跡的な再会きっかけに芸能界へ復帰
20thCenturyの坂本昌行さんが、フジテレビ系バラエティ番組「ぽかぽか」で、デビューを一度諦め就職していた過去を告白し、大きな反響を呼んでいます。意外な職業や、事務所に戻ったきっかけについて語った坂本さんの告白に、ファンからは「知らなかった」「びっくり」といった驚きの声が相次いでいます。
18歳で就職を決意!旅行代理店で添乗員として働く
坂本さんは番組で、18歳から20歳になる前にグループでのデビューが難しいと感じ、悩んだ末にバイトをしていた旅行代理店に就職したことを明かしました。「添乗員さんをやりました」と語り、共演者を驚かせました。当時の状況について、坂本さんは「大体18歳とか20歳前にグループ組めないと、先が見えないというので、悩んだ末にバイトをしていた旅行代理店に就職させて頂いて」と説明しました。
KinkiKidsとの電車の出会いが転機に
しかし、坂本さんが営業の帰りの電車で偶然KinkiKids(DOMOTO)の堂本剛さんか堂本光一さんに「坂本くん何やっているの今?」と声をかけられたことが、芸能界への復帰を後押ししたと語りました。その時、自分の現状をうまく答えられなかった「悔しさ」から、テレビで活躍する仲間たちを見て「もう1度」挑戦したいという気持ちが芽生えたそうです。
完全退所からの復帰!事務所への熱意を語る
坂本さんは、事務所には完全に退所していたことを明言しつつ、「『戻らしてください』みたいな挨拶行って?」と事務所に復帰を願い出たことを明かしました。この放送を受け、ファンからは「KinkiKidsとの遭遇して本当に良かった」といったコメントが寄せられています。
坂本さんの波乱万丈な過去と、そこから這い上がって芸能界に戻ってきた強い意志に、多くの人が感動しているようです。今後の活躍にも期待が高まります。
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る