坂本昌行、光GENJIコンサートで大失態!38年来の親友・城島茂が暴露
坂本昌行(54)が、フジテレビ系「ぽかぽか」に生出演し、ジュニア時代の驚きのヤンチャ伝説を告白しました。38年来の親友である城島茂(55)が、コンサート本番でのまさかの大失態を暴露し、スタジオを笑いに包みました。
城島茂が明かした坂本昌行の第一印象
城島茂は、坂本昌行の第一印象について「貫禄がすごいなって。1つ学年が下とは思わなくて、相当ベテランの方と思って、敬語を使ってあいさつしました」と語りました。2年早く事務所に入所した城島にとって、坂本の存在は当時から特別な存在だったようです。
コンサート本番でまさかの遅刻!?
城島茂は、光GENJIのコンサートにバックダンサーとして参加していた当時のエピソードを披露。坂本昌行が、出番の曲のイントロが流れてから楽屋でゲームをしていたことを暴露しました。「前半の30秒ぐらいいないんですよ」と明かす城島に、スタジオは驚きの声。
坂本昌行、ゲームに夢中で遅刻に気づかず
坂本昌行は、自身の失態について「本番中ですね。ゲームに夢中になっていて(気づかなかった)。やってたら聴いたことあるイントロだなーと思って。ほんで(モニターを)パッとみたらみんなが踊ってたって、ヤバい!ってなって」と、当時の状況を振り返りました。慌てて踊り始めた坂本に対し、カメラマンは一番後から来た彼を光GENJIのメンバーだと勘違いし、アップで撮影したことも明かされました。
反省と謝罪、そして緊張感
「ホント、反省しましたね。もちろん謝りに行きました」と坂本は語り、MCの神田愛花から「緊張感みたいなの当時なかったってことですか?」と質問されると、「もちろんあります」と答えました。ハライチ澤部佑からは「ゲームが上回っちゃったんですね、楽しさが」とツッコミを受け、「出番まで時間があったので…」と苦笑い。
坂本昌行の意外な過去と、城島茂との変わらぬ友情に、多くのファンが感動を覚えるエピソードとなりました。
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